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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

プロスポーツチームの平均年俸ランキング

英リサーチ会社Sporting Intelligenceの
 「2019年・プロスポーツチームの平均年俸ランキング」によると
 ・あらゆるプロスポーツ対象、
 ・年俸総額を登録人数で割った平均値

☆プロスポーツチーム・平均年俸ランキング
1.バルセロナ(西) 1228万4555ドル(13.4億円)
2.レアル・マドリード(西) 1115万4692ドル(12.2億円)
3.ユベントス(伊) 1010万6647ドル(11.1億円)
4.ポートランドトレイル・ブレイザーズ(NBA) 1003万9828ドル
5.ゴールデンステート・ウォリアーズ(NBA) 992万1892ドル
6.オークランド・マジック(NBA) 947万5757ドル
7.オクラホマシティ・サンダー(NBA) 943万2072ドル
8.デンバー・ナゲッツ(NBA) 931万1943ドル
9.マイアミ・ヒート(NBA) 929万8579ドル
10.クリーブランド・キャバリアーズ(NBA) 920万7157ドル

13.マン・シティ(英) 873万4375ドル
22.バイエルン・ミュンヘン(独) 811万9896ドル
32.ヤンキース(MLB) 769万2199ドル
33.マン・ユナイテッド(EPL) 765万7000ドル
40.レッドソックス(MLB) 695万5569ドル
47.ムンバイ・インディアンズ(IPL) 546万9739ドル

65.アトランタ・ファルコンズ(NFL) 470万6057ドル
89.ミネソタ・ワイルド(NHL) 331万7500ドル
126.モナコ(仏) 283万7560ドル
158.上海・SIPG(中) 233万0200ドル
181.ヴィッセル神戸 157万2238ドル
186.ソフトバンク・ホークス 151万8248ドル
191.読売ジャイアンツ 146万7138ドル

☆プロスポーツ・リーグ別・平均年俸ランキング
1.NBA 440人 665万7550ドル(7.3億円)
2.IPL(印クリケット) 128人 週8万1155ドル
3.MLB 856人 322万5239ドル(3.5億円)
4.EPL(英) 496人 317万3264ドル
5.NFL(アメフト)1696人 260万5923ドル
6.NHL(アイスホッケ-)770人 215万0538ドル
7.LA LIGA(西) 492人 203万7648ドル
8.SERIE A(伊) 547人 178万5497ドル
9.BUNDESLIGA(独)493人 158万3710ドル
10.LIGUE 1(仏) 531人 129万8449ドル

12.日本プロ野球 360人 70万0136ドル(7631万円)
14.Jリーグ 524人 32万6839ドル(3574万円)

★世界70数億人中で、スポーツエリート1万人以下。

 ほぼ20~35歳男性限定だから、7億人中の1万人。
 確率は若者男子10万人に1.4人。行けそうじゃん!

 野球は日米の給与格差約10倍、サッカーは日欧で6倍。
 挑戦欲と金で、行かなくちゃ!

 MLB選手会によると、今季大リーガーの平均年俸は
 1.1%減の405万1490ドル(4.4億円)。


☆J1全18クラブの平均年俸ランキング
※平均 32万6839ドル(3574万円)
1.ヴィッセル神戸 157万2238ドル(1億7203万円)
  イニエスタ32.5億円、ポドルスキ9.6億円、ビジャ3.3億円等。
2.浦和レッズ  44万7433ドル(4895万円)
3.サガン鳥栖 43万1048ドル(4714万円)
4.川崎フロンターレ 41万3564ドル(4523万円)
5.名古屋グランパス 37万5942ドル(4111万円)
6.鹿島アントラーズ 31万0888ドル(3400万円)
7.セレッソ大阪 25万7493ドル(2815万円)
8.FC東京 25万4062ドル(2778万円)
9.清水エスパルス 24万3140ドル(2658万円)

10.ジュビロ磐田 21万4477ドル(2345万円)
11.ガンバ大阪 21万1907ドル(2317万円)
12.横浜F・マリノス 20万2082ドル(2210万円)
13.北海道コンサドーレ札幌 20万1533ドル(2204万円)
14.サンフレッチェ広島 19万3946ドル(2120万円)
15.ベガルタ仙台 17万7218ドル(1937万円)
16.松本山雅 15万0261ドル(1642万円)、降格
17.湘南ベルマーレ 13万2413ドル(1447万円)、残留
18.大分トリニータ  7万0581ドル( 772万円)、今季昇格

★実働年数が短いのに、数千万だとなあ。
 早めに欧州へ行くべし。

 大分772万円は一般サラリーマン級だが、えらい!

 FIFAランキングが現在の30位前後でなく、
 ラグビー並みの一桁になればなあ。

 大谷やソフトバンク柳田がCFだったら!!!

 アメリカの中高時のように、複数スポーツを出来ないものか。

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