最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

抗日戦争の主力になったのは国民党軍、共産党軍のどちら、VOA

米国際放送ボイス・オブ・アメリカ電子版の
 「抗日戦争の主力になったのは国民党軍、共産党軍のどちらか」によると
 ・~7月8日、3327人回答

☆抗日戦争の主力になったのは国民党軍(台湾)、共産党軍(中共)のどちらか
・国民党軍(蒋介石・台湾) 92.7%
・両方 5.9%
・共産党軍(毛沢東、中共) 1.4%

★中共軍はソ連と米の援助を受けながら逃げ続け、
 米援助で日本と戦った蒋介石を排除。

 日中戦争のきっかけになった盧溝橋事件は共産党の林彪が仕組んだと
 判明しており、毛沢東は自国民4千万人を殺している。

 蒋介石の中華民国政府は第二次世界大戦戦勝国、及び、
 国連(連合国)常任理事国となったが、ソ連の工作で
 中華人民共和国に敗れ、国連を脱退した。

コメント

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://questionnaire.blog16.fc2.com/tb.php/4026-4fa460b5