最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

ツイッターで使われる言語

Semiocastの
 「ツイッター上で最もよく使用される言語調査」によると、
 ・2010年7月1日~2011年10月21日に投稿された
  61言語ツイート計56億件(全世界の総ツイート数の10%)対象

☆ツイッター上で最もよく使用される言語
1.英語     39.0%(言語人口4.8%)
2.日本語    14.2%(1.8%)、1日2600万、前回19%
3.ポルトガル語 12.4%(2.6%)
4.スペイン語   8%(4.8%)、1年で3.5倍
5.マレー語    6%(0.6%)、1年で2倍、ほぼインドネシアから

6.オランダ語   3%(0.3%)、1年で3.3倍
7.韓国語     2%(1.0%)
8.アラビア語   1%(3.2%)、1年で20倍!、アラブの春で活躍
9.タイ語     1%(0.7%)、5.7倍に
※その他    14%

※中国(ツイッターは禁止だけど)も、1日52万に。

★人口比と違い、露・独・仏・伊は、ツイッターに関心薄い。

 経済先進国では、時間の無駄使いかもしれない。

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