最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

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世界の個人金融資産、富裕層、超富裕層

米ボストンコンサルティンググループの
 「世界の富に関する報告書、global wealth report 2015」によると、
 ・昨年末基準の個人資産(現金、銀行預金、証券など)
  不動産や事業、収集品、宝石類等は除く

☆世界の家計金融資産
・世界 164.3兆ドル、11.9%増

・北米 50.8兆ドル、 5.6%増
・西欧 39.6兆ドル、 6.6%増
・アジア・太平洋(日本除)
47.3兆ドル、29.4%増
・日本 14.3兆ドル、 2.3%増
・中東,アフリカ 5.7兆ドル。 9.4%増
・中南米 3.7兆ドル、10.3%増
・東欧 2.9兆ドル、18.8%増

★米ドルだと世界中が高い伸び


☆世界の富裕層世帯数(個人資産100万ドル超)
・世界  1700万人、世界の資産の41%を保有、13年1500万人

1.米国 690.6万世帯、 4.7%増
2.中国 361.6万、49.0%増
3.日本 112.5万、 4.7%増、円安でドル換算は
4.英国 73.1万、20.6%増
5.スイス 46.1万、11.1%増
6.カナダ 41.8万、15.5%増
7.ドイツ 35.0万、 3.6%増
8.台湾 32.5万、 4.8%増
9.イタリー 29.1万、 7.4%増
10.ロシア 24.2万、22.2%増

11.フランス 23.0万人、 2.2%増
12.香港 22.9万人、 9.0%増
13.オーストラリア 21.5万人、18.1%増
14.オランダ 18.7万人、18.4%増
15.ベルギー 16.4万人、 5.8%増

★米国の絶対数と中国の伸びが圧倒的。
 スイス、カナダ、英国も人口比では多い。

 それにしても世界の0.2%、1700万人が41%を所有


☆国別人口比・百万長者(個人資産100万ドル超)
1.スイス 13.5%、前年12.2%
2.バーレーン 12.3%
3.カタール 11.6%
4.シンガポール 10.7%、前年9.7%
5.クウェート 9.9%
6.香港 9.4%、前年8.7%
7.米国 5.6%
8.イスラエル 4.9%
9.台湾 3.9%
10.UAE 3.8%

11.ベルギー 3.5%
12.オマーン 3.2%、前年2.3%
13.カナダ 3.0%
14.英国 2.7%
15.サウジアラビア 2.6%

★トップテンの半分が中東産油国

☆1億ドル以上の超富裕層世帯
・彼らの世界計 10兆ドル、11%増、世界家計資産の6%

1.米国 5201世帯
2.中国 1037世帯
3.英国 1019世帯

☆同、超富裕層世帯割合(10万世帯当たり)
1.香港 15.3世帯
2.シンガポール 14.3世帯
3.オーストリア 12.0世帯

※同様調査はクレジットスイスも発表している
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主要207都市の生活費

マーサーの
 「主要都市の生活費ランキング、2015」によると
 ・主要207都市
 ・200以上の商品と360以上のサービスで、価格比較
 ・海外駐在員の生活を基準に

☆主要都市の生活費ランキング、2015
1.ルワンダ(アンゴラ)、連続首位
2.香港
3.チューリッヒ(スイス)
4.シンガポール
5.ジェノバ(スイス)
6.上海、前年10位
7.北京、前年11位
8.ソウル、前年14位
9.ベルン(スイス)
10.ンジャメナ(チャド)

11.東京、前年7位、円安で下落
12.ロンドン
13.キンシャサ(コンゴ)
16.ニューヨーク

23.ドバイ
31.シドニー
32.大阪
36.ロサンゼルス
40.サンパウロ
41.台北
46.パリ
50.モスクワ、前年9位、ルーブル急落

203.スコピア、マケドニア
204.チュニス
205.カラチ
206.ウイントフック(ナンビア)
207.ビシュケク(カザフスタン)

★中国上昇。バブル崩壊間近。

 アフリカで物価高いのはしんどそう。

海外観光客の多い都市

マスターカードの
「世界渡航先ランキング(GlobalDestinationCitiesIndex)によると
 ・世界132都市対象
 ・2015年に海外から最も多くの旅行客を集めるであろう都市(日帰り除)

☆世界渡航先ランキング、人数、消費額
・世界計 3億8300万人

1.ロンドン 1882万人、202.3億ドル(1)
2.バンコク 1824  123.6億ドル(7)
3.パリ 1606  166.1億ドル(3)
4.ドバイ 1426  116.8億ドル(9)
5.イスタンブール 1256   93.7億ドル(10)
6.ニューヨーク  1227  173.7億ドル(2)
7.シンガポール  1188  146.5億ドル(5)
8.クアラルンプール  1112  120.2億ドル(8)
9.ソウル  1035  152.4億ドル(4)
10.香港  866   74.4億ドル(13)

11.東京  808、前年19位、84.4億ドル(12)
12.バルセルナ 763  123.6億ドル(6)
14.ローマ  741   52.9億ドル(19)
16.台北  655   92.8億ドル(11)
17.上海  585
18.ウイーン  581
20.ロサンゼルス  520
25.大阪 422、前年37位

☆過去6年間で渡航者数が最も大きく伸びた都市
1.コロンボ(スリランカ) 21.1%増
2.成都(中国四川省の省都) 20.7%増
3.アブダビ(UAE) 20.4%増
4.大阪 19.8%増
5.リャド(サウジ) 18.0%増

8.東京 14.6%増

★ロンドンが五輪できれいになり、欧州中から集客。
 
 地理のハンデがある東京も、20年五輪でさらに加速するか。

航空会社ランキング

スカイトラックスの
 「2015年版・航空会社ランキング」によると
 ・110カ国の乗客1890万人対象満足度調査から
 ・99年から毎年発表
 ・機内食の味や座席の快適さ、客室乗務員の接客など多項目

☆The world's Top Airlines of 2015
1.カタール航空(国営ドーバ)
2.シンガポール航空
3.キャセイ・パシフィック航空(香港)、昨年首位
4.トルコ航空
5.エミレーツ(UAEドバイ)
6.エハティド航空(UAE国営アブダビ)
7.全日本空輸ANA
8.ガルーダ・インドネシア
9.エバ航空(台湾)
10.カンタス(オーストラリア)

12.ルフトハンザ
15.エアフランス
20.英国航空
21.日本航空
28.KLM
38.大韓航空
41.ジェットスター(日本)
74.アリタリア(伊)
75.ピーチ(日本)
93.中国国際航空

★上位は中東とアジアが独占

 北米はバージンアメリカの26位が最高で、
 米大手はデルタ45位、ユナイテッド60位、アメリカン78位。

☆ファーストクラス
 1.エハティド航空
☆ビジネスクラス
 1.シンガポール航空
☆プレミアエコノミークラス
 1.ニュージーランド航空
☆エコノミークラス
 1.アシアナ航空(韓国)

☆格安航空会社
 1.エアアジア(マレーシア)、7年連続首位
☆レジャー航空会社(チャーター)
 1.トムソン航空(英)
☆地方航空会社
 1.香港ドラゴンエア

☆客室乗務員
 1.ガルーダ・インドネシア
☆空港サービス
 1.ANA
☆機内エンターテインメント
 1.エミレーツ航空(UAE)
☆客室の清潔さ
 1.エバー航空(台湾)
☆機内食
 1.アシアナ航空(エコノミー)
  ニュージーランド航空(プレミアエコノミー)
  オーストリア航空(ビジネス)
  エハティド航空(ファースト)
  エアフランス(ラウンジ食・ファースト)

★中東各社が充実。機材も最新だし。

2014年入場者数が多かったテーマパーク

テーマエンターテインメント協会の
 「2014年入場者数が多かったテーマパーク」によると

☆2014年のテーマパーク入場者数トップ10
合計 2億2345万人、4.1%増
1.マジック・キングダム(ディズニーワールド、フロリダ)
1933万人、4.0%増
2.東京ディズニーランド(千葉) 1730万人、0.5%増
3.ディズニーランド(カリフォルニア州アナハイム)1677万人、3.5%増
4.東京ディズニーシー(千葉) 1410万人、0.1%増
5.ユニバーサルスタジオ・ジャパン(大阪)1180万人、16.8%増

6.エプコット(ディズニーワールド、フロリダ)1145万人、2.0%増
7.ディズニー・アニマルキングダム(ディズニーワールド、フロリダ)
1040万人、2.0%増
8.ディズニー・ハリウッドスタジオ(ディズニーワールド、フロリダ)
1031万人、2.0%増
9.ディズニーランド・パーク(ディズニーランド・パリ、仏マルヌラバレ)
994万人、▲4.7%
10.ディズニー・カリフォルニア・アドベンチャー
 (カリフォルニア州アナハイム) 877万人3.0%増

★USJの16.8%増が目立ちます。

11.ユニバーサルスタジオ(ユニバーサルオーランド、フロリダ)
826万人、17.0%増
12.アイランズオブアドベンチャー(ユニバーサルオーランド、フロリダ)
814万人、0.0%増
13.オーシャンパーク(香港) 779万人、4.2%増
14.ロッテワールド(ソウル) 761万人、2.8%増
15.香港ディズニーランド 750万人、1.4%増
16.エバーランド(韓国京畿道) 738万人、1.1%増
18.杭州宋城(中国浙江省) 581万人、38.3%増
19.長島スパランド(桑名) 563万人、▲3.6%
23.チボリガーデン(コペンハーゲン) 448万人、6.6%増

★USJが本家を抜く。追加の高額投資も当然。

父親への意識調査、10代女子

マンダムの
 「10代女子対象、父親への意識調査」によると
 ・全国13~19歳女子354名
 ・5月15~24日、インターネットリサーチ

☆お父さんが好きですか
・大好き 34%
・好き 48%
・嫌い 12%
・大嫌い 6%

★優しいパパが増えた

☆お父さんと仲が良いですか。
・良い 52%
・どちらかというと良い 28%
・あまり良くない 14%
・悪い 6%

☆父の日にプレゼントをする予定
・必ずする 34%
・多分する 34%
・多分しない 20%
・しない 12%

☆お父さんと一緒にしても良いこと
・家の中で会話をする 83%
・食事にいく 61%
・家でTVや映画を見る 60%
・ドライブする 56%
・買い物にいく 55%
・隣に座る 54%
・洗濯物を一緒に洗う 44%
・一日一緒に過ごす、デートする 27%

★丸一日は無理でしょう。

出産意識調査

一般財団法人、ワンモアベビー応援団の
 「夫婦の出産意識調査2015」によると
 ・結婚14年以下の男性(20~49歳で妻が39才以下)604人、
  女性(20~39歳)2357人。各県63人
 ・4月25~27日、インターネット

☆理想の子どもの数
・無し 5.3%、14年 6.5%、13年14.5%から減少
・1人 15.1%、14年16.7%、13年13.8%
・2人 48.0%、14年47.0%、13年47.2%
・3人 28.2%、14年26.8%、13年22.0%から増加
・4人以上 3.3%、14年 3.0%、13年 2.6%から増加

★増加傾向に

☆2人目以降の出産をためらう「第2子の壁」
・ある 75.0%
・ない 25.0%

☆第2子の壁の理由(選択式)
1.経済(家計) 86.5%
2.第一子の子育てで手一杯 43.6%
3.年齢(自身、配偶者) 42.2%
4.心理的(育児ストレス) 39.1%
5.仕事(産休、職場復帰) 38.5%(働くママ278人では64.7%)
  
6.社会制度(保育・教育制度) 37.0%
7.家庭環境(夫婦の時間減等) 29.4%
8.健康(病気、体力) 24.0%
9.人間関係(ママ共、両親) 18.5%
10.社会環境 16.5%

☆解消に向けて望むこと
1.出産育児、教育の経済的サポート 81.9%
2.休職・復職のしやすさなど仕事面サポート  45.4%
3.自分や配偶者のワークライフバランス(長時間労働短縮) 44.0%
4.育児ストレスを緩和できるような仕組み・コミュニティ 40.2%
5.社会環境の整備(保育施設の充実など) 38.8%

★費用、保育所、etc、少子化対策不十分。

高齢者の日常生活に関する調査

「高齢社会白書平成27年版、60歳以上の日常生活に関する調査」によると
 ・昨年10月1日時点60歳以上男女計6千人対象、3893人回答
 ・郵送アンケート

☆65歳以上の高齢者人口、2014年10月1日現在
・3300万人、過去最高、男性1423万人、女性1877万人
・高齢化率 26.0%(前年25.1%)

☆2014年の高齢化率・都道府県別
1.秋田 32.6%
2.高知 32.2%
3..島根 31.8%
4.山口 31.3%
5.徳島 30.1%

43.滋賀 23.4%
44.神奈川、愛知 23.2%
46.東京 22.5%
47.沖縄 19.0%

※13年時点健康寿命(日常生活に制限のない期間)は、
 男性71.19年、女性74.21年。

★残り10年近くは工夫・妥協して暮らすことに。

☆暮らし向き(家計面)
・全く心配ない 18.0%(80才以上28.4%)
・心配ない 53.0%
・多少心配 21.7%
・非常に心配 6.6%
・その他 0.3%

★高齢者も格差が大きい。

☆高齢者世帯の平均年間所得
・309.1万円、1人当は197.6万円で全世帯平均203.7万円とほぼ同等

・公的年金・恩給 211.9万円(68.5%)
・稼働所得 55.7万円(18.0%)
・財産所得 22.2万円( 7.2%)
・仕送り・その他 16.8万円( 5.4%)

※13年の65歳以上生活保護受給者は88万人
 65歳以上人口の2.76%で、全人口生活保護受給者割合1.67%より高い


☆世帯主が65歳以上世帯の平均貯蓄額
・2377万円、全世帯平均1739万円の1.4倍

☆同・貯蓄の目的
1.病気・介護の備え 62.3%

☆介護が必要になった場合に、どこで介護を受けたいか
・自宅 男性42.2%、女性30.2%
・介護老人福祉施設 男性18.3%、女性19.1%
・病院などの医療機関 男性16.7%、女性23.1%
・介護老人保健施設 男性11.3%、女性11.2%

☆治る見込みがない病気になった場合、どこで最期を迎えたいか
・自宅 54.6%
・病院などの医療施設 27.7%

☆高齢世代の日常生活の情報源
1.テレビ 79.0%
2.新聞 63.8%
3.家族 38.2%


☆暮らし向き(家計面)(一人暮らし高齢者)
・全く心配ない 21.4%
  月収入15万円以上だと36.2%、月収入5万円未満は9.2%)
・心配ない 54.7%
・多少心配 17.0%
・非常に心配 6.5%
  月収入15万円以上だと1.4%、月収入5万円未満は36.2%)

☆日常生活の不安(一人暮らし高齢者)
1.健康や病気 58.9%
2.寝たきりや身体が不自由になり、介護が必要な状態になる 42.6%
3.自然災害 29.1%
4.生活のための収入 18.2%
5.頼れる人がいなくなること 13.5%
6.社会の仕組みの変化 12.6%
7.だまされたり、犯罪にまきこまれる 10.3%
8.財産やお墓の管理 8.0%

☆日常のちょっとした用事を頼みたい相手(一人暮らし高齢者)
《子供がいる女性》
1.子供 46.1%
2.頼りたいと思わない  20.5%

《子供がいない女性》
1.頼りたいと思わない 30.8%
2.親戚や友人以外のその他の人 17.4%
3.友人 15.9%
4.兄弟姉妹、親戚 12.8%

《子供がいる男性》
1.頼りたいと思わない 50.3%
2.いない  20.2%

《子供がいない男性》
1.頼りたいと思わない 54.8%
2.いない  32.2%

★男は無理にでも自立。


☆一緒にいてほっとできる相手(一人暮らし高齢者)
《子供がいる男性》
1.子供 34.0%
2.いない 32.1%

《子供がいない男性》
1.いない 51.4%

《子供がいる女性》
1.子供 58.8%
2.兄弟・姉妹

《子供がいない女性》
1.兄弟・姉妹、親戚 33.8%
2.友人 31.8%
3.介護サービスの人 31.8%

☆一人暮らし高齢者の現在の楽しみ
1.テレビ・ラジオ 78.8%
2.仲間とのおしゃべり 53.1%
3.新聞、雑誌 44.0%
4.食事 42.2%
5.散歩、ウォーキング、ジョギング 31.7%

★軽い運動を習慣にして

料理とお弁当に関する調査

日本生活協同組合連合会とネットエイジアの
 「料理とお弁当に関する調査」によると
 ・週1日以上自宅で料理をする20~49歳男女1000人
 ・5月2~8日、携帯のインターネットリサーチ

☆おこなったことがある料理の時短テクニック
1.火の通りにくい野菜を電子レンジで温める 48.6%
2.市販カット済み野菜を利用 32.3%
3.カレーやシチューを多めに作り、アレンジ利用 29.3%
4.食材冷凍保存前に下ごしらえしておく 23.2%
5.煮込む料理に圧力鍋を使う 17.5%

☆家族用の弁当を作る頻度
・ほぼ毎日 7.9%(女性フルタイム勤務28.8%)
・週4、5日 10.5%
・週2、3日 5.5%
・週1日 4.6%

☆自分用の弁当を作る頻度
・ほぼ毎日 7.0%
・週4、5日 9.5%
・週2、3日 9.1%
・週1日 7.2%

※週1日以上の男子
  20代34.3%、30代34.2%、40代26.4%

☆弁当で入れる頻度が高いもの
1.玉子焼き 63.3%
2.鶏の唐揚げ 57.8%
3.ウインナー 57.1%
4.ハンバーグ 42.9%
5.プチトマト 34.9%
6.ミートボール 33.3%
7.ブロッコリー 30.2%
8.コロッケ 29.8%
9.きんぴらごぼう 29.3%
10.ひじきの煮物 26.7%

★1.2.5.7.で完璧のような

☆あと一品という時に頼りやすいもの
1.ウインナー 26.7%
2.プチトマト 21.1%
3.玉子焼き 20.7%

☆弁当のためだけに用意・購入するもの
1.ミートボール 30.0%
2.鶏の唐揚げ 24.2%
3.ウインナー 22.7%

☆レシピを調べるために普段どのようなものを利用しているか
1.レシピサイト 57.8%
2.料理本・レシピ本 43.1%
3.レシピアプリ 24.3%
4.母・義母に教わる 22.8%
5.テレビの料理コーナー、料理番組 22.7%
6.雑誌の料理ページ 21.6%

☆アツい夏を乗り切れるような元気の出る料理を作ってほしい人
1.松岡修造 200件
2.速水もこみち 169件
3.北斗晶 37件
4.ギャル曽根 16件
5.グッチ裕三 15件

☆涼が取れて身体にも優しい料理を作ってほしい人
1.速水もこみち 145件
2.向井理 31件
3.綾瀬はるか 22件
4.堀北真希 14件
5.ギャル曽根 13件
5.グッチ裕三 13件

★修造氏は食べる専門のような。

世界で最も稼ぐスポーツ選手

フォーブス誌の
 「世界で最も稼ぐスポーツ選手・2015年版」によると
 ・年俸、賞金、広告等の収入合計

☆世界で最も稼ぐスポーツ選手・2015年版
1.フロイド・メイウェザー・ジュニア(ボクシング)3億ドル(368億円)
 過去最高、ほとんどバッキャオ戦
 これまで最高は08年度ダイガーウッズ1.15億ドル

2.マニー・パッキャオ(ボクシング) 1.6億ドル(196億円)
  ほとんどメイウェザー戦。
3.クリスティアーノ・ロナウド(サッカー) 7900万ドル
4.リオネル・アンドレス・メッシ(サッカー) 7380万ドル
5.ロジャー・フェデラー(テニス) 6700万ドル
6.レブロン・ジェームズ(バスケ) 6480万ドル
7.ケビン・デュラント(バスケ) 5410万ドル
8.フィル・ミケルソン(ゴルフ) 5080万ドル
9.タイガー・ウッズ(ゴルフ) 5060万ドル
10.コービー・ブライアント(バスケ) 4950万ドル

11.ベン・ロスリスバーガー(アメフト) 4890万ドル
12.ローリー・マキロイ(ゴルフ) 4830万ドル
13.ノバク・ジョコビッチ(テニス) 4820万ドル
14.ズラタン・イブラヒモヴィッチ(サッカー) 3910万ドル
15.ルイス・ハミルトン(F1) 3900万ドル
16.エンダムカン・スー(アメフト) 3860万ドル
17.フェルナンド・アロンソ(F1) 3550万ドル
18.ガレス・ベイル(サッカー) 3500万ドル
19.ジョナサン・レスター(野球) 3410万ドル
20.デリック・ローズ(バスケ) 3390万ドル


58.田中将大(野球) 2300万ドル(28億円)
92.錦織圭(テニス) 1950万ドル(23億円)

★メイウェザーがだんとつ。試合はつまらないが。

育ちがよさそうだと思う女性有名人

gooの
 「育ちがよさそうだと思う女性有名人」によると
 ・アイブリッジリサーチモニター500名(男性250名女性250名)
 ・2015年3月11~16日

☆育ちがよさそうだと思う女性有名人
1.松たか子 33.6%
2.仲間由紀恵 24.8%
3.松下奈緒 23.2%
4.高橋真麻 19.2%
5.壇れい 18.6%

6.中谷美紀 17.4%
7.はいだしょうこ 17.4%
8.木村佳乃 15.2%
9.天海祐希 14.4%
10.浅田真央 13.4%

★育ちが良いと芸能界は×

民間企業が雇用している障害者数

政府の「障害者施策の概況・2015年版」によると

☆民間企業が雇用している障害者数・14年6月1日時点
・43.1万人、11年連続過去最多更新

☆従業員に占める障害者割合
・1.82%、過去最高

☆法律が義務付ける2.0%の法定雇用率を達成した企業率
・44.7%

※15年度から、
 法定雇用率を下回った場合の納付金徴収対象企業を
 従業員200人超から100人超にと拡大している。

★100人規模で、2人雇用は厳しそうだが。
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