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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

日本人の夏休み旅行

日本旅行業協会(JATA)の
 「日本人の夏休み旅行動向調査」によると、
 ・JATA会員会社の営業、企画、カウンター等担当者にアンケート調査
  363社473名の回答をランキング

☆夏休み海外旅行先の人気ランキングトップ10
1.台湾
2.ハワイ
3.シンガポール
4.グアム
5.イタリア

6.ベトナム
7.フランス
8.米国(本土)
9.香港
10.スイス

★韓中は観光激減で、里帰りかビジネス用に

☆夏休み国内旅行先の人気ランキングトップ5
1.北海道
2.沖縄
3.大阪
4.東京(ディズニーランド含)
5.九州

 なお、3位に入った大阪では7月15日に

※ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、7月15日に、
 ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッターが
 オープンする予定。

★USJの巻き返しなるか。

OECD Health Date2014

経済協力開発機構(OECD)の
 「OECD Health Date2014(2012年データ)」によると
 ・加盟国34カ国・地域

☆2012年医療支出、GDP比
・OECD諸国平均 9.3%、11年9.2%から微増

☆ジェネリック医薬品の割合(金額)
1.チリ 59%、08年59%
2.スロバキア 45%、08年43%
3.オーストリア 41%、08年36%
4.ドイツ 37%、08年37%
5.トルコ 35%、08年32%

6.英国 32%、08年25%
7.米国 28%、08年-
8.フランス 28%、08年15%、急増

平均 24%、08年20%

12.スペイン 18%、08年 9%、急増

18.ベルギー 13%、08年10%
19.アイルランド 13%、08年 7%
20.日本 11%、08年 8%
21.イタリー 9%、08年 6%
22.ルクセンブルグ 4%、08年 3%

※ジェネリック医薬品割合は08年から12年の間に平均20%増、
 薬剤支出総額の24%を占める。
 特にスペイン、フランス、デンマーク、英国で急増。

★日本は平均の半分以下、ドイツの3分の1
 厚労省と医薬メーカー・医者の談合か?

☆平均寿命
1.日本 83.2歳
2.アイスランド 83.0歳
3.スイス  82.8歳
4.スペイン 82.5歳
5.イタリー 82.3歳

・平均 80.2歳

エストニア 76.5歳
スロバキア 76.2歳
ハンガリー 75.2歳
トルコ 74.6歳
34.メキシコ 74.4歳

☆BMIが30以上の人(肥満)の比率(17カ国)
1.米国 35.3
2.メキシコ 32.4
3.ハンガリー 28.5
4.ニュージーランド 28.4
5.オーストラリア 28.3

平均 22.7

15.スロバキア 16.9
16.韓国 4.6
17.日本 3.2

☆病院ベッド数、1000人あたり
1.日本 13.4
2.韓国 10.3
3.ドイツ 8.3
4.オーストリア 7.7

ハンガリー 7.0
チェコ 6.7
ポーランド 6.5

平均 4.8

米国 3.1
ニュージーランド、アイルランド 2.8
トルコ、英国、カナダ 2.7
スウェーデン 2.6
チリ 2.2
メキシコ 1.6

☆MRI装置、100万人当たり
1.日本 46.9台
2.米国 34.5
3.イタリー 24.6
4.韓国 23.5
5.スイス 20.8

平均 13.9

28.ポーランド 5.4
29.チリ 4.4
30.イスラエル 3.0
31.ハンガリー 2.8
32.メキシコ 2.2

不明、ノルウェー、スウェーデン

☆CTスキャン装置、100万人当たり
1.日本 101.3台
2.オーストラリア 50.5
3.米国 40.9
4.アイスランド 40.5
5.韓国 37.1

平均 23.7

28.オランダ 10.9
29.イスラエル 9.2
30.英国 8.7
31.ハンガリー 7.7
32.メキシコ 5.1

不明、ノルウェー、スウェーデン

★先進医療機器の普及割合は日本がだんとつ一番
 
 日本人は十分に健康。健康食品とかサプリとか不要。

米フォーチュン誌のグローバル500、売上ランキング

米フォーチュン誌の
 「グローバル500・2014年版」によると、
 ・昨年売上を基に

☆グローバル500・2014年版
1.ウォルマート $476.3 billion
2.ロイヤル・ダッチ・シェル $459.6 billion、昨年首位$
3.中国石油化工(中国国営シノペック) $457.2 billion。
4.中国石油天然気集団(中国国営) $432.0 billion、
5.ExxonMobil $407.7 billion、
6.BP $396.2 billion、
7.中国国家電網公司(中国国営の送電) $333.4 billion、
8.フォルクスワーゲン $261.5 billion、
9.トヨタ $256.5 billion、
10.Glencore、スイスの鉱山開発・取引多国籍企業 $232.7 billion
 登記上の本社はタックヘイブンの英ジャージー島

23.日本郵政、昨年13位
45.ホンダ
51.JXホールディングス
53.NTT
61.日産自動車

☆500社の国別
1.米国 128社
2.中国 95社、6社増
3.日本 57社、5社減
4.仏31社、5.独28社、6.英28社、7.韓17社、
8.スイス13社、9.オランダ13社、10.加10社。

※1995年は日本がトップ5の4社、トップ20の12社を占めていた。

☆業種別
1.銀行  55社
2.石油関連  40社
3.自動車・同部品 33社。

★中国国営企業が3位、4位、7位。
 中国はバブル崩壊間近だが、さすがのGNP世界2位。

世界の中の米国の位置

米ピューリサーチセンターの
 「世界の中の米国の位置、
  Views of U.S. Standing in the World」によると
 ・米国民1万人以上対象
 ・2014年2月27日~3月8日

☆世界の中の米国の位置
・米国は世界のすべての国より上にいる  28%、11年38%
  U.S. standing above all other countries in the world

  共和党支持者37%(11年53%)、民主党支持者25%(11年33%)
  30歳未満15%(11年27%)、
  65歳以上40%(11年50%)、50~64歳33%(11年40%)

・米国は世界で最も偉大な国の1つ       58%、11年約53%
  U.S.one of the greatest countries in the world

・米国より優れた国々がある       12%、11年8%
  There are other countries that are better than U.S.

★米国は、経済・軍事・スポーツ・映画で No1。

 知性、品性、感性はかなり低い。ノーベル賞受賞者は多いが。

 偉大な国の一つです。

米国の対外関係、日本の集団的自衛権、対日中韓

英YouGovの
 「米国の対外関係について」によると
 ・米国人986人、男性463人女性523人、
  白人756人、黒人118人、ヒスパニック112人

☆日本の集団的自衛権容認について
・賛成 47%
・反対 14%
・わからない 39%

☆米国に対し、友好国か敵国か
    同盟国 友好国 反友好国 敵国
・日本  39%  36%   8%   2%
・中国   4%  29%  37%  11%
・韓国  37%  29%   9%   9%

☆下記3カ国で、米国にとって重要な国は
・日本 25%
・中国 42%
・韓国 12%

※米国世論が中国との関係を重視しているのは、
 中国の国力が増しているからだろう。
 48%が中国を敵でも友人でもないと答えているように、
 米国人は決して中国を友人とは見ていない、とした。

★一般米国人は興味なさそうだが。

日韓関係をめぐる共同世論調査

日本の言論NPOと韓国の東アジア研究院の
 「日韓関係をめぐる共同世論調査」によると
 ・日本全国18歳以上男女(高校生除)対象、有効回収1000。
  5月31日~6月22日、訪問留置回収法
 ・韓国全国19歳以上男女、有効回収1004
  6月10~26日、調査員による対面式聴取法

☆相手国の印象
《日本人》
・韓国のマイナス印象 54.4%、17.1ポイント増
 、「良くない」「どちらかといえば良くない」の合計
・ 〃 プラス印象   20.5%

《韓国人》
・日本へのマイナス印象 70.9%、5.7ポイント改善
・ 〃 プラス印象   17.5%

☆マイナス印象の理由
《日本人》
1.歴史問題などで日本を批判するから 73.9%、昨年55.8%
2.竹島の領土対立   41.9%
3.韓国政治指導者の言動   30.0%

《韓国人》
1.韓国侵略の歴史を反省していない  76.8%
2.独島の領土対立   71.6%
3.日本の政治指導者の言動   22.9%

★竹島は日本領土


☆この一年間の相手国の印象
《昨年より悪くなった》
・日本人 52.6%、13ポイント増
・韓国人 46.7%、昨年と同水準

《特に変化していない》
・日本人 42.6%(昨年52.9%)
・韓国人 50.1%(同49.7%)

☆両国民間の国民感情の状況
  日本 韓国
・当然で理解できる状況   13.2% 20.0%
・望ましくない状況で心配している  29.8% 23.3%
・問題であり、改善する必要がある  31.4% 46.4%

☆相手国の国民性
《日本人が韓国人を見て》
・頑固 51.9%
・利己主義 44.7%
・勤勉 42.9%
・好戦的 41.3%
・信用できない 41.1%

《韓国人が日本人を見て》
・勤勉 75.6%
・親切 70.4%
・利己主義 48.9%
・創造的 42.1%

☆日韓関係の発展を妨げるもの
              日本人   韓国人
・竹島・独島問題      68.9%(昨年83.7%) 92.2%(同94.6%)
・韓国国民の反日感情    46.6%(同55.1%)
・韓国の歴史認識と歴史教育 40.0%(同33.8%)
・日本の歴史認識と歴史教育  52.2%(同61.1%)

☆歴史問題の解決について
《日本》
・歴史認識問題が解決しなければ、両国関係は発展しない  24.7%
・両国関係が発展するにつれ、歴史認識問題は徐々に解決する 20.0%(同23.6%)
・両国関係が発展しても、歴史認識問題を解決することは困難 34.7%(昨年32.1%)

《韓国》
・歴史認識問題が解決しなければ、両国関係は発展しない  41.1%(同41.5%)
・両国関係が発展するにつれ、歴史認識問題は徐々に解決する 23.3%
・両国関係が発展しても、歴史認識問題を解決することは困難 30.6%

☆解決すべき歴史問題
《日本人》
1.韓国の反日教育や教科書の内容          56.1%(同54.8%)
2.日本との歴史問題に対する韓国人の過剰な反日行動 54.4%(同55.2%)

《韓国人》
1.日本の歴史教科書問題 81.9%(同72.4%)
2.日本人の従軍慰安婦に対する認識 71.6%(同42.0%)
3.侵略戦争に対する日本の認識 70.6%(同51.1%)
4.日本人の過去の歴史への反省・謝罪 58.7%(同35.4%)
5.韓国に対する日本人政治家の発言 53.8%(同42.0%)

・韓国の反日教育や教科書の内容 27.2%(同7.5%)
・韓国の政治家の日本に対する発言 16.4%(同4.0%)
・日本との歴史問題に対する韓国人の過剰な反日行動 16.0%(同3.6%)

★韓国の歴史教科書は、初等から高等まで、ウソだらけのとんでも本。

 日韓併合時代に、韓国は最貧国から近代国家に大変貌している。
 教育・医療・政治・交通・産業など飛躍的発展し、
 植林・水田・発電所などがも進められ、米の生産量は2倍になった。

 英仏米蘭西などによる非白人植民地とは全く別次元。


☆自国メディアが日韓関係報道に関し「客観的で公平な報道をしている」と思うか
日本人 韓国人
・そう思わない 24.2%(同26.2%) 50.9%(同41.6%)
・どちらともいえない/わからない 48.7%(昨年42.5%)
・そう思う 27.0%(同31.3%) 22.7%(同33.0%

★慰安婦は朝日新聞のでっちあげ。
 いまだ訂正せず、恥ずかしい。

韓国は生きやすい国か

韓国・毎経新聞の
 「韓国は生きやすい国か」によると
 ・6月17~20日、全国男女各1000人、計2000人対象

☆子供や孫など後代に韓国を生きやすい国で推薦するか(10点満点)
・平均 5.53点

※0~6点、韓国を生きやすい国と自信をもって話すことが出来ない
 1242人、62.1%

☆生きやすい国と推薦しない最大理由
1.貧富の格差の深刻化 14.2%
2.政治家・官僚の非道 10.1%
3.競争・序列社会の激化 6.0%
4.所得の低さ 5.7%

☆韓国に住みたくなくて海外移住を考える
・年1、2回は海外移住を悩む  48.1%
・2~3月に1,2回は海外移住を悩む   7.1%
・毎月1~2回あるいはそれ以上悩む  4.9%

★ダメな国と自覚しながら、
 反日工作をがんばる変な国

米、人気ドリンクとお菓子の砂糖含有量を比較

CNNの
 「人気ドリンクとお菓子の砂糖含有量を比べてみたら」によると
 ・業界紙「飲料産業」の2013年リポートをもとに、
  米国の人気清涼飲料に含まれる砂糖量と、甘い菓子の砂糖量を比較。
  (すべて米国内で販売されている商品)

※世界保健機関WHOは1日摂取カロリーに砂糖など糖類が占める割合を
 5%未満に抑える指針案を発表。
 標準体形の大人の場合、25グラム(小さじ6杯)相当。
 摂取量のかなりの部分を、飲料でなく、加工食品に含まれる糖分が占める。

※米飲料協会によれば、多くのメーカーでは低糖無糖タイプ清涼飲料も販売し、
 ノンアルコール飲料の45%は、砂糖の含有量0%とした。

☆人気ドリンクとお菓子の砂糖含有量比較
・コカ・コーラ(炭酸飲料)600ml入りボトル1本で砂糖65グラム。
 1口サイズチョコロールケーキ5個分相当。

・ペプシ(炭酸飲料)600ml入りボトル1本で砂糖69グラム。
 チョコロールケーキ1個で砂糖13グラム。

・レッドブル(エナジードリンク)470ml入り1缶の砂糖52グラム。
 砂糖をまぶしたコーンフレーク1食分の砂糖11グラム。

・モンスターエナジー(エナジードリンク)470ml入り1缶の砂糖54グラム。
 砂糖をまぶしたコーンフレーク5食分以上と同じ。

・ゲータレード・サースト・クエンチャー・クール・ブルー(スポーツドリンク)
 950ml入りボトル1本で砂糖56グラム。
 リーシーズのピーナツバターカップ・チョコレート5つ分。

・スターバックス・アイス・フレーバー・ラテ(コーヒー系)グランデサイズ1杯の28グラム。
 (低脂肪乳を使い、好みのシロップで味付けしてもらった場合)
 クリスピー・クリーム・ドーナツ2.5個分。

・ダンキン・ドーナツ・アイス・キャラメルラテ(コーヒー系)
 470ml入り1杯の砂糖37グラム。
 クリスピー・クリーム・ドーナツの砂糖は1個約11グラム。

・ミニッツメイド100%リンゴジュース450ml入りボトル1本が砂糖49グラム。
 クッキーのオレオ10枚分。果物の甘さは天然由来だが、
 体の中に入ってしまえば白砂糖と大差ない。
 ジュースにしてしまうと食物繊維もほとんど残らない。

・サニーDオリジナル(オレンジジュース)470ml入りボトル1本で砂糖28グラム。
 オレオ6枚分。

・ネイキッド・ベリー・ブラスト(ベリー系ジュース)450ml入りボトル1本砂糖29グラム。
 チョコチップクッキー「チップスアホイ」8枚分。

・パワレード・マウンテン・ベリー・ブラスト(スポーツドリンク)
 950ml入りボトル1本で砂糖56グラム。チョコレート1つはの砂糖11グラム。

・ボルトハウス・ファームズ・ベリー・ブースト(ベリー系スムージー)
 450ml入りボトル1本砂糖24グラム。チップスアホイ6分。

・リプトン・レモン・アイスティー(紅茶系)590ml入りボトル1本32グラム。
 キスチョコレート12個分。

・アリゾナ・グリーンティー・ウィズ・ジンセン&ハニー(グリーンティ)
 680ml入り1缶は砂糖51グラム。ハーシーのキスチョコレート20個分。

・脱脂乳(ミルク系)コップ1杯240mlは砂糖11グラム
 小さなスターバースト・キャンデー4個分。

・シルク・バニラ・ソイミルク(ミルク系)コップ1杯砂糖8グラム。
 キャンデー3個分。

・シルク・アーモンド・ミルク・オリジナル(ミルク系)コップ1杯砂糖7グラム。

★カップが大きい。日本は600mlとか950mlとか飲まん。

夏に聴きたい夏ソング

音楽情報誌「CD&DLでーた」の
 「夏に聴きたい夏ソングは」によると
 ・全国47都道府県10~69歳3565人(男性1970人、女性1595人)
 ・インターネット調査、14年6月16日~17日

☆夏に聴きたい夏ソング
1.あー夏休み/TUBE
2.夏色/ゆず
3.少年時代/井上陽水
4.真夏の果実/サザンオールスターズ
5.シーズン・イン・ザ・サン/TUBE

6.TSUNAMI/サザンオールスターズ
7.夏祭り/Whiteberry
8.勝手にシンドバッド/サザンオールスターズ
9.夏が来る/大黒摩季
10.夏の思い出/ケツメイシ

11.SUMMER DREAM/TUBE
12.チャコの海岸物語/サザンオールスターズ
12.夏の日の1993/class
12.夏休み/吉田拓郎
15.夏の思い出/(童謡・唱歌)

16.いとしのエリー/サザンオールスターズ
17.ミュージック・アワー/ポルノグラフィティ
18.夏祭り/JITTERIN'JINN
19.花火/aiko
19.波乗りジョニー/桑田佳祐

※TOP30までで、サザン(桑田ソロ含)7曲、TUBE5曲

 10代は、SUMMER SONG(YUI)や、777~We can sing a song!~(AAA)も上位
 20代は、夏の思い出(ケツメイシ)、花火(aiko)もTOP10
 40代は「世界でいちばん熱い夏」(プリプ)もTOP10。
 50~60代は、夏の思い出(童謡・唱歌)や、
 想い出の渚(ザ・ワイルドワンズ)も

★洋楽ゼロ。

中学高校の運動部顧問対象調査

日本体育協会の
 「全国の中学高校の運動部顧問対象調査」によると、
 ・1~2月調査、無作為抽出した中学高校1千校顧問教員1万2355人対象、
 ・回答639校8537人

☆日体協公認スポーツ指導者資格(保有者約42万人)を持っていない顧問
・中学 9割
・高校 8割

※うち約3割が取得希望していたが、約半数はどうすれば取得できるかわからない

☆体育担当か、競技経験があるか
《中学》3964人
・保健体育担当で、競技経験あり 13.7%
・保健体育担当で、競技経験無し 6.2%
・他教科担当で、競技経験あり 34.3%
・他教科担当で、競技経験無し 45.9%

《高校》4438人
・保健体育担当で、競技経験あり 21.0%
・保健体育担当で、競技経験無し 4.0%
・他教科担当で、競技経験あり 34.1%
・他教科担当で、競技経験無し 40.9%

★競技経験のある教員を確保できるはずがない。

 OBやPTA、近隣在住の経験者に、ボランティア前提での、
 資格と研修制度を。研修費用はPTA費・部活費から?

平日のランチ事情

アサヒビール・ハピ研の
 「平日のランチ事情」によると
 ・全国20歳以上男女、有効回答1891人
 ・インターネット調査、2014年6月4~10日

☆ランチの形態
《男性》
1.手作りのお弁当 36.8%
2.市販弁当(コンビニ、弁当店、移動販売など) 30.5%
3.外食 24.1%

《女性》
1.自宅で作る 56.6%
  家にある材料や、前日の残り物にアレンジを加えて
  家族のお弁当で余ったおかず、納豆ごはん、うどん、レトルト、冷凍
2.手作りのお弁当 35.5%
3.市販弁当(コンビニ、弁当店、移動販売など) 22.2%

☆一食当たりランチ代
・500円未満 69.4%(09年59.0%)
・~600円未満  14.8%(09年13.4%)
・~700円未満 6.0%(09年 8.8%)
・~800円未満  2.2%(09年 4.5%)
・~900円未満  1.8%(09年 3.6%)
・~1000円未満  1.8%(09年 3.0%)

※この5年間でランチのワンコイン化が加速。

☆外食で良く利用するのは
《男性》、738人
1.定食屋 43.8%
2.ラーメン 35.9%
3.そば・うどん 35.6%
4.牛丼 32.0%
5.ファミレス 25.5%

6.中華料理 16.5%
7.ファストフード(ハンバーガー) 14.5%
8.日本料理・和食 10.6%
9.カレー専門店  9.1%
10.居酒屋(ランチ) 6.2%

☆女性の外食ランチ、1036人
1.ファミレス 44.8%
2.パスタ・イタリア料理店 32.6%
3.ファストフード(ハンバーガー) 27.7%
4.そば・うどん 24.4%
5.定食屋 21.6%

6.カフェ(喫茶店) 20.9%
7.ラーメン 19.6%
8.日本料理・和食 14.8%
9.中華料理 10.9%
9.寿司 10.9%

★昔(大昔?)に比べ、まずいものが、日本から消えたような。