FC2ブログ

最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

カラダだけもし男性と入れ替わったら、やってみたいこと

R25とアイリサーチの
 「カラダだけもし男性と入れ替わったら、やってみたいこと」によると
 ・20代女性200人対象、2014.03.31発表

☆もし男性と入れ替わったらやってみたいことTOP10(3つまで選択式)
1.暑いときに上半身ハダカになる 25.0%
2.ビシッとスーツでキメる 22.0%
3.女の子とエッチする 18.5%
4.一人ラーメンや牛丼 18.0%
5.カワイイ女の子をナンパ 13.5%

6.暑いときに頭から水をかぶる 7.5%
7.エッチなお店で遊ぶ 6.0%
8.坊主頭になる 6.0%
9.ヒゲを生やす 5.5%
9.筋トレしてムキムキマッチョに 5.5%

★裸とスーツにHは確かに体験できない。

 一人ラーメン&牛丼は実践者増加中。

世界で最も稼いでいるアスリートトップ25

ESPNの
 「世界で最も稼いでいるアスリートトップ25、
  25 Top Paid Athletes in The Wowld」によると
 ・給与と賞金のみ

☆世界で最も稼いでいるアスリートトップ25
1.フロイド・メイウェザー(世界スーパーウェルター級スーパー王者,WBA,WBC)
  7350万ドル(75億円)、ゲレロ戦3200万ドル,アルバレス戦4150万ドル
2.クリスティアーノ・ロナウド(Rマドリード) 5020万ドル(51.2億円)
3.リオネル・メッシ(バルセロナ) 5010万ドル
4.アーロン・ロジャース(NFLグリーンベイパッカーズQB) 4000万ドル
5.ズラタン・イブラヒモビッチ(パリSG) 3500万ドル

6.マシュー・スタフォード(NFLライオンズQB) 3150
7.トム・ブライディ(NFLペイトリオッツQB) 3100
8.コビーブライアント(NBAレイカーズ) 2050
9.マット・ライアン(NFLファルコンズQB) 3000
9.ジョー・フラッコ(NFLレイブンズQB) 3000

11.ザック・グレインキー(MLBドジャース投手) 2800
12.フェルナンド・アロンソ(フェラーリ) 2750
12.ルイス・ハミルトン(メルセデスAMG)  2750
14.トニー・ロモ(NFLカウボーイズQB) 2650
15.ウェイン・ルーニー(マンチェスターU) 2600

16.ライアン・ハワード(MLBフィリーズ一塁手) 2500
16.カルビン・ジョンソン(NFLライオンズワイドレシーバー)2500
16.クリフ・リー (MLBフィリーズ投手) 2500
16.ペイトン・マニング(NFLブロンコスQB) 2500
20.ロビンソン・カノ(MLBマリナーズ二塁手) 2400
20.プリンス・フィルダー(MLBレンジャース一塁手)2400
20.クリチェコ(世界ヘビー級王者,WBA,IBF,WBO) 2400

23.コール・ハメルズ(MLBフィリーズ投手) 2350
24.マーク・テシェイラ(MLBヤンキース一塁手) 2310
25.ジョー・マウアー(MLBツインズ捕手) 2300
25.アルバート・プホルス(MLBエンゼルス一塁手) 2300
25.CCサバシア(MLBヤンキース投手) 2300

★メイウェザーの2試合で75億円はすごいですねえ。
 ミドル級村田諒太はどこまでいけるか。

 はたまた、ダルビッシュとマー君は...

 NFL上位はQBばかり。MLBは投手か強打の一塁手。


※Jリーグの高年俸個人は
1.ディエゴ・フォルラン(セレッソ大阪) 3億4650万円
2.田中マルクス闘莉王(名古屋グランパス) 1.5億円
2.遠藤保仁(ガンバ大阪)  同
2.マルキーニョス(ヴィッセル神戸)  同
5.中村俊輔(横浜Fマリノス) 1.3億円

6.中澤佑二(横浜Fマリノス) 1.2億円
6.ペドロ・ジュニオール(ヴィッセル神戸)  同
8.今野泰幸(ガンバ大阪) 1.1億円
9.マルシオ・リシャルデス(浦和レッズ)、阿部勇樹(浦和レッズ)
 中村憲剛(川崎フロンターレ)、ドゥトラ(横浜F・マリノス)
 ケネディ(名古屋グランパス)、シンプリシオ(ヴィッセル神戸)が
 各1億円

 本田圭佑7.7億万円(税込み?)
 香川真司5.2億円(税抜き、税込み10.3億円)
 長友佑都2.4億円(税抜き)

スポーツクラブのトップチーム所属選手平均年俸

英スポーティング・インテリジェンス社の
 「世界スポーツクラブのトップチーム所属選手平均年俸」によると

☆世界スポーツクラブのトップチーム所属選手平均年俸
1.マンチェスター・シティ(イングランドプレミア)533万7000ポンド(9億1600万円)
2.ニューヨーク・ヤンキース(MLB) 528万6000ポンド
3.ロサンゼルス・ドジャース(MLB) 511万9000ポンド
4.レアル・マドリード(スペイン1部) 499万3000ポンド
5.FCバルセロナ(スペイン1部) 490万1000ポンド

6.ブルックリン・ネッツ(NBA) 448万5000ポンド
7.バイエルン・ミュンヘン(独ブンデスリーガ1部) 440万2000ポンド
8.マンチェスター・ユナイテッド(イングランドプレミア)432万2000ポンド
9.シカゴ・ブルズ(NBA) 398万5000ポンド
10.チェルシー(イングランドプレミア) 398万4000ポンド(6億8400万円)

★サッカー、欧州トップチームのレギュラーは高年俸。

インド国内・2013年度新車販売数

インド自動車工業会の
 「インド国内・2013年度新車販売」によると

☆インド国内・2013年度新車販売
・4輪計 313万6423台、 9.3%減、5年ぶりマイナス
・乗用車 250万3685台、 6.1%減、2年連続マイナス
・商用車  63万2738台、20.2%減

・2輪 1480万5481台、 7.3%増

☆メーカー別・インド国内・2013年度新車販売
1.マルチスズキ 105万3689台、0.3%増
2.ヒュンダイ   38万0253台、0.9%減
3.マヒンドラ   22万9155台、17.9%減
4.タタ      13万8455台、37.7%減
5.ホンダ     13万4339台、82.8%増、シティとアメイズがヒット

6.トヨタ 12万8911台
8.フォード  8万4469台
7.シボレー  8万0690台
9.ルノー  5万7368台
10.VW  5万2105台
11.ニッサン  3万8203台

★スズキの圧勝。シェア4~5割をキープ
 ホンダも大躍進中

2013年の途上国援助ODA実績

経済協力開発機構OECDの
 「2013年の途上国援助ODA実績」によると
 ・支出純額の暫定値

☆2013年の途上国援助ODA実績
・OECD28カ国合計  134.8.4億ドル、6.2%増

1.米国  31.55億ドル、対GNI0.19%
2.英国  17.88億ドル、同・0.72%
3.ドイツ 14.06億ドル、同・0.38%
4.日本  11.79億ドル(1兆1502億円)、11.1%増、前年5位、同0.23%
5.仏   11.38億ドル、同・0.41%

11.イタリー4.85億ドル
16.韓国  1.74億ドル、(対日工作で浪費)

※非加盟国
・UAE  0.51億ドル
・トルコ  0.33億ドル
・ロシア  0.06億ドル
 経済の世界2位中国は不明

※日本はミャンマーやアフリカ諸国への援助が増加
 00年まで長く1位だった日本。

☆同・GNI比率
1.ノルウェー   1.07%
2.スウェーデン  1.02%
3.ルクセンブルグ 1.00%
4.デンマーク   0.85%
5.英国      0.72%

国連目標     0.70%
28カ国平均    0.30%

19.日本  0.23%
20.米国  0.19%
21.イタリー  0.16%
22.スペイン  0.16%
23.韓国  0.13%
25.ギリシャ  0.13%、財政破綻寸前でも。

★北欧諸国はすごい。

国外流失した不正資金、01~10年

非営利シンクタンクGFI(global finance Intergrity)の
 「国外流失した不正資金」によると
 ・世界の不正資金の流れ、タックスヘブンでの取引実態など調査

☆2001~2010年の10年間に流出した不正資金
1.中国     1兆0800億ドル
2.ロシア     8809
3.メキシコ    4818
4.マレーシア   3703
5.インド     3429
6.サウジアラビア 2664
7.ブラジル.    1927
8.インドネシア  1818
9.イラク     1788
10.ナイジェリア  1423

※2011年に開発途上150か国からの不正資金流失が
 9467億ドル、13.7%増。
 これらの国への政府開発援助(ODA)938億ドルの10倍以上
 毎年10.2%増で、GDP成長を追い越している。

 開発途上国からの2002~2011年10年間の流出は
 推計5.9兆ドル。

★独裁、腐敗、収賄、etc

2013年に世界各国で確認された死刑執行数

アムネスティ・インターナショナルの
 「2013年に世界各国で確認された死刑執行数」によると

☆2013年に世界各国で確認された死刑執行数
・778人以上、14%増
・執行国数 22カ国(前年23カ国)
 インドネシア、クエート、ナイジェリア、ベトナムが死刑再開

☆死刑囚の人数
・2万3394人以上

☆2013年に死刑執行が多かった国
1.中国 数千人?、国家機密扱い
2.イラン 369人以上(700超?)
3.イラク 169人以上
4.サウジアラビア 79人以上
5.米国 39人、うちテキサス州16件、廃止18州

6.ソマリア 34人以上
7.スーダン 21人以上
8.イエメン 13人以上
9.日本 8人
10.ベトナム 7人以上

※中国が群を抜く世界最大の死刑執行国で、
 中国の死刑執行数は、他国執行数合計を超える数千人とみられる

※2013年に「最も重大な犯罪」に該当しない犯罪で死刑判決が下りたもの
 薬物関連(中国、インドネシア、イラン、ラオス、マレーシア、
  パキスタン、カタール、サウジアラビア、シンガポール、タイ、
  アラブ首長国連邦、ベトナム、イエメン)
 強かん(イラン、クウェート、ソマリア、アラブ首長国連邦)、
 姦通(サウジアラビア)、
 神への冒涜(パキスタン)、神への敵対行為(イラン)、
 経済犯罪(中国、北朝鮮、ベトナム)、
 凶悪強盗(ケニヤ、ナイジェリア、サウジアラビア、スーダン)

 他に?
 国家反逆罪、国の治安への脅威、外国機関との共謀、国家にそむく犯罪
 (レバノン、北朝鮮、パレスチナ自治政府)

★凶悪犯は死刑で。被害者家族は犯人への極刑を求めて当然。
 長期懲役で多額の税金投入はムダ。

2013年の風力発電設備

世界風力エネルギー協会(WWEA)の
 「2013年の風力発電設備」によると

☆2013年時点の風力発電設備
世界合計  318530mw、12.8%増

1.中国    91324
2.米国    61108
3.ドイツ   34660
4.スペイン  22559
5.インド   20150
6.英国    10531
7.イタリー  8551
8.フランス  8254
9.カナダ   7698
10.デンマーク 4772

18.日本    2661

※日本の14年1月の発電実績比(資源エネルギー庁)
・火力    94.15%
・水力    5.27%
・地熱    0.291%
・廃棄物   0.032%
・風力    0.026%
・バイオマス 0.022%
・太陽光   0.008%
・原子力    -

★冬は及びでない太陽光


☆2013年の新規設置
世界合計   35551mw

1.中国    16000
2.ドイツ   3345
3.英国    1883
4.インド   1829
5.カナダ   1497

6.米国    1084
7.ポーランド  894
8.ブラジル   892
9.スウェーデン 724
10.ルーマニア 695

※日本     50

★中国とインドが急進中。
 日本は太陽光偏重で、風力は騒音公害の少ない海上設置へ。

 世界風力会議(GWEC)のデータと差異あり

主要私立大学一般入試の入学志願者数

大学通信キャンパスナビネットワークの
 「2014年度・主要私立大学一般入試の入学志願者速報」によると
 ・3月6日午後6時20分判明分まで

☆私大入学志願者数
1.近畿大  10万5890人、7462人増、募集4086人
  世界初の卵からのクロマグロ養殖に成功し、近大マグロを銀座にも出店
  願書をネット受け付けにし、受験料3千円割引き。OBにつんく、赤井英和など
  世耕弘成参院議員が前理事長で、創立者一家。

2.早稲田大 10万5424人、1344人減、募集5580人
3.明治大  10万5191人、4743人減、募集4734人、前年まで4年連続首位
4.日本大   9万6082人、3574人増、募集7109人
5.法政大   9万4809人、5762人増、募集4690人

6.立命館大  8万6935人、4298人増、募集4350人
7.関西大   8万4251人、2502人減、募集3744人
8.中央大   7万1916人、9797人減、募集3695人
9.立教大   6万3934人、7162人減、募集2920人
10.東洋大  6万2202人、9071人減、募集4781人

★近大の快挙
 知名度とネット割引で。あとは偏差値アップ

※DODA、出身大学別年収データによると
1.東大  729万円
2.一橋大 700万円
3.京大  677万円
4.慶応大 632万円
5.東北大 623万円

11.早稲田大 572万円
17.中央大  531万円
20.明治大  524万円
29.立教大  504万円
43.法政大  482万円
49.日本大  469万円
54.関西大  467万円
56.立命館大 466万円
82.近畿大  446万円
※東洋大   425万円

※ビズリーチ調査の年収1000万円以上ビジネスマンが子供を行かせたい大学
1.慶應義塾大
2.東京大
3.早稲田大
4.京都大
5.ハーバード大
6.マサチューセッツ工科大
7.スタンフォード大
8.一橋大
9.上智大
10.東京工大

※プレジデント誌平均年収1000万円以上企業への就職率ランキング
1.一橋大    9.1%
2.慶応大    5.6%
3.東京外大   4.5%
4.東京大    4.1%
5.京都大    3.3%
6.早稲田大   3.2%
7.東京工大   3.0%
8.上智大    2.8%
9.国際基督教大 2.5%
10.神戸大    2.3%

コンピューターを使った問題解決能力、15歳44国地域

経済協力開発機構OECDの
 「15歳対象、2012年実施の学習到達度調査(PISA)のうち、
  コンピューターを使った問題解決能力」によると
 ・オプション調査で、44カ国・地域(加盟28、非加盟16)参加
  日本は181校の高校1年生約6400人参加
 ・問題は加盟国平均が500点になるよう作成

☆国・地域別の平均得点
1.シンガポール  562点
2.韓国      561
3.日本      552、男子561、女子542、男子が+19、前回03年4位
4.マカオ     540
5.香港      540

6.上海      536、男子549、女子524、男子が+25
7.台湾      534
8.カナダ     526
9.オーストラリア 523
10.フィンランド  523

40.UAE     411、男子398、女子424、女子が+26
41.モンテネグロ  407
42.ウルグアイ   403
43.ブルガリア   402、男子394、女子410、女子が+17
44.コロンビア   399、男子415、女子385、男子が+31


☆レベル6(683点)以上
1.シンガポール  9.6%
2.韓国      7.6%
3.日本      5.3%
4.香港、カナダ  5.1%

6.オーストラリア 4.4%
7.上海      4.1%
8.台湾      3.8%
9.フィンランド  3.6%
10.イングランド  3.3%

38.トルコ、チリ、ブルガリア、コロンビア 0.2%
42.ウルグアイ、マレーシア、モンテネグロ 0.1%

☆レベル3(358点)未満
1.マカオ     1.6%
2.日本      1.8%
3.シンガポール  2.0%
4.韓国      2.1%
5.上海      3.1%

40.モンテネグロ 30.0%
41.UAE    30.3%
42.ウルグアイ  32.4%
43.コロンビア  33.2%
44.ブルガリア  33.3%

※自宅でコンピューターを使う生徒の割合
 日本81%、回答33カ国・地域中で2番目に低かった。

 学校でコンピューターを使う生徒の割合
 日本60%、OECD平均72%

※公表済みPISAでは、65国・地域中、
 日本は、数学的リテラシー7位、読解力4位、科学的リテラシー4位

★学校でのコンピューター使用生徒が60%は低すぎ。
 コンピュータ操作とスマホの安全管理は必須に。

小学1年生の将来就きたい職業、親の就かせたい職業

クラレの
 「小学1年生の将来就きたい職業、親の就かせたい職業」によると
 ・2014年に小学校に入学する子供とその親
 ・クラリーノランドセル購入者にアンケートハガキ配布、郵送回収
 ・子供男女各2千人計4千人とその親4千人

☆男の子の将来就きたい職業
1.スポーツ選手 22.6%、99年調査開始以来16年連続首位
2.警察官 10.9%
3.運転士・運転手 7.7%
4.TV・アニメキャラクター 6.7%
5.消防士 5.1%

6.パン・ケーキ・お菓子屋 5.0%
7.パイロット 3.5%、前年12位
8.医師 3.3%
9.職人 3.1%
10.学者・教授・科学者 2.8%

☆女の子の将来就きたい職業
1.パン・ケーキ・お菓子屋 29.0%、99年調査開始以来16年連続首位
2.芸能人・タレント・歌手 13.1%
3.保育師 8.8%
4.花屋 8.0%、11年まで13年連続2位
5.医師 4.4%

6.看護婦 3.7%
7.理容・美容師 2.5%
8.自営業 2.5%
9.アイスクリーム屋 2.3%
10.スポーツ選手 2.2%


☆男の子の親の将来就かせたい職業
1.公務員 22.0%
2.医師 9.4%
3.スポーツ選手 9.0%
4.会社員 5.9%
5.消防士 5.9%

6.エンジニア 4.5%
7.警察官 4.4%
8.パイロット 3.4%
9.薬剤師 3.3%
10.職人 2.9%

※トップ3は、92年調査開始以来変わらず

☆女の子の親の将来就かせたい職業
1.看護師      18.5%、92年調査開始以来23年連続首位
2.公務員 8.9%
3.保育士 9.6%
4.薬剤師 8.1%
5.医師 7.4%

6.パン・ケーキ・お菓子屋 4.8%
7.教員 4.0%
8.会社員 3.5%
9.医療関係 2.9%
10.芸能人・タレント・歌手 2.7%

★子供も親も、ずっと変わらず。

サッカー世界最速の選手10人

スペインムンド・デポルティーボ紙の
 「サッカー世界最速の選手10人」によると
 ・FIFA調査統計から
 ・試合でボールを持っている時の最速スピード

☆サッカー世界最速の選手
1.アントニオ・バレンシア(マンチェスター・U/エクアドル代表)35.1km/h
2.ギャレス・ベイル(レアル・マドリード/ウェールズ代表)/34.7km/h
3.アーロン・レノン(トッテナム/イングランド代表)/33.8km/h
4.クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/ポルトガル代表)/33.6km/h
5.セオ・ウォルコット(アーセナル/イングランド代表)/32.7km/h

6.リオネル・メッシ(バルセロナ/アルゼンチン代表)/32.5km/h
7.ウェイン・ルーニー(マンチェスター・U/イングランド代表)/31.2km/h
8.フランク・リベリー(バイエルン/フランス代表)/30.7km/h
9.アルイェン・ロッベン(バイエルン/オランダ代表)/30.4km/h
10.アレクシス・サンチェス(バルセロナ/チリ代表)/30.1km/h

★時速35.1kmは100m走換算で10.26秒。数十mだけだろうが超速。

 ロナウド、メッシ、ルーニーなどさすが。
 日本の永井や岡野も速かったけれど。

 ボルトの100m世界記録時が、37.58km/h
 中でも60~80m間が最速の、 44.72km/h