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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

心に残る思い出の卒業ソング

音楽情報誌CD&DLでーたの
 「心に残る思い出の卒業ソング」によると
 ・全国47都道府県10~69歳4250人(男性2330人、女性1920人)
 ・インターネット調査、2014年2月3~4日

☆心に残る思い出の卒業ソング
1.卒業写真、荒井由実
2.贈る言葉、海援隊
3.仰げば尊し(唱歌)
4.卒業、斉藤由貴
5.卒業、尾崎豊

6.蛍の光(唱歌)
7.旅立ちの日に(唱歌)
8.3月9日、レミオロメン
9.my graduation、SPEED
10.さくら、森山直太朗

11.乾杯、長渕剛
11.制服、松田聖子
13.春なのに、柏原芳恵
14.なごり雪、イルカ
15.サウンド・オブ・サイレンス、サイモン&ガーファンクル
16.高校三年生、舟木一夫
17.卒業-GRADUATION-、菊池桃子
18.想い出がいっぱい、H2O
19.道、EXILE
19.翼をください、赤い鳥

※世代間や性別のランキングに、ほとんど差がなかった。

★直接の卒業ソングでないものも多いが、
 青春の一コマですな。

主婦の疲れ、ベネッセ

ベネッセウィメンズパークの
 「主婦の疲れに対する意識調査」によると
 ・結婚3年目以上の30~50歳の主婦1845人対象
 ・2014年1月31日~2月10日、インターネット調査

☆現在の結婚生活で、疲れを感じることは(複数回答)
1.子育て   64.2%、結婚当初は19.8%
2.家事    50.9%
3.料理    46.9%

※夫とのコミュニケーション・夫からかけられた言葉 35.9%、結婚当初26.9%
 親族付き合い   34.4%、同・結婚当初46.0%
 仕事と家庭の両立 22.5%、同・結婚当初37.9%

☆夫の言動にイラっとさせられている
・YES  89.4%

☆疲れを倍増させる、夫のイラッと発言や行動
1.散らかしたらそのまま   46.9%
2.ねぎらいの言葉がない   35.8%
3.疲れているのは自分(夫)だけだと思っている 33.4%
4.休日にダラダラしている  32.8%
5.電気をつけっぱなしにする 29.9%

☆夫の行動や発言で、ストレスや疲れが癒されるような経験
ある 64.1%

☆それはどのようなこと(複数回答)
1.家事を手伝ってくれた     57.3%
2.育児を手伝ってくれた     56.2%
3.ねぎらいの言葉をかけてくれた 45.9%

☆疲れの解消は(複数回答)
1.たくさん寝る      54.0%
2.自分の趣味を楽しむ   40.0%
3.お風呂でリラックスする 27.9%
4.気の合う友達とでかける 23.5%
5.栄養ドリンクを飲む   17.1%

★みんなお疲れ様です。

音楽界で最も稼ぐ人、ビルボード

米ビルボード誌の
 「2014年版・音楽界で最も稼ぐ人ランキング
  Music's Top 40 Money Makers 2014」によると
 ・アルバム、コンサート、コマーシャル等

☆2013年版・音楽界で最も稼ぐ人ランキング
1.テイラー・スウィフト  3969万9575ドル、連続1位
2.ケニー・チェズニー  3295万6240ドル
3.ジャスティン・ティンバーレイク 3146万3297ドル
4.ボン・ジョビ  2943万6801ドル
5.ローリング・ストーンズ  2622万5121ドル

6.ビヨンセ  2442万9176ドル
7.マルーン5  2228万4754ドル
8.ルーク・ブライアン  2214万2235ドル
9.ピンク  2007万2072ドル
10.フリートウッド・マック  1912万3101ドル

11.ジャスティン・ビーバー  1887万3458
13.ワン・ダイレクション  1804万1473
21.ポール・マッカートニー  1376万9479
22.イーグルス  1302万6210
23.セリーヌ・ディオン  1275万5540
33.エルトン・ジョン   936万9225


★フォーブスの、歌手の年収ランキングは
1.マドンナ   125億円
2.レディ・ガガ 80億円
3.ボンジョビ  79億円
4.Toby Keith  $65 million
5.Coldplay    $64 million

6.Bruce Springsteen $62 million
7.Justin Bieber $58 million
8.Taylor Swift $55 million
9.Elton John $54 million
10.Beyonce $53 million

※Michael Jackson $160 million.

★フォーブスの方が納得度高いが、
 それにしてもカントリー系強し。

 日本のカントリー、演歌&民謡界は北島氏の紅白引退も含め、衰退。

世界の最も偉大な指導者50人、フォーチュン誌

米フォーチュン誌の
 「世界の最も偉大な指導者50人」によると

☆世界の最も偉大な指導者50人
1.ローマ法王フランシスコ
2.メルケル独首相
3.アラン・ムラリー、フォードCEO
4.ウーレン・バフェット、Berkshire HathawayCEO
5.ビル・クリントン

6.アウン・サン・スーチー
7.ジョー・ダンフォード将軍、米軍アフガニスタン司令官
8.ボノ、U2
9.ダライ・ラマ
10.ジェフ・ベソス、アマゾンCEO

11.デレク・ジーター、New York Yankee
12.Geoffrey Canada、Harlem Children's Zone CEO
13.クリスティーヌ・ラガルド、国際通貨基金IMF専務理事
14.Paul Polman、ユニリーバCEO
15.Michael Bloomberg、Bloomberg Majority owner

16.馬雲(ジャック・マー)、Alibaba Group会長
17.Maria Klawe, Harvey Mudd College President
18.Ken Chenault、American Express CEO
19.Kathy Giusti、Multiple Myeloma Research Foundation CEO,
20位タイ.
Mike Krzyzewski,Head coach, Duke University men's basketball team
Gregg Popovich,Head coach, San Antonio Spurs
Dawn Staley Head coach, University of South Carolina women's basketball team

21.アンジェリーナ・ジョリー
22.張瑞敏、ハイアールCEO
23.カルロス・ゴーン、日産&ルノーCEO
29.ハワード・シュルツ、スターバックスCEO
33.ティム・クック、アップルCEO
34.マララ・ユスフザイ、
  パキスタンで女子教育の必要を訴え武装勢力に銃撃された16歳
39.ウイントン・マルサリス、ジャズトランペット奏者、
  米リンカーンセンターのジャズ芸術監督
  ジャズとクラシックでグラミー賞9つ獲得。
42.Susan WojcickiユーチューブCEO
44.Tetiana Chornovol、ウクライナのリポーター

※常連のオバマ米大統領は入らなかった。


★建前と本音のまぜこぜ。アメリカ人の思考?嗜好?

 カトリックは代表が1位の法王だが、
 プロテスタントは教派が多くバラバラで、統一組織がない。

 11位ジーター、同僚イチローも、
 WBCではリーダーシップを発揮したことがあった。

 20位のようなヘッドコーチや監督でいうと、日本の名リーダーは
 シンクロの井村さんや、ソフトの宇津木さんか。
 ラモス瑠偉がひょっとすると。井上康生にも期待大。

 ウイントン・マルサリスのランクインは何かうれしい。

有給休暇を取得しやすい会社

東洋経済の
 「有給休暇を取得しやすい会社」によると
 ・2010~12年度の有給休暇取得率の3年平均値
 ・東洋経済のCSR企業総覧2014年版掲載企業で、
  3年間の有給休暇取得率を開示している816社対象

☆企業ランキング
1.ホンダ、101.5%、3年連続首位。10年度98.9%、11年度106.1%、12年度99.4%
  年末に有休残20日以下になるよう取り組んでいる

2.ダイハツ工業、98.5%、10年度99.5%、11年度99.5%、12年度96.4%
3.ケーヒン 98.0%
4.テイ・エステック 95.8%
5.トヨタ自動車、95.0%

※自動車関連企業が上位5社独占

6.関西電力   94.5%
7.ショーワ   94.2%
8.ダイキン工業 93.0%
9.中国電力   92.1%
10.トヨタ車体  91.3%

※取得率90%以上は、11位日産自動車90.0%まで、
 80%以上は46位JT80.0%まで。

★大企業はほとんど取れるが。

全国公示地価・2014年1月1日時点

国交省の
 「全国公示地価・2014年1月1日時点」によると

☆全国平均
・住宅地   0.6%減
・商業地   0.5%減

☆東京大阪名古屋の三大都市圏平均
・住宅地   0.5%増、6年ぶり上昇
・商業地   1.6%増、6年ぶり上昇

※住宅地は埼玉・東京・神奈川が6年ぶり上昇。
 東京23区では下落地点がなく、千代田区・中央区・港区は5%超上昇。

 宮城・福島・沖縄の3県も上昇

※商業地は、神奈川が2年連続上昇。横浜市と川崎市はすべての区が上昇。
 大阪圏は1.4%増と6年ぶり上昇

★格差拡大


☆全国の地価の高額地点、1m2当万円、変動率%
《商業地》、すべて東京
1.中央区銀座4-5-6(山野楽器銀座本店) 296万円、9.6%増
2.千代田区丸の内2-4-1(丸の内ビルディング) 287万円、6.3%増
3.中央区銀座5-3-1(銀座ソニービル) 261万円、9.2%増
4.千代田区大手町2-2-1(新大手町ビルヂング) 220万円、5.8%増
5.中央区銀座2-6-7(明治屋銀座ビル) 215万円、9.1%増
6.中央区銀座7-9-19(ZARA) 214万円、9.2%増
7.新宿区新宿3-24-1(三井住友銀行新宿ビル) 209万円、9.4%増
8.千代田区丸の内3-3-1(新東京ビルヂング) 206万円、 ─
8.千代田区大手町1-7-2(東京サンケイビル) 206万円、5.6%増
10.新宿区新宿3-30-11(新宿高野第二ビル) 199万円、9.9%増

《住宅地》すべて東京
1.千代田区六番町6番1外 296万円、6.5%増
  雙葉小学校や番長小学校の地域
2.港区赤坂1-14-11 268万円、9.8%増
3.千代田区三番町6番25 228万円、6.0%増
4.千代田区九段北2-3-25 214万円、6.5%増
5.港区南麻布4-9-6 197万円、9.4%増

※東京圏は全用途の60.7%に当たる3522地点で上昇。横ばいも含めると8割に達する。

★格差拡大

2013年特許国際出願件数

世界知的所有権機関WIPOの
 「2013年特許国際出願件数」によると
 ・集計対象は特許協力条約加盟国に一括特許出願する制度を利用したもの

☆国別・特許国際出願件数
・世界全体 20万5300件、5.1%増、過去最多

1.米国    57239件 11%増
2.日本    43918
3.中国    21516
4.ドイツ   17927
5.韓国    12386

6.フランス   7899
7.英国     4865
8.スイス    4367
9.オランダ   4198
10.スウェーデン 3990

※日本と米国で世界の49%とほぼ半数


☆企業別・特許国際出願件数
1.パナソニック   2881件、3年ぶり首位返り咲き
2.中興通訊ZTE  2309件、過去2年連続1位
3.華為技術     2094件
4.クアルコム(米) 2036件
5.インテル     1852件

6.シャープ     1840件
7.ボッシュ(独)  1786件
8.トヨタ      1696件
9.エリクソン(スウェーデン)1467件
10.フィリップス(蘭)1423件

11.シーメンス(独) 1323
12.三菱       1312
13.サムスン(韓)  1193
14.NEC      1190
15.LG(韓)    1170

★根強いパナソニック、心配なソニー、理化学研究所

※教育機関では世界上位10校のうち米の大学が9校を占めた。

医師国家試験合格者

厚労省の
 「108回医師国家試験・合格発表」によると
 ・2月8~10日実施、出願者8849人、受験者8632人

☆第108回医師国家試験合格者
・7820人、合格率90.6%、0.8ポイント増

・新卒者 7275人、合格率93.9%
・既卒者  545人、合格率61.7%

・男性5337人、合格率89.7%
・女性2483人、合格率92.5%

※最高齢合格者 62歳男性

☆大学別の合格率
1.自治医科大      99.1%、107人
2.筑波大学       99.0%、96人
3.福島県立医科大    98.9%、92人
4.順天堂大医学部    98.9%、91人
5.防衛医科大学校 98.6%、69人

78.福岡大学       82.1%、101人
79.近畿大学       75.0%、87人
80.帝京大学       64.8%、83人

★大学毎の合格者人数はほぼ横並び。

※歯科医師国家試験 合格者数2025人、合格率63.3%

★医師より低レベルといわれる歯科医師試験だが、
 歯科医院は過当競争で経営が苦しい。

韓国ギャラップの日韓関係に関する調査

韓国ギャラップの
 「日韓関係に関する調査」によると
 ・19歳以上の1211人対象
 ・3月10~13日、電話聞き取り調査

☆現在の日韓関係
・よくない   94%

☆日韓関係
・改善されるべき    75%
・現状のままがいい    9%
・より悪くなってもいい 12%

☆日本は過去の歴史について
・反省していない    96%

★併合時の日本の膨大な貢献が知らされていない。
 韓国近代化のほとんどは、日本国民の税金と善意による。

 韓国の歴史教科書は捏造の多いとんでも本。
 それで洗脳されてきた哀れな国民。


☆朴槿恵大統領の発言、
 日本の歴史認識「改善」がないままの首脳会談は意味がない
・共感する  74%
・共感しない 16%

☆現状のままでも日韓首脳会談は必要か
・必要 52%
・不要 40%

☆北朝鮮の核の脅威に備え、両国は軍事的により緊密になるべきか
・必要 42%
・不要 48%

☆竹島(独島)は、我々の土地か、領有権が明確でない地域か
・韓国の領土       98%
・領有権が明確でない地域  1%

☆安倍総理の靖国参拝
・いけない  86%
・理解できる  7%

★対韓国は、国民性や民度の大きな違いを考慮し、
 公的には、当分一切関与せずに、

 でっちあげ反日情報工作をつぶすのと、
 北朝鮮拉致解決だけに、専念するが良さそう。

集団的自衛権、河野談話、産経新聞とFNNの合同世論調査

産経新聞とFNNの
 「合同世論調査」によると
 ・2月22~23日実施

☆集団的自衛権の行使容認
・賛成  47.7%
・反対  38.1%

☆同・賛成回答者の意見
・憲法の改正が必要     31.7%
・憲法改正が望ましいが、当面、憲法解釈の変更で対応すればよい 45.3%
・憲法解釈を変更すればよい 19.7%

☆河野談話について
・見直すべき       58.6%
・見直すべきだと思わない 23.8%

☆政府や国会は河野談話の調査のあり方や談話の経緯を検証すべき
・検証すべき  66.3%
  安倍内閣の支持層70.3%、不支持層65.5%

・思わない   20.8%

★韓国への配慮で、検証せずに大きく譲った河野談話

2013年全国メディア接触・評価調査

日本新聞協会(中央調査社実施)の
 「2013年全国メディア接触・評価調査」によると
 ・全国15歳以上79歳以下男女個人7千人対象、回収3801人
 ・住民基本台帳からの層化2段無作為抽出
 ・昨年11月~12月、訪問留め置き法

☆新聞の購読
・新聞を読んでいる    83.6%
・新聞社電子版の利用 7.7%
・紙と電子版を併読    6.3%

☆各メディアへの接触状況
・新聞を読んでいる 83.6%
・雑誌を読んでいる 68.2%
・テレビを見ている 98.0%
・インターネットを利用している 66.8%
・ラジオを聞いている 52.4%

☆各メディアの印象・評価 上位5項目(複数回答)
《新聞》
1.社会に対する影響力がある 45.4%
2.知的である 42.9
3.安心できる 36.1
4.自分の視野を広げてくれる 35.8
5.情報源として欠かせない 35.4

★新聞社の体質か?伝統か?
 幹部から若手まで勉強不足が甚だしい。

《雑誌》
1.話のネタになる 25.5%
2.楽しい 24.4
3.イメージがわかない・評価できない  24.1
4.親しみやすい 20.8
5.自分の視野を広げてくれる 15.5

《テレビ(NHK)》
1.社会に対する影響力がある 43.9%
2.安心できる 40.1
3.知的である 36.5
4.情報の信頼性が高い 35.8
5.情報が正確である 34.7

★中韓支援左翼の巣窟。高給なのでもっと働きましょう。

《テレビ(民放)》
1.親しみやすい 52.1%
2.楽しい 48.3
3.話のネタになる 47.2
4.手軽に見聞きできる 41.1
5.社会に対する影響力がある 36.4

★エンタメだけでも、クオリティアップを

《検索サイト》
1.イメージがわかない・評価できない 26.4%
2.情報が早い 26.2
3.情報量が多い 25.9
4.手軽に見聞きできる 23.8
5.多種多様な情報を知ることができる 23.7

★順当に高評価

 ネットには、マスコミに載らない貴重な情報も、
 クズのような情報も、両方もりだくさん。


《新聞社のニュースサイト》
1.イメージがわかない・評価できない 43.9%
2.情報が早い 12.4
3.社会に対する影響力がある 9.0
4.知的である 8.9
5.情報量が多い 7.9

《ラジオ》
1.イメージがわかない・評価できない 29.0%
2.親しみやすい 23.3
3.手軽に見聞きできる 20.5
4.楽しい 18.4
5.話のネタになる 16.9

《ブログやコミュニティーサイト、SNS》
1.イメージがわかない・評価できない 42.4%
2.楽しい 15.7
3.話のネタになる 15.6
4.親しみやすい 13.0
5.手軽に見聞きできる 12.3


☆インターネット利用(複数回答、インターネット利用者2538人)
1.検索サイトのニュースを読む 81.2%
2.動画共有サイトを見る 63.2%
3.クチコミサイト、比較サイトを見る 59.3%
4.企業ホームページを見る 58.3%
5.ネットショッピング 57.6%

6.他の人のホームページやブログを見る 50.9%
7.無料の通話・メールアプリを利用 49.7%
8.音楽・動画配信サイトを利用 46.8%
9.新聞社のニュースサイトを見る 46.4%
10.コミュニティーサイトやSNSを見る 41.5%

11.インターネット上でゲーム 38.5%
12.コミュニティーサイトやSNSに書き込み 31.6%

★ごく普通の結果に。

未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査

デジタルアーツ(マクロミル調査) の
 「未成年の携帯電話・スマートフォン使用実態調査」によると
 ・携帯かスマホを持つ10~18歳618人と、0~18歳の保護者624人
 ・2014年2月17~18日、インターネット調査

☆スマートフォン使用
・親     56.7%
・子供全体  60.4%

・小学生   37.9%、男子40.8%、女子35.0%
・中学生   55.3%、男子58.3%、女子52.4%
・高校生   87.9%、男子80.6%、女子95.1%

☆スマホや携帯の1日平均使用時間
・親   1.7時間
・小学生 男子1.6時間、女子1.4時間
・中学生 男女とも1.8時間 
・高校生 男子4.3時間、女子6.4時間

★女子高生の平均6時間超は問題多し

☆使いすぎに気をつけていることがある
・親   39.6%
・子供  51.3%

☆ネットで知り合った人とコミュニケーションする
・親 54.0%
  方法、ライン29.7%、フェイスブック27.9%、ツイッター12.8%
・子供
  方法、ライン44.7%、ツイッター41.7%、フェイスブック21.4%

☆ネットで情報発信するとき注意する
・親  62.8%
・子供 70.1%

★危険な人が3分の1も。
 学校やPTAで教育が必須。