最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

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World's Best Airlines 2013

スカイトラック(イギリス拠点の航空サービスリサーチ会社)の
 「World's Best Airlines 2013」によると
 ・200以上の航空会社対象
 ・180カ国以上1820万人の旅行者アンケート
 ・座席、清潔、食物飲料、チェックイン、娯楽、スタッフサービスなど、
  40以上の評価指標による乗客充足度

☆World's Best Airlines 2013
1.Emirates(ドバイ)、8位から躍進、01,02年首位
2.Qatar Airways(カタール)、昨年1位
3.Singapore Airlines、連続3位
4.ANA All Nippon Airways、昨年5位
5.Asiana Airlines(韓国)

6.Cathay Pacific Airways(香港)
7.Etihad Airways(アブダビ)
8.Garuda Indonesia
9.Turkish Airlines
10.Qantas Airways

★上位はアジアの常連ばかり。

☆客室乗務員部門
1.キャセイパシフィック航空
2.アシアナ航空(韓国)
3.マレーシア航空
4.エバー航空(台湾)
5.シンガポール航空
6.全日空

★こちらもアジア。

☆最優秀格安航空会社
1.エアアジア(マレーシア)

☆ワールド・ベスト・エアポート・サービス
(チェックインカウンターやラウンジなど空港サービス全般評価)
1.全日空

☆ベスト・エアクラフト・キャビン・クリーンリネス(機内清掃評価)
1.全日空の2部門で世界一受賞。

※ザ・ワールド・ファイブ・スター・エアラインズ (The World's 5-Star Airlines)
 ・世界約300社以上の航空会社の品質を1つ星から最高位6つ星まで評価
 ・下記7社が5つ星航空会社。6つ星は未だ存在しない。
  アシアナ航空(韓国)、キャセイパシフィック航空(香港)、カタール航空、
  シンガポール航空、海南航空(中国の規模4番目)、全日本空輸、マレーシア航空

※日本航空は国際線用ボーイング777-300ER型機のビジネスクラス座席、
 スカイスイートがベスト・ビジネスクラス・エアラインシートを受賞。

★アシアナ航空に海南航空、中韓でもまっとうな企業がある。
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2013年・平和度ランキング Global Peace Index

経済・平和研究所の
 「2013年・平和度ランキング Global Peace Index」によると
 ・162カ国・地域対象

☆2013年・平和度ランキング Global Peace Index
1.アイスランド、3年連続1位、
2.デンマーク、3.ニュージーランド、4.オーストリア、5.スイス、
6.日本、7.フィンランド、8.カナダ、9.スウェーデン、10.ベルギー。

15.独、20.ブータン、34.伊、44.英、47.韓、
53.仏、99.米、101.中、133.メキシコ、

134.トルコ、141.インド、150.イスラエル、155.ロシア、158.スーダン、
159.シリア、160.シリア、161.ソマリア、162.アフガンニスタン。

★平和・安全が一番。大国では日本がトップ。

外国人にとって生活費の高い都市

ECAインターナショナルの
 「外国人にとって生活費の高い都市ランキング」によると

☆外国人にとって生活費の高い都市
1.オスロ(ノルウェー)
  ドライクリーニングや靴修理、整髪など労働集約型サービスが高額。
  税率も高く、アルコール類やたばこも高価。
  映画18.76米ドル(1838円)、バーのビール14.10ドル、ソーダ3.43ドル。
2.ルアンダ(アンゴラ)
3.スタバンゲル(ノルウェー)
4.ジュバ(南スーダン)
5.モスクワ、
6.東京(昨年まで連続1位も、円安でダウン)
  映画19.09米ドル、ソフトドリンク1.61ドル。
  米1キロ10.00ドルは最高値。
7.チューリヒ(スイス)、8.ジュネーブ(同)、9.バーゼル(同)、10.ベルン(同)

★スイスは金持ちがたくさ住み、単価引き上げ。

自殺対策白書

平成25年版「自殺対策白書」によると

☆24年の全国自殺者数
・2万7858人、2793人減、15年ぶりの3万人割れ
  最多は15年3万4427人

・男性1万9273人(1682人減)
・女性  8585人(1111人減)

※40代以上は低下傾向、20代が高まる傾向

※鬱病患者や多重債務者らへの自殺予防策が一定の成果をあげたとした。

☆同・動機別
1.健康問題                  1万3629人
2.生活苦、多重債務など経済・生活問題       5219人
3.夫婦関係の不和、家族の将来悲観など家庭問題   4089人

★寝たきりはねえ。ムダなようだし、周りも負担が大きいし。

団塊世代の意識調査

内閣府の
 「団塊世代の意識調査」によると
 ・平成24年9月7日~10月12日
 ・層化二段無作為抽出法、郵送配布回収
 ・昭和22~24年生まれの男女6000人対象、有効回収3517人

☆一般的に高齢者とは何歳以上だと思いますか
1.70歳以上  42.8%
2.75歳以上  26.1%
3.80歳以上  10.4%
4.65歳以上  10.3%

※年齢だけでは判断できない 6.6%

★70歳までは自信がありそう


☆現在、生活上で重視していること
1.仕事・事業をしたい     42.5%(男52.8%、女31.9%)
2.趣味や勉強に取り組みたい  21.5%(男17.0%、女25.1%)
3.家族との交流を大切にしたい 15.2%(男9.2%、女21.4%)
4.のんびりと過ごしたい     7.7%
5.ボランティア、NPO、地域活動など 5.7%

☆5年後、生活上で重視したいこと
1.のんびりと過ごしたい    38.2%(男37.8%、女38.8%)
2.趣味や勉強に取り組みたい  19.2%、
3.家族との交流を大切にしたい 15.2%(男12.5%、女18.0%)
4.仕事・事業をしたい      8.3%(男12.1%、女4.4%)
5.ボランティア、NPO、地域活動など 6.2%

☆今自由にできるお金があったら、何に使いますか(優先順位1位)
1.住宅の新築・増改築やバリアフリー化 21.9%
2.友人・知人等との交際や旅行     13.8%
3.貯蓄                12.4%
4.借金を返す             12.3%

☆60歳時の仕事をしていた理由
1.生活費を得るため        73.0%
2.将来に備えて蓄えを増やすため  43.0%
3.ローン返済のため        23.0%
4.生活費の不足を補うため     21.3%

☆現在の仕事をしている理由
1.生活費を得るため        55.4%
2.生活費の不足を補うため     32.6%
3.健康維持のため         32.3%
4.将来に備えて蓄えを増やすため  29.6%

☆今後も働くとき、何歳まで働きたいか
1.働けるうちはいつまでも 25.1%(男25.6%、女24.8%)
2.70歳まで        21.3%(男27.1%、女15.4%)
3.働きたいと思わない   20.6%(男14.5%、女26.8%)
4.65歳まで        16.1%
5.75歳まで         3.7%
6.すぐでも辞めたい     1.8%
7.80歳まで         0.8%

☆今、働くうえで重視している点
1.体力的に無理なく続けられる仕事 40.7%
2.自分のペースで進められる仕事  29.7%
3.自分の能力を発揮できる     23.0%
4.勤務日や勤務時間を選べる    19.4%
5.経験したことのある職種     18.3%
6.気心のしれた仲間がいる職場   14.4%

☆今後参加したい社会活動
1.趣味、スポーツ活動                 31.8%
2.一人暮らしなど見守りか必要な高齢者の支援をする活動 18.2%
3.地域行事(地域の催し物の運営、祭りの世話役など)  15.1%
4.環境保全・環境美化・リサイクル等の活動       13.0%

☆要介護状態になった場合の希望する介護者
1.配偶者            40.7%(男54.7%、女25.5%)
2.施設や病院等の職員・看護師等 18.7%(男15.1%、女22.5%)
3.ホームヘルパーや訪問看護師等 15.5%(男10.4%、女20.7%)
4.子供              9.4%(男5.4%、女13.5%)

★高齢夫婦の意識差がはっきり。

☆治る見込みのない病気になった場合、延命治療を希望するか
・望まない  94.8%
・望む     3.6%

★状況次第で。延命治療はムダに決まっているけれど。

新入社員の会社生活、将来の進路、目標、SNS

産業能率大の
 「2013年度新入社員の会社生活調査」によると
 ・3月下旬~4月上旬、同大の新入社員研修セミナー参加新入社員
  150社500人対象、463人(男性324人・女性139人)有効回答

☆所有している情報端末
・スマホ     88.1%、15.9ポイント増
・タブレット   10.2%、2.6ポイント増
・ノーパソ    69.3%
・デスクトップ  27.2%
・携帯      21.6%

☆ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の利用状況
1.毎日利用している    66.4%、7.6ポイント増
2.週数回利用       14.2%
3.ほとんど利用していない  8.3%
4.利用者登録していない   7.4%
5.月数回利用        3.7%

☆週1以上利用するSNS
1.Line    81.3%
2.Twitter   73.4%
3.facebook  69.6%
4.mixi    33.6%

☆SNSで上司から友達申請があったら
・嫌だ   42.8%(女性59.8%、男性35.4%)
・うれしい 20.4%(女性13.4%、男性23.5%)

★女性は当然、嫌。

☆将来の進路としてどのような方向を望むか(4択)
・管理職として部下を動かし、部門業績向上の指揮を執る 44.0%、4.1ポイント減
  (女性24.6%、男性52.3%)
・役職に就かず、エキスパートとして成果を上げる    45.8%
  (女性62.3%、男性38.7%)
・独立して自分の会社を起ち上げる            6.5%、過去最低
・ボランティアなど仕事以外の途を探す          3.7%

☆最終的に目標とする役職・地位
・関心がない  34.7%、女性56.9%、男性25.3%
・社長     11.9%、過去最低、女性5.1%、男性14.8%
・役員     18.9%、女性8.0%、男性23.5%
・部長クラス  23.2%、過去最高、女性12.4%、男性27.8%
・課長クラス   7.8%、女性10.2%、男性6.8%

★現実的。

メディアの接触時間

博報堂・メディア環境研究所とビデオリサーチの
 「メディア定点調査2013・東京地区」によると

 ・15~69歳男女2614人対象、郵送調査
 ・2月2日~14日、12年度住民基本台帳をもとに、性別・年代別で比重調整
 ・東京、大阪、愛知、高知の4地域対象調査で、今回は東京地区データ

☆1日平均・メディア接触時間
・合計   353.1分、12年351.4分、11年350.0分と変わらず、飽和状態

・パソコンからのインターネット接続
   72.8分、4.3分減
・携帯・スマホからのインターネット接続
   50.6分、25.2%増
   女性20代119.9分(76.8%増)、女性30代73.9分(63.1%増)
   15~19歳も男性107.0分、女性111.2分、60代は男性2.7分、女性3.3分

・テレビ  151.5分、9.9分短縮
・ラジオ  35.2分
・新聞   27.1分
・雑誌   18.0分

★若い人がTV・新聞・雑誌を見なくなった。特にTVで、
 20代以下の時間   TV・新聞<ネット
 40代以上の時間   TV・新聞>ネット

☆スマートフォン所有率
・45.0%、、12年31.0%、11年16.5%

☆携帯やスマホを操作しながらテレビを見ることがあるか
・よくある  20.2%
・たまにある 28.4%

★マスメディア(TV・新聞)凋落。偏向報道が改まらないし。

スマートフォンを持たない理由、20~40代

パナソニック・モバイルコミュニケーションズの
 「スマートフォンに関する意識・実態調査」によると
 ・首都圏在住の過去一度もスマートフォン、タブレット端末を
  所持したことのない20~40代ケータイユーザー男女各600名
 ・2013年5月31日~6月2日

☆ケータイを使用していて不便だと思うこと
1.画面が小さく、PCサイトが閲覧しにくい 58%
2.調べ物に時間がかかる         39%
3.カメラの画質が悪い          35%
4.画面が小さく、地図がみにくい     33%
5.画像の良い込みが遅く、再生に時間がかかる 22%

☆一度はスマホを使ってみたいと思いますか
・はい  43%
・いいえ 23%

☆具体的にスマートフォンへの買い替えを検討していますか
 (スマートフォンを使用したいと思う人)
・検討しているが、具体的には考えていない 45%
・全く検討していない           145%

☆買い替えを予定していない人の理由
1.ケータイに比べバッテリーのもちが悪そう   28%
2.ケータイの操作に慣れているから       25%
3.今のケータイに愛着がある          21%
4.ケータイに比べ大きくて、片手で操作できない 17%
5.セキュリテイが心配             17%

★20~40代のスマホ無しは少数派に。

 スマホ向けの悪質アプリは手が込んできて、
 個人情報を抜くのに、マンガ読み放題や服が透けて写るとかを装う。
 
 まあ、敵がウワテですな。

通信利用動向調査、世帯保有率、ネット利用端末

総務省の
 「2012年通信利用動向調査」によると
 ・20歳以上世帯主がいる全国40592世帯対象、有効回収20418世帯
 ・2013年1~3月、郵送の調査票配布回収

☆世帯保有率
          12年末  11年末
・携帯電話     94.5%  94.5%、9年末96.3%
・スマートフォン  49.5%  29.3%、20.2ポイント増、10年末9.7%
・タブレット型端末 15.3%   8.5%、 6.8ポイント増
・パソコン     75.8%  77.4%、 1.6ポイント低下、9年末87.2%
・固定電話     79.3%  83.8%、 4.5ポイント低下、9年末91.2%
・FAX      41.5%  45.0%、9年末57.1%

★スマホ激増。高齢者はどうする。

☆インターネット利用の端末
          12年末 11年末
・自宅パソコン   59.5%  62.6%
・自宅外パソコン  34.1%  39.3%
・携帯電話     42.8%  52.1%
・スマホ      31.4%  16.2%
  13~19才52.9%、20代70.6%、30代54.8%
・タブレット     7.9%   4.2%

・インターネット利用率 
          79.5%  79.1%

★タブレットとPCが、各50%になるか。

大学生のLINE利用実態調査

ジャストシステムの
 「大学生のLINE利用実態調査」によると
 ・スマートフォンでLINEを利用している大学生男女750人
 ・6月13~17日
 ・スマートフォンでLINEを利用している大学生男女750名回答

☆スマホで利用するアプリのうち、LINEは何番目によく使う
1.1番目 29.7%、18歳42.9%、23歳9.1%
2.2番目 25.7%
3.3番目 19.2%

☆LINEのトーク利用で疲れを感じること
・ある  45.7%

☆LINE疲れで、以前よりLINEを使うことは少なくなった
・あてはまらない 76.7%

☆既読が相手に分かるので返事をしなければ悪いと思う
・71.4%

☆1日あたり何人とトークを行うか
・特定の1人  9.5%、18歳5.5%
・1~2人   39.2%
・6人以上   15.1%、18歳23.1%

☆1日の平均利用時間
・10分~30分未満  28.5%
・1時間以上     28.2%

☆利用する時間帯では6割以上が「21時台」「22時台」と回答した。

☆これまで購入した有料スタンプ
・購入したことがない 86.8%
・1~5種類      12.2%
・6種類以上      1.0%

☆LINEをFacebookと連携する設定
・していない  81.3%

★最ヘビーユーザーは高校生

 蛇足ではあるが、
 年末に話題となった米マサチューセッツ州の母親が、
 13歳!の息子にアイフォンを与える際、約束した18項目。
 日本の高校生も必須か。

1.これは私のiPhoneです。私が買って、あなたに貸してあげています。
 私ってやさしいでしょ?
2.パスワードは常に私に報告してください。
3.これは電話です。鳴ったらマナーを守って必ずでて下さい。
 それがママかパパだったら絶対に出ること。
4.学校のある日は午後7:30に、休日は午後9:00にママかパパにiPhoneを渡しなさい。
 次の朝7:30までシャットダウンしておきます。
 友達の親が直接出る固定電話に電話出来ないような相手なら
 その人には電話もSMSもしないこと。自分の直感を信じて、他の家族も尊重しなさい。
5.iPhoneを学校に持って行ってはいけません。メールでやり取りする相手とは
 直接会話を楽しみなさい。会話は生きる上で大事なスキルです。

6.もしトイレに落として水没させたり、地面に落として破損、紛失した場合は、
 修理費用は自己負担です。庭の芝刈りや赤ちゃんの世話、誕生日でカバーしてください。
7.このテクノロジーを使って嘘をついたり、人を馬鹿にしてはいけません。
 ネットいじめに関わるようなこともしてはいけません。
 人のためになることを第一に考え、喧嘩に参加しないこと。
8.人に面と向かって言えないことを、この携帯を使いメールで言わないでください。
9.友達の両親の前で言えないようなことをメールでしないこと。
 自己規制してください。
10.ポルノは禁止です。私と共有出来るような情報をネットで調べてください。
 もしわからないことがあるようなら、誰か人にきくようにしなさい。
 なるべく私かお父さんに聞いてね。

11.公共の場では電源を切るか、サイレンスモードにしなさい。
 特にレストラン、映画館など他の人としゃべっているときは気をつけなさい。
 あなたはだらしない人ではありません。iPhoneがそれを変えるようなことがあってはいけません。
12.あなたや他人のプライベートな写真を送ったり受け取ったりしてはいけません。
 バカにしてもだめです。あなたは賢いですが、そういうことがしたくなる時期がやってきます。
 それはとってもリスクが大きく、学校生活だけでなく人生さえも壊してしまう可能性があります。
 サイバースペースはあなたより巨大で強力です。一度広まってしまったら、
 解決するのはとっても難しいです。
13.膨大な数の写真やビデオを撮らないでください。すべてを記録する必要はありません。
 経験を大切にしてください。全てはあなたの記憶に残ることでしょう。
14.ときにはiPhoneを家に置いて行きなさい。iPhoneはあなたの人生でも
 あなたを拡張するものでもありません。携帯なしで生活することを覚えてください。
 携帯を失うことを怖がるようなソーシャル依存症になってはいけません。
15.友達が聴いているような平凡な音楽ではなく、クラシックや前衛的な音楽を
 ダウンロードして聴いてください。現在は昔と比べ音楽を簡単にダウンロードしたり
 聴けるようになりました。この環境を活用してあなたの視野を広げてください。

16.言葉ゲームや難しいパズルを解いて、脳をきたえなさい。
17.あなたの周りで起きることを良く見てください。窓の外を見て鳥の声を聞いて、
 散歩に出かけ、知らない人とも話すようにしなさい。
 グーグルに頼らないで探し求めなさい。
18.問題があるようなら、iPhoneを没収します。そして一緒にそのことについて話し合います。
 またやり直しましょう。あなたと私はいつも何かを学んでいる。
 私はあなたのチームメイトです。一緒に答えを出して行きましょう。

※前後に丁寧で愛情あふれる文章付き。

高野連調査、体罰、元プロ指導者、丸刈り

日本高校野球連盟の
 「加盟高校野球部の実態調査」によると
 ・全国加盟4032校野球部対象
 ・5年ごと実施、4~5月

☆体罰についてどう考えますか
・指導する上で必要   9.7%
・絶対にすべきでない 89.4%

☆元プロ関係者の監督受け入れ
・指導者として適正審査基準を設け、許可されたものならよい 42.8%
・現状教職者に限った特別措置ならよい           31.9%
・基本的に受け入れるべきではない              6.9%

☆部員の頭髪の扱いはどのように取り決めていますか
1.丸刈り          79%、93年51%、98年31%、03年46%、08年69%
2.スポーツ刈りも可     10%
3.特に取り決めず、長髪も可 11%

★高野連は投手の連投禁止とか、投数制限をしなくちゃ。

 プロ野球のコミッショナーも劣悪だけれど。

自動車保有台数に占める軽自動車シェア

全国軽自動車協会連合会の
 「全国の自動車保有台数に占める軽自動車のシェア」によると

☆全国の自動車保有台数に占める軽自動車シェア、13年3月末時点
・37.2%、前年同期より0.7ポイント上昇、過去最高
・2828万4787台

☆同・都道府県別
1.沖縄    54.8%
2.高知    53.3%
3.長崎    53.3%
4.和歌山   51.8%
5.島根    51.5%

43.埼玉   30.0%
44.千葉   30.0%
45.北海道  29.9%
46.神奈川  23.1%
47.東京   18.5%

★30%を超えたのは04年3月時点。

 クラッシュテストも昔の軽と違い、ほとんど星4つ以上に。
 が、商用専用ワンボックス型での正面衝突は厳しい。
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