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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

国家安全保障局NSAの電話通信記録収集についての世論調査

ピュー・リサーチ・センターとワシントン・ポストの
 「国家安全保障局NSAの電話通信記録収集についての世論調査」によると
 ・6月6~9日、米の成人1004人
 ・英ガーディアンと米ワシントンポストで暴露された米政府による
  国民個人情報の極秘収集。米国家安全保障局NSAとFBIが、
  PRISMというプロジェクトで、マイクロソフト、アップル、グーグル、
  ヤフー、フェイスブック、ユーチューブ、スカイプ、米PalTalk、
  米AOLなど大手9社の中央サーバーに直接アクセスし、
  個人データのメールやチャット、動画、写真、VoIPの音声通話、
  ファイル転送データなどを引き出していた。
 ・いずれの企業もPRISMとの関与を否定し、法に基づく要請があった場合のみ、
  個人情報提供をしているとした。
 ・米通信大手ベライゾンの顧客の通話記録も極秘収集していた。
 ・オバマ大統領は全て認め、議会と外国情報監視裁判所も承認しており、
  06年以降、両党が何度も認可している。米国に住む米国民は対象外とした。
  ※米国に住む米国民も当然、PRISMの対象である。

☆政府のテロ対策と個人のプライバシー保護のどちらが大切か
          13年  10年  06年
・テロ対策     62%、 68%、 65%
・プライバシー保護 34%、 26%、 32%

 2013年・年代別 18~29 30~49 50~64 65歳以上
・テロ対策     51%、 63%、 67%、 68%
・プライバシー保護 45%、 35%、 28%、 26%

☆政府がテロ対策で、全員のメールや通話を監視すること
・良い  45%、02年45%
・悪い  52%、02年47%

     合計 18~29 30~49 50~64 65歳以上
・良い  45%  46%、 44%、 39%、 55%
・悪い  52%  51%、 54%、 56%、 41%

☆NSAがテロ捜査として、裁判所命令無しに通話やメールを
 極秘収集したこと
        合計 18~29 30~49 50~64 65歳以上
・容認できる  56%  55%、 55%、 56%、 61%
・容認できない 41%  45%、 42%、 42%、 34%

★平均的な米国民はお人よしで、政府を信じる割合が高い。
 
 元々、米英加豪などアングロサクソンによる国際傍受システムの
 エシュロンがあり、各種個人情報を勝手に収集していた。

16カ国とEUの国別印象・世論調査

BBCワールドサービスの
 「国別印象・世論調査」によると
 ・whether their influence in the world was
  "mainly positive" or "mainly negative"
 ・25カ国のランダムな2.6万人超、電話と対面調査
 ・自国評価は除く
 ・対象、16カ国とEU

☆主要国の好印象ランキング
       好印象 悪印象
1.ドイツ    59%  15%
  ネルケル外交で。08~11年も首位。
  仏や西からの評価が上がり、ギリシャで下がる

2.カナダ    55   13
3.英国     55   18
  好印象4ポイント増、五輪のせいか。

4.日本     51%  27%
  前年1位、好印象7ポイントダウン、悪印象6ポイント増
  原発事故のプラスとマイナスか

5.フランス   49   21

6.EU     49%  24%
7.ブラジル   46   21
8.米国     45   34
9.中国     42   39
  好印象8ポイント減、悪印象8ポイント増

10.韓国     36   31

11.南アフリカ  35%  30%
12.インド    34   35
  好印象6ポイント減、悪印象8ポイント増

13.ロシア    30%  40%
14.イスラエル  21   52
15.北朝鮮    19   54
16.パキスタン  15   55
17.イラン    15   59

★もちろん、一般人の印象で、表層的になりがちですが、
 イスラエルの悪印象低は欧米マスコミもカバーしきれないようで。

OECD36カ国の幸福度

経済協力開発機構OECDの
 「先進36カ国の幸福度」によると
 ・36カ国の10~11年統計などを基に作成
 ・住居、所得、雇用、共同体、教育、環境、社会参加、健康、
  人生の満足度、安全、仕事と人生の調和の11項目評価。

☆先進36カ国の幸福度
1.オーストラリア 7.91、3年連続1位
2.スウェーデン  7.91
3.カナダ     7.87
4.ノルウェー   
5.スイス     
6.米国      
7.デンマーク   
8.オランダ    
9.アイスランド  
10.英国     

平均       6.28

21.日本      6.18
  安全1位、教育2位、仕事と生活の調和34位、生活の満足度27位、
  余暇や睡眠、食事の時間が平均を下回った。

27.韓国      5.35

35.メキシコ    3.38
36.トルコ     2.69

※上位3カ国とも貧富の差が大きく、上位20%層と下位20%層の
 所得に4~6倍の開きがある。

★日本は勤勉好きなので、そこを白人尺度にされるとキツイ。
 生活満足度の低さは自虐マスコミの影響か。

 戦争ビジネスを続ける米が5位。

アジア10カ国の親日度調査

アウンコンサルティングの
 「アジア10カ国の親日度調査」によると
 ・各国各100人、インターネット調査
 ・2012年10月26日~11月2日調査
 ※テレビ東京「未来世紀ジパング」で、5月13日放送

☆日本という国が好きですか?
       大好き 好き 好き計 嫌い 大嫌い 嫌い計
・ベトナム   45% 52% 97%
・フィリピン  67  27  94
・タイ     58  35  93
・インドネシア 41  50  91
・シンガポール 66  24  90
・マレーシア  41  45  86
・台湾     49  35  84
・香港     46  38  84

・中国     14% 41% 55%   28% 17% 45%
・韓国      8% 28% 36%   23% 41% 64%

★「嫌い」は、ウソの反日教育を続ける2国が突出
 朝日・毎日は中韓2国をいまだにアジアと言い換えるが、
 アジアは48カ国あり、中韓以外は日本が大好き。

 慰安婦問題も、でっちあげ証言を朝日・毎日が
 スクープのように報じたのが発端で、
 今も誤報だったと訂正しない。


☆日本に旅行に行きたいですか?(TV未放映)
     とても行きたい  YES計 行きたくない NO計
          行きたい     絶対行きたくない
・フィリピン  74% 21% 95%
・タイ     72  22  94
・シンガポール 77  16  93
・インドネシア 73  19  92
・ベトナム   69  24  91
・マレーシア  58  32  90

・台湾     56  29  85
・香港     55  27  82

・中国     32% 33% 65%   24% 11% 35%

・韓国     20% 32% 52%   24% 24% 48%

★中国も2/3が、日本に来たいと。
 日本嫌いは共産党幹部の打算だけ。

EUの意識調査、EU8カ国

米ピュー・リサーチ・センターの
 「EUの意識調査」によると
 ・欧州8カ国(英,仏,独,伊,西,ギリシャ,ポーランド,チェコ)の
  7645人回答

☆自国の経済状態、良いと思う
       07年  13年
・英     69%  15%
・スペイン  65%   4%
・独     63%  75%
・チェコ   41%  20%
・ポーランド 36%  27%
・仏     30%   9%
・伊     25%   3%
・ギリシャ  -    1%

★ドイツのみが順調。
 となれば、投機資金が日本の株へ。


☆大きな経済問題は
1.失業     78%
2.国債(公債) 71%
3.物価値上がり 67%
4.貧富の格差  60%

☆EUの経済統合は、経済を強くした
       12年  13年
・平均    34%  28%

・独     59%  54%
・英     30%  26%
・仏     36%  22%
・伊     22%  11%
・スペイン  46%  36%
・ギリシャ  18%  11%

☆EUは良い
       12年  13年
・平均    60%  45%

・独     68%  60%
・英     45%  43%
・仏     60%  41%
・伊     59%  58%
・スペイン  60%  46%
・ギリシャ  37%  33%

★フランスとスペインが懐疑的に。

☆自分の家計状況、良い
       12年  13年
・独     74%  77%
・英     64%  65%
・仏     65%  58%
・伊     41%  46%
・スペイン  57%  51%
・ギリシャ  17%  15%
・チェコ   50%  58%
・ポーランド 45%  44%

★良いがかなり多い。
 アンケート回答者が偏よっているのか?
 個人生活はまだOKなのか?


☆最も信頼できる国、trustworthy
・ドイツ 7票、ギリシャが自国に1票

☆最も信頼できない国
・ドイツ、イタリー、ギリシャ 各2.5票

☆最も傲慢な国、arrogant、横柄?
・ドイツ  5票
・フランス 3票、自国含む

☆最も傲慢でない国
・スペイン 自国とイタリーの2票
・7カ国が自国へ投票

☆最も温情ある国、compassionate、同情的?
・全8カ国が自国に1票

☆最も冷たい国
・ドイツ 6票
・英国  2票 仏と独

★好かれてはいないがEUの中心と認められるドイツ。
 フランスが自虐?

同性愛に関する調査、39カ国

米ピュー・リサーチ・センターの
 「同性愛に関する調査」によると
 ・世界39カ国、3万7653人対象
 ・2013年3月2日~5月1日調査

☆同性愛を支持する
 (同性愛は社会によって受理されるか、拒絶されるべきか)
         NO YES
《北米》
カナダ      14%  80%
 07年YES70%
米国       33%  60%
 賛成の男性55%、女性65%
    18~29歳70%、50歳以上52%
 07年YES49%

《ヨーロッパ》
スペイン     11%  88%
ドイツ      11%  87%
チェコ      16%  80%
フランス     22%  77%
 07年YES83%
英国       18%  76%
 賛成の男性69%、女性83%
イタリー     18%  74%
 07年YES65%
ギリシャ     40%  53%
ポーランド    46%  42%
ロシア      74%  16%

《中東》
イスラエル    47%  40%
 賛成の男性31%、女性48%
レバノン     80%  18%
トルコ      78%   9%
パレスチナ    93%   4%
エジプト     95%   3%
ヨルダン     97%   3%
チュニジア    94%   2%

《アジア太平洋》
オーストラリア  18%  79%
フィリピン    26%  73%
日本       36%  54%
 賛成の男性47%、女性61%
    18~29歳83%、50歳以上40%

韓国       59%  39%
 07年YES18%
中国       57%  21%
マレーシア    86%   9%
インドネシア   93%   3%
パキスタン    87%   2%

《中南米》
アルゼンチン   21%  74%
チリ       24%  68%
メキシコ     30%  61%
ブラジル     36%  60%
ベネズエラ    42%  51%
 賛成の男性44%、女性59%
ボリビア     49%  43%
エルサルバドル  62%  34%

《アフリカ》
南アフリカ    61%  32%
ケニア      90%   6%
ウガンダ     96%   4%
ガーナ      96%   3%
セネガル     96%   3%
ナイジェリア   98%   1%

※欧州や米国、カナダ、中南米は寛容度合いが増し、
 アフリカや中東は反感が根強い。
 ヨルダンやエジプト、インドネシア、パキスタンなどイスラム教中心の国と、
 ナイジェリアやセネガルなどアフリカ諸国は拒絶されるべきが圧倒的多数。
 イスラエルやポーランド、ボリビアなどは賛否が割れる。

 同性愛への支持は、宗教が生活の中心にない国で特に広がり、
 信仰心が高い水準にある貧しい国々では、同性愛寛容は少数派。

 宗教の影響力がさほど強くない国でも一部、
 受け入れられない例が、ロシアや中国などある。

 女性や若年成人層で同性愛を許容する傾向が強く、
 フランスや米国は女性の許容度が男性を約10%ポイント上回る。

★国による意識格差が大きい。
 性同一性障害もあるし、自由ということで。

米、家計を支える女性比率

米ピュー・リサーチ・センターの
 「女性の労働」によると
 ・5月29日発表 
 ・国勢調査局のデータから分析

☆18才以下の子どもを持つ家庭、
 主な収入源か、唯一の収入源が母親
              11年  1960年
・母親     過去最高の40.4%  10.8%
・夫より高収入の既婚女性 15.0%   3.5%
・シングルマザー     25.3%   7.3%

※夫より高収入の既婚女性の収入中央値は5万ドルで、
 家庭全体では8万ドル。
 子持ち家庭平均5万7100ドルを大きく上回る。
 シングルマザーの収入は2万ドル。

 シングルマザーの家庭は子どもがいる全家庭の
 4分の1を占め、女性の約半数が就業。

☆女性の労働と家族
              大変  簡単
・快適生活の為の充分な収入 28%  67%
・幸せな結婚        50%  35%
・両親で子育て       74%  19%

☆父親と母親の社会的役割(子供たちの意見)
・母親は働いた方が良い 34%
・母親は家にいるべき  51%

・父親は働いた方が良い 76%
・父親は家にいるべき   8%

☆未婚の母親が増えるのは問題だと思う(2013年)
・全体    64%(小さな問題19%、問題じゃない14%)
・白人    67%
・白人以外  56%

・18~29才  42%
・30~49才  65%
・50才以上  74%

☆子どもを持つ既婚女性の就業率
・11年65%、68年37%

★たくましい。

今夏のバカンス予定、欧州6カ国

イプソスとユーロップ・アシスタンスの
 「今夏の長期休暇旅行調査、Holiday Barometer」によると
 ・6カ国(オーストリア,ベルギー,英,仏,独,伊,西)の18才以上4048人対象
 ・2013年2月11日~3月23日、電話調査

☆今夏の休みに旅行する予定がある
            前年比
・全体     54% 4ポイント減
・フランス   62% 8ポイント減
・オーストリア 57% 2ポイント減
・英国     56% 5ポイント増!!
・イタリア   53% 10ポイント減
・ドイツ    52% 3ポイント減
・ベルギー   49% 10ポイント減
・スペイン   42% 9ポイント減

※深刻な金融危機のスペインとイタリアは大幅減。
 フランスも欧州金融危機発生以来初の大幅減、05年以来最低水準。
 経済社会情勢がそれほど厳しくないドイツとオーストリアは、微減。
 英国は唯一、増加。


☆今夏休暇の予算
                     前年比
・全体     2100ユーロ(27.3万円)- 4ユーロ
・ベルギー   2508         +101ユーロ
・オーストリア 2505         +325ユーロ
・ドイツ    2343         -129ユーロ
・フランス   2140         + 28ユーロ
・イタリー   1761         + 71ユーロ
・スペイン   1607         -265ユーロ

★金融のベルギー、オーストリアはごく順調

座席を無償アップグレードしてもらうには

スカイスキャナーの
 「座席の無償アップグレードについて」によると
 ・客室乗務員700人対象

☆エコノミー客を上級クラスに無償アップグレードしたこと
・ある 61%

☆アップグレードしてもらえる可能性が高い客
・最高 身なりの整った30代の1人旅の男性
・最低 女性ばかりの団体旅行客

☆飛行機に乗る際に無償アップグレードしてもらうコツ
1.親しみがあり、丁寧   82%
2.頻繁に利用する     80%
3.一人旅         72%
4.捻挫した足首を見せる  65%
5.身だしなみが良い    59%

6.新婚旅行だと気づかせる 58%
7.コネを作る       55%
8.シーズンオフ時の旅行  47%
9.同情される話をする   35%
10.ベストな身なりにする  31%

★成功すれば食事まで違うし、超ラッキー。

ネット辞書で調べた二字熟語ランキング

小学館・大辞泉・編集部の
 「日本人が過去1年(2012年4月1日-2013年3月31日)に
  ネット辞書で調べた言葉(二字熟語)ランキング」によると
 ・kotobankで、大辞泉掲載語のページビュー数で
  元が二字熟語のランキングを作成

☆日本人が過去1年(2012年4月1日-2013年3月31日)に
 ネット辞書で調べた言葉(二字熟語)ランキング
1.進捗(しんちょく)
2.瑕疵(かし)
3.遵守(じゅんしゅ)
4.謹啓(きんけい)
5.留意(りゅうい)

6.約款(やっかん)
7.寸志(すんし)
8.邁進(まいしん)
9.意義(いぎ)
10.出自(しゅつじ)
※仕事がらみの言葉が上位にランクイン

☆小学館アンケート、2013年5月2~6日

☆言葉の意味を調べる際、最もよく使用するツール
1.PCでウェブサイト  69.6%
2.mobileでウェブサイト 12.6%
3.辞書          6.9%
3.電子辞書        6.9%
5.人に聞く        2.5%

★紙の辞書が、役割をほぼ終えてしまった。

☆最近一ヶ月のコトバンク閲覧ランキング
1.アベノミクス
2.ノマド
3.4Kテレビ
4.憲法96条
5.先天性風疹症候群
6.エージシュート
7.大化の改新
8.小和田恒
9.黒田官兵衛
10.SIMフリー

★ノマドは遊牧民だったが、今はノマドワーキング。
 カフェなどでPCでの仕事をする人になってしまった。

米、太りやすい職業ランキング

ギャロップの
 「太りやすい職業ランキング」によると
 ・職業を14グループに分け、BMI30以上の肥満者割合
 ・ランダムに選ばれた18歳以上の労働者13万8438人対象に電話調査

☆肥満率が高い職業ランキング
1.運輸業(バス、鉄道、航空) 36.4% Transportation staff (bus, rail, air)
2.製造業または制作スタッフ  29.9% Manufacturing or production staff
3.取付けまたは修繕工事    28.3% Installation or repair workers
4.事務職員          26.6% Clerical or office staff
5.経営者や幹部職員      25.6% Managers, executives, or officials

6.サービス業         25.6% Service workers
7.看護師           25.2% Nurses
8.農業、漁業、林業      24.7% Farming, fishing, or forestry workers
9.建設業または鉱山労働者   24.0% Construction or mining personnel
10.営業・販売担当者      23.2% Sales representatives
11.専門職(看護師と教師など) 22.1% Professionals (including physicians, nurses, and teachers)
12.小中学校の教師       20.9% Teachers (primary and secondary education)
13.事業主           20.4% Business owners
14.医師            14.0% Physicians

※バスの運転手は一日中座りっぱなしで、食事の選択肢が少ない。
 交通状態と乗客、運行スケジュールでストレスが大きい。

★座りっぱなしは厳しいですね。
 日本だと、BMIが25以上で肥満。

ソーシャルメディアユーザー調査

博報堂DYホールディングスの
 「第2回全国ソーシャルメディアユーザー調査」によると
 ・2月16~17日
 ・Twitter、Facebook、mixiのいずれか週1日以上利用する男女1080人

☆1日あたりのインターネットサービスの平均利用時間
合計           219分
1.SNS           78分
2.検索・ポータル、動画  50分
4.ゲームサイト      22分
5.ブログ、企業公式サイト 10分

☆企業公式サイトの情報接触状況
                SNSアカウント 通常webサイト
・商品やサービスを初めて知る    27%     26%
・買うときの参考になる       21%     27%
・クーポンを使って買ってみたくなる 15%      9%

☆SNSを主に使う端末
・スマートフォン  40%、12年6月30%
・PC        51%、12年6月57%

☆端末別のSNS利用時間
・スマホ派  104分
・PC派     58分

★流れはスマホに。