最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

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温暖化ガスの濃度

世界気象機関WMOの
 「2011年・大気中の二酸化炭素CO2など温暖化ガス平均濃度」によると

☆2011年・世界の大気、温暖化ガス平均濃度
 1ppmは体積比100万分の1、1ppbは体積比10億分の1、
・二酸化炭素  390.9ppm、過去最高、82年統計開始以降30年連続記録更新
・メタン    1813ppb、過去最高
・一酸化二窒素 324.2ppb、過去最高

※先進国工業化が本格化する前の、1750年比で、
 各140%、259%、120%!

 前年からの増加、各2.0%増、5.0%増、1.0%増

 最近10年の平均年増加量、2.0%、3.2%、0.78%

※産業革命以降、人為起源で、炭素換算3750億トンのCO2が大気に排出、
 45%を海と植物が吸収、55%が大気に残留
 年に炭素換算91±5億トン排出、森林伐採で年9±7億トン排出

★各種の省エネ、植林、
 原発→コ-ジェネ,メタンハイドレート,太陽/地熱/風力,etc。

 個人的には、英ワーズワース氏の警句、
 「Plain Living and High Thinking、シンプルライフ&ハイシンキング、
 簡素な生活と高遠な理想」で。
 詩冒頭の、Rapine, avarice,(強奪と貪欲)を減らしたいが.
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ガザ空爆の世論調査、イスラエル

イスラエルの新聞、マーリブの
 「ガザへの軍事作戦に関する世論調査」によると

☆ガザへの軍事作戦に関する世論調査
《23日・停戦決定後》
・停戦を支持       31%
・今後の地上侵攻を支持  49%
・ガザを支配すべき    29%
・ガザ支配は反対     41%

《19日》
・停戦を支持       22%
・作戦開始を支持     85%
・空爆の継続を支持    45%
・今後の地上侵攻を支持  30%

★横暴なイスラエル政権、国家存亡の綱渡りだが、
 イスラエル国民は攻撃一辺倒でなく、微妙な状態。

20代女子、クリスマス本音調査

ジンコーポレーションの
 「20代女子の2012年クリスマス本音調査」によると
 ・2012年11月1~5日、インターネット調査
 ・全国20代女性1050名対象

☆恋人または好きな人の存在(独身703名に)
・恋人がいる           36.8%
・恋人はいないが、好きな人はいる 12.1%
・恋人も好きな人もいない     51.1%

☆誰とクリスマスを過ごそうと思っていますか(複数可)
1.家族        53.1%
2.夫         21.5%
3.恋人        21.2%
4.誰とも過ごさず一人 13.0%
5.女友達       11.0%
6.男友達        3.1%

☆クリスマスの過ごし方
1.プチ豪華な食事       27.4%
2.ケーキを食べるのみ     19.6%
3.特別なことはせずいつも通り 17.9%
4.ホームパーティ       14.1%
5.デート           11.4%
6.女子会            4.5%
7.イルミネーション観覧     2.3%
8.パーティやイベント参加    1.8%

☆男性に期待するクリスマスプレゼントはいくら位
・平均1万3460円

☆今年のクリスマスプレゼントにリアルに欲しいもの
1.アクセサリー・ジュエリー  23.0%
2.現金・金券         11.9%
3.バッグ            8.8%

★現金って。

米、上位1%富裕層の所得

米・歳入庁IRSの
 「2010年・上位1%富裕層の所得等」によると

☆米国の上位1%の富裕層・2010年の平均年収
・112万ドル(9170万円)、前年98万ドルから14%増

☆米国の上位1%の富裕層・2010年の調整後総所得、
 (非課税分や各種控除を除いた分)
・37万ドル(3030万円)、前年35.2万ドルから5%増

★米国は、金持ちも控除額が大きい。

☆上位1%富裕層は
・135万世帯
・所得額で米国全体の19%を占め
・所得税で米国全体の37%を負担

※富裕層資産は投資の割合が大きく、
 株が高かった07年の調整後総所得は42.6万ドル超。

※米経済政策研究所によると、1979~2007年の所得の伸びは、
 富裕層24%増、中間層19%増、低所得層11%増と、格差が拡大。

★金が最優先の米国。
 頑張ればチャンスはたくさんある。

シートベルト着用状況

JAFと警察庁の
 「シートベルト着用状況全国調査」によると
 ・10月1~10日までの間、目視による調査
 ・一般道路778か所、運転者30万3461人、
  助手席同乗者5万5013人、後部座席同乗者5万5744人
 ・高速道路104か所、運転者5万5284人、
  助手席同乗者1万9334人、後部座席同乗者1万3469人

☆後部座席のシートベルト着用率
・一般道路 33.2%(前年33.2%)、横ばい
・高速道路 65.4%(同63.5%)、微増

☆運転者のシートベルト着用率
・一般道路 97.7%(同97.5%)、
・高速道路 99.5%(同99.3%)、

※助手席も90%超

 JAFは後部座席同乗者にもシートベルトの自発的着用を呼びかける

★後席も「ELR付3点式」を全席標準にしないとね。

医療機関調査

厚労省の
 「2011年医療機関全国調査」によると

☆施設種類別の施設数
・総数    17万6308 、0.3%減
・病院     8605、0.7%減
・一般診療所 99547、0.3%減
・歯科診療所 68156、0.3%減

★「診療所」は入院ベット数19床以下で、医師1名必要。
 名称が「○○医院」「○○クリニック」。

 「病院」は入院ベット数20床以上で、医師3人以上、患者3人に看護師1名以上、
 薬剤師1名が必須。

 初診料は共通で270点(2700円)、3割負担だと810円

 町の小さな病院は、法律上ほとんどが「病院」でなく、「診療所」


☆人口10万人当たり「病院」医師数(常勤換算)
1.高知   221.2人
2.徳島   201.9
3.京都   197.7
4.岡山   196.8
5.石川   191.1

平均    156.1人

43.新潟  123.1
44.静岡  123.0
45.三重  122.3
46.千葉  121.3
47.埼玉  108.8人

※高知は共働き家庭が多く病院が介護受け皿となっている可能性がある。

☆人口10万当たり「病院」病床数
1.高知  2490.6
2.鹿児島 2061.9
3.熊本  1964.1
4.長崎  1928.2
5.徳島  1926.8

43.東京  965.3
44.千葉  915.8
45.愛知  914.4
46.埼玉  866.9
47.神奈川 815.1

☆小児、産婦人科、18年連続減
・小児科がある病院は、63減の2745施設
・産婦人科がある病院 7減の1395施設。

※医師不足や少子化の影響、産婦人科は訴訟リスクの高さ、
 夜間集中など厳しい勤務状況も一因とした。

☆職種別従事者数(常勤換算)
・医師      31万9499.7人
・歯科医師    10万5096.9人

・薬剤師      4万9800.4人

・看護師     79万9604.3人
・准看護士    23万6478.6人
・看護業務補助者 22万8794.6人

・理学療法士    6万1620.8人
・診療放射線技師  4万9096.8人
・臨床検査技師   6万2458.5人

・介護福祉士    6万6588.7人

・事務職員    41万8399.3人

★医師1人、看護3人、事務1人、の割合ですね。
 診断は1人3分程。

☆病院の主診療科目別・女性医師比率(常勤換算)
1.小児歯科 48.0%  144.7人
2.皮膚科  45.1% 1611.9
3.眼科   36.9% 1788.5人
4.美容外科 36.4%  10.6人
5.産婦人科 35.9% 2017.3人
6.産科   35.4%  360.7人
7.矯正歯科 33.8%  145.5人
8.小児科  32.6% 3090.9人
9.婦人科  30.9%  280.3人

※消化器外科  6.2% 137.8人
 泌尿器科   6.1% 318.6人
 心臓血管外科 5.3% 141.7人
 脳神経外科  5.1% 313.3人
 整形外科   4.8% 663.3人

☆「病院」の主診療科目別医師数(常勤換算)
・内科         3万6079.5人 

・循環器内科       8892.3
・消火器内科(胃腸科)  8032.7

・小児科         9485.9
・精神科        1万2082.5人

・外科         1万6917.4人

・泌尿器科        5218.4
・脳神経外科       6144.8
・整形外科       1万3735.7人

・産婦人科        5625.8

・放射線科        5611.7
・麻酔科         8003.9人

・歯科          5058.2

★診療所の詳細が?

外交に関する世論調査、中国、韓国、米国

内閣府の
 「外交に関する世論調査」によると、
 ・9月27日~10月7日
 ・全国成人男女3000人対象、有効回収61.3%、個別面接方式

☆中国に、親しみを
・感じない、どちらかというと感じないの計、80.6%、
  9.2ポイント増、尖閣衝突事件後10年77.8%を上回り、
  78年調査開始以降最高。
・感じる、どちらかというと感じるの計、18.0%、8.3ポイント減

☆韓国に、親しみを
・感じない、59.0%、23.7ポイント増
・感じる、 39.2%、23.0ポイント減

☆米国に、親しみを
・感じる  84.5%、2.5ポイント増
・感じない 13.7%、1.8ポイント減

★中韓以外のアジア諸国と、さらに仲良く、思いやりをもって。
 対中韓は、妥協せず、これ以上与えず。

ミャンマー進出の日本企業数

帝国データバンクの
 「ミャンマー進出の日本企業数」によると
 ・自社データベース・調査報告・公開情報から
 ・10月31日時点

☆ミャンマー進出の日本企業数・10月末時点
・91社、農機のクボタ、鉄鋼の岡谷鋼機、商品卸の兼松など
※2年前52社、この2年で1.8倍に。

☆同・業種別
・卸売業    34社、全体の37.4%
・サービス業  14社
・製造業    13社
・運輸・通信業 10社、2年前3社

☆同・年商規模別
・1000億円以上       22社
・100億円以上1000億円未満  18社
・10億円以上100億円未満   24社
・1億円以上10億円未満    20社
・1億円未満         7社、2年前1社

☆同・都道府県別
1.東京都  44社
2.愛知県  11社
2.大阪府  11社
4.石川県   4社
4.岐阜県   4社
4.広島県   4社

※ミャンマー進出企業、中国2.7万社、タイ1300社。

★ミャンマーは、人口5千万人、GDPは福井県と同規模。
 天然ガスやレアアースなど資源豊富。

いい夫婦の日に関するアンケート

明治安田生命保険の
 「いい夫婦の日に関するアンケート」によると
 ・2012年10月12~16日、インターネット調査
 ・全国20~59歳既婚男女 有効回答1086名

☆夫婦関係は円満か
・円満         38.7%
・まあ円満       45.7%
・どちらともいえない  10.0%
・あまり円満でない    3.7%
・円満でない       1.9%
※円満が8割強

☆夫婦円満のために何が必要だと思うか(複数回答)
1.よく会話をする     81.3%(円満85.4%、円満でない63.9%)
2.感謝の気持ちを忘れない 76.3%(男性67.3%、女性85.4%)
3.相手を尊重・信頼する  67.2%(男性59.4%、女性75.0%)
4.家事に協力       61.7%
5.育児に協力       49.6%

6.相手をほめる      47.1%(男性39.6%、女性54.7%)
7.干渉しすぎない     41.5%
8.不倫・浮気をしない   39.8%(円満42.0%、円満でない18.0%)
9.自分から謝る、妥協する 35.6%
10.スキンシップを大切にする 34.9%


☆平日の夫婦の会話時間
・0分    4.6%
・1~30分 28.0%
・~1時間 29.5%
・~2時間 20.9%
・~3時間 11.5%
・3時間超  8.6%

※平均
 全体         94分
 愛情を感じる人    103分
 どちらともいえない人 65分
 愛情を感じない人   44分

☆配偶者から言われたい一言
《夫》
1.ありがとう 43.5%
2.ご苦労様  10.8%
3.すごいね   2.8%

《妻》
1.ありがとう  55.3%
2.愛してる    4.4%
3.頑張ってるね  3.9%

★「ありがとう」が圧倒的。口癖にすべきか?
 
☆夫婦関係で不満なこと(複数回答)
《夫が妻へ持つ不満》
1.特にない       36.5%
2.整理整頓ができない  25.9%
3.体型が変わってきた  16.3%
4.朝寝坊        13.2%
5.料理の手抜き     12.8%

《妻が夫へ持つ不満》
1.気が利かない    26.6%
2.整理整頓ができない 26.4%
3.家事の協力をしない 20.7%
4.イビキがひどい   19.4%
4.タバコを吸う    19.4%
10.特にない      13.3%

★寛容、もしくは鈍感な夫。

☆自身と配偶者の評価(100点満点)平均
《男性》
・自分  64点
・配偶者 79点

《女性》
・自分  75点
・配偶者 71点

☆配偶者に求める条件
《夫》
1.優しさ 55.4%
2.健康  52.7%
3.愛情  52.1%

《妻》
1.健康  53.4%
2.経済力 40.7%
3.優しさ 37.7%
※40代以下は、家事・育児への意欲を最重視

☆夫婦のへそくり(配偶者に内緒にしている資産)
《へそくりを持っている》
・夫 44.0%
・妻 54.5%

《平均金額》 82万5963円、過去最高、
・妻  127万4014円
・夫   38万1200円

☆夫婦のおこづかい
・夫 3万4689円、285円増
・妻 2万2275円、988円減

☆平日のランチ代
《夫》
1.500円台    28.4%
2.0円      14.9%
3.1000~1500円  13.4%
4.800円台    10.6%

《妻》
1.1000~1500円未満 42.3%
2.1500円以上    16.8%
3.500円台      12.9%

☆夫婦間のプレゼント回数
・0回   27.6%
・1回   28.9%
・2回   27.0%
・3回   11.5%
・4回    2.9%
・5回    1.7%
・6回以上  0.4%

☆プレゼントの平均金額
・夫 1万0982円、352円減、2年連続減
・妻 1万0898円、341円増、3年連続増

☆理想の有名人夫婦
1.三浦友和・山口百恵  13.9%、7年連続1位
2.佐々木健介・北斗晶  9.4%(昨年2位)、20代・30代トップ
3.桑田佳祐・原由子   5.6%(4位)、40代・50代2位
4.名倉潤・渡辺満里奈  5.5%(5位)
5.江口洋介・森高千里  4.8%(7位)、30代2位

6.木梨憲武・安田成美  4.5%(3位)
7.水谷豊・伊藤蘭    4.3%(16位)
8.唐沢寿明・山口智子  4.1%(7位)
9.鈴木おさむ・大島美幸 4.0%(6位)
10.山下達郎・竹内まりや 3.3%(9位)

★「いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー」は、
 レスリング金メダルの小原夫妻。ダンナの明るいカラが秀逸。

大統領選・世論調査の正確さと偏見

米Nate Silverの
 「大統領選・世論調査の正確さと偏見」によると
 ・直前3週間での世論調査

☆大統領選・世論調査の正確さと偏見
           平均誤差  偏見  調査回数 調査方法
・ニューヨークタイムス/CBS
            1.1% ロムニー寄り 12回  ネット
・Pew        1.5%   〃     2回  電話
・グーグル       1.6%   〃     2回  電話
・CNN        1.9%   〃    10回  電話
・イプソス/ロイター   1.9%   〃    42回  ネット
・ワシントンポスト/ABC 2.8%   〃    16回  電話
・ギャラップ      7.2%   〃    11回  電話

※ギャラップは08年、10年も誤差大
 オバマ寄りは、WeAskAmerica2.6%、PharosResearch4.0%など少数

★日本も検証しなくちゃ。
 朝日・毎日とサンケイ・東京で、大分異なりそう。

 家の電話という調査手段は、高齢保守層が多くなるし。

米国債の保有国

米財務省の
 「9月国際資本統計・米財務省証券保有額」によると

☆米財務省証券(米国債)・国別保有額
1.中国  1兆1555億ドル
  ピークの11年7月1兆3149億ドルから1594億ドル減
  米の短期債を売り、日本や欧州の債権を購入

2.日本  1兆1307億ドル(91兆円)
  6カ月連続増、前月比0.7%増、00年統計開始以降最高
  中国との差が248億ドルに縮まった。
  日本の購入は政府より、財務省命令で銀行の購入が多い。

3.中東などOPEC計 2670億ドル
4.ブラジル      2505億ドル
5.カリブ金融センター 2404
6.台湾        2004
7.スイス       1958
8.ロシア       1628
9.ルクセンブルグ   1481
10.香港        1357

★米国債総発行額は16兆ドル
 7割弱が米の政府や民間、3割強を外国の政府と民間

 中・日の飛びぬけた多さ

 ボロクソ言われるが、
 日本は、国債も円も評価はが高い。

米の留学生数、米からの留学生数

米国際教育研究所IIEの
 「11年秋~12年春期の留学生数」によると
 ・11年秋~12年春の学期で、米国の大学(大学院含)在籍留学者数

☆国・地域別留学生数
全体    76万4495人、 5.7%増
1.中国、  19万4029人、23.1%増
2.インド、 10万0270人、△3.5%
3.韓国、   7万2295人、△1.4%
4.サウジアラビア、3万4139人、50.4%増、国の留学支援で急増
5.カナダ、  2万6821人、△2.6%
6.台湾、   2万3250人、△6.3%
7.日本、   1万9966人、 6.2%、97~98年4.7万人の半分以下に
8.ベトナム、 1万5572人、 4.6%増
9.メキシコ、 1万3893人、 1.3%増
10.トルコ、 1万1973人、△1.7%

※中国インド韓国で、全体の48%
 中国人はビジネスや経営が中心
 インド人は、数学とコンピュータサイエンスが中心

★日本は10年ちょっとで半減、
 不景気もあるが、米の魅力が薄れて。


11.ネパール   9621人、△6.6%
12.ドイツ、   9347人、△1.2%
13.イギリス   9186人、 2.7%増
14.ブラジル、  9029人、 2.9%増
15.フランス、  8232人、 1.7%増
16.香港、    8032人、△1.3%
17.タイ、    7626人、△7.4%
18.インドネシア 7131人、 2.7%増
19.ナイジェリア 7028人、△1.7%
20.イラン、   6982人、24.1%増
23.ベネズエラ、 6281人、14.4%増
24.スペイン、  4924人、13.7%増
25.ロシア、   4805人、 2.4%増

パキスタン、  4600人、△8.8%
イタリア、   4284人、△0.6%
ケニア、    3898人、△16.5%
エジプト、   2201人、 0.9%増
モンゴル、   1423人、13.0%増
ブータン、    100人、△13.0%
北朝鮮、     15人、△6.3%

★敵対しているイラン、ベネズエラが急増。
 北朝鮮からも15人留学。
 こういう面は太っ腹な?アメリカ。


☆留学生の多い大学
1.サザンカリフォルニア大       9269人
2.イリノイ大・アーバナシャンペーン校 8997人
3.ニューヨーク大           8660人
4.パデュー大(ウェストラフィエット市)8583人
5.コロンビア大            8024人

6.カリフォルニア大・ロサンゼルス校
7.ノースイースタン大(ボストン)
8.ミシガン大・アナーバー校
9.ミシガン州立大
10.オハイオ州立大

17.ハーバード大           5453人
23.カリフォルニア大・バークレー校  5004人


☆米から外国への留学生数(10年秋~11年春期)
全体      27万3996人、 1.3%増、過去最高
1.英国、    3万3182人、 1.5%
2.イタリア、  3万0361人、 8.7%
3.スペイン、  2万5965人、 2.2%
4.フランス、  1万7019人、△0.8%
5.中国、    1万4596人、 4.9%

6.オーストラリア、 9736人、△2.3%げ
7.ドイツ、     9018人、 5.5%増
8.コスタリカ、   7230人、15.5%増
9.アイルランド、  7007人、△3.1%
10.アルゼンチン、 4589人、△5.1%

14.日本、     4134人、△33.0%、震災の影響
23.韓国、     2487人、16.4%増

※ヨーロッパ以外の国、
 インド、ブラジル、中国、コスタリカ、韓国などが増加中。

★仏独よりも、伊西!
 そして、コスタリカ!?
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