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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

米のフードスタンプ利用者数

米農務省の
 「政府のフードスタンプ利用者数」によると
 ・低所得者向け食料購入補助制度

☆政府のフードスタンプ利用者数、7月
・4668万人。過去最多

☆同・支給総額
・62億6500万ドル(4900億円)、1世帯当277ドル

★人口3億1470万人のうち、14.8%が低所得者向け食料購入補助を受給。
 格差がさらに拡大。

 日本の生活保護も、食品クーポン券への切り替えを検討中。

ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012

インターブランドの
 「ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012」によると

☆ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012
1.Coca-Cola、77,839、8%増、連続首位、売上は3.7兆円
2.Apple 76,568 129%増、前年8位、昨年売上8.5兆円
3.IBM 75,532 8%増
4.Google、69,726 26%増
5.Microsoft、57,853 -2%

6.GE、43,682 2%増
7.McDonald's、40,062 13%増
8.Intel、39,385 12%増
9.Samsung、32,893 40%増、前年17位
10.トヨタ、30,280 9%増、売上22兆円

11.Mercedes-Benz、10%増
12.BMW、18%増
13.Disney、-5%
14.Cisco Business Services、7%増
15.HP、-8%
16.Gillette、4%増
17.Louis Vuitton、2%増
18.Oracle、28%増
19.Nokia、-16%
20.Amazon、46%増

★急上昇はアップル、サムスン、アマゾン
 売上世界一のウォルマートはランク外!

☆日本企業
10.トヨタ、30,280 9%増、売上22兆円
21.ホンダ、17,280 -11%
30.キャノン、12,029 3%増
40.ソニー、9,111 -8%
56.ニンテンドウ、7,082 -8%
65.パナソニック、5,765 14%増
73.日産、4,969 30%増

☆自動車
10.トヨタ、9%増
11.Mercedes-Benz、10%増
12.BMW、18%増
21.ホンダ、-11%
39.Volkswagen、18%増
45.Ford、6%増
53.Hyundai、24%増
55.Audi、17%増
72.Porsche、12%増
73.日産、30%増
73.Nissan、30%増
87.Kia
96.Harley-Davidson
99.Ferrari

★フェラーリじゃないんだ。アルファはランク外だし。


☆アパレル
23.H&M、1%増
37.ZARA、18%増
46.Heinz、1%増
91.Ralph Lauren、New
100.Gap、8%減

★H&MもZARAも日本では今一。
 ユニクロは主客層が高齢者。

☆ラグジュアリー
17.Louis Vuitton、2%増
38.Gucci、8%増
63.Hermes、15%増
68.Cartier、15%増
70.Tiffany、15%増、
82.Burberry、16%増
84.PRADA、New

★評価方法しだいだが、ヴィトン>エルメスはなあ

☆スポーツ
26.Nike、4%増、売上1.9兆円
60.adidas、9%増、売上1.4兆円

★ナイキはアメリカでの浸透力絶大


☆飲料、酒
1.Coca-Cola、8%増
22.Pepsi、14%増
31.Budweiser、-3%
35.Nescafe、-8%
57.Nestle、5%増
81.Jack Daniel's
83.Johnnie Walker
88.Starbucks
89.Corona
90.Smirnoff
92.Heineken
98.Moet & Chandon

★米国企業優先ということで。

世界の大学ランキング

英教育専門誌タイムズ・ハイヤー・エデュケーションの
 「世界の大学ランキング」によると
 ・研究者や企業の評価、論文の引用回数、学生1人当職員数、
  留学生や外国人教員の比率など13指標で評価。

☆世界の大学ランキング・上位200
1.カリフォルニア工科大、California Institute of Technology、95.5
2.オックスフォード大学、University of Oxford、英、93.7
2.スタンフォード大学、Stanford University 93.7
4.ハーバード大学、Harvard University 93.6
5.マサチュ-セッツ工科大、Massachusetts Institute of Technology、93.1

6.プリンストン大学、Princeton University、92.7
7.ケンブリッジ大学、英、University of Cambridg、92.6
8.インペリアルカレッジロンドン、Imperial College London、英、90.6
9.カリフォルニア大学バークレー、University of California, Berkeley、90.5
10.シカゴ大学University of Chicago

11.Yale University、89.2
12.Swiss Federal Institute of Technology Zurich、スイス、87.8
13.University of California, Los Angeles、87.7
14.Columbia University United States、87.0
15.University of Pennsylvania、86.6

16.Johns Hopkins University、85.6
17.University College London、英、85.5
18.Cornell University、83.3
19.Northwestern University、83.1
20.University of Michigan、

21.University of Toronto、カナダ
27.東大(前年30位)、日本
28.University of Melbourne、オーストラリア
29.シンガポール国立大(40位)、シンガポール
35.香港大、University of Hong Kon、香港
40.Ecole Polytechnique Federale de Lausanne、スイス
42.Karolinska Institute、スウェーデン
46.北京大、Peking University、中国
50.浦項工科大、Pohang University of Science and Technology 、韓国
52.清華大、Tsinghua University、中国
54.京大(前年52位)、日本
58.Katholieke Universiteit Leuven、ベルギー
59.Ecole Normale Superieure、仏
59.ソウル大、Seoul National University、韓国、(前年124位)

64.Leiden University、オランダ
78.Universitat Heidelberg、ドイツ
81.Universite Pierre et Marie Curie、仏
82.Lund University、スウェーデン
92.Universite Paris-Sud、フランス
93.Ghent University、ベルギー

128.東工大(108位)
137.東北大(120位)
147.阪大(119位)

★論文や報道で、英語圏の大学有利は変わらず。

米、宗教と公生活

米ピュー・リサーチセンターの
 「宗教と公生活調査」によると

☆宗派・2012
《キリスト教》       73%(07年78%)
 ・プロテスタント     48%(同・53%、72年62%)
   白人の福音派     19%(同・21%)
   白人の主流派     15%(同・18%)
   黒人のプロテスタント  8%
   他の少数派       6%
 ・カトリック       22%(72年26%)
 ・モルモン         2%
 ・正統派          1%
《他の宗教》         6%
《無宗教》         19.6%(07年15.3%、72年7%)
 ・無神論者         2.4%(同・1.6%)
 ・不可知論者        3.3%(同・2.1%)
 ・理由無し        13.9%(同・11.5%)
《不明》           2%

※無宗教の年齢層別
・18~29才 32%
・30~49才 21%
・50~64才 15%
・65才以上  9%

※特定の宗教を持たない米国人が過去5年で25%増加。
 特に若者で、81~89年生まれの30%、
 1990~90年生まれの34%が無宗教だった。

☆神の存在
・信じる  80%(87年88%)、無宗教者68%
・信じない 18%(87年10%)

※宗教を持たないことを恥とする意識が薄れ、
 以前から宗教心がそれほど強くなかった人の多くが、
 自分は宗教を持たないと公言できるようになったとした。

★戦争も格差も無くならないし、
 宗教者による過去の性暴力が多数暴露され、
 宗教への信頼は、下落。


 日本は葬式に仏教、初詣に神道、結婚式にキリスト教を使い、
 外国に行けば、やむを得ず、仏教徒ということになるが、

 宗教心が薄いというより、自然全体に敬意を持っている。
 原始宗教に近く、そこに武士道や儒教の思考も加わり、
 国民のモラルは世界でトップクラス。これでよいのだ。


☆支持政党別・宗派
              共和党   民主党
《キリスト教》
 ・プロテスタント     60%     45%
   白人の福音派     34%      9%
   白人の主流派     20%     14%
   黒人のプロテスタント  1%     16%
   他の少数派       5%      5%
 ・カトリック       22%     21%
   白人         18%     13%
   ヒスパニック      3%      5%
   他のカソリック     1%      2%
《他の宗教》         7%      9%
《無宗教》         11%     24%
《不明》           1%      1%

☆大統領が、宗教的信念を強く持つのは重要
・プロテスタント    79%
・カトリック      73%
・無神論者/不可知論者  11%

★大統領宣誓時に、聖書に手を置くのは、
 裁判の証言に準じたもので、任意なんだそうな。

 大統領では、ジョン・F・ケネディが唯一のカトリックで、
 あとは全員プロテスタント。


☆同性婚に賛成
・プロテスタント    33%
・カトリック      53%
・無神論者/不可知論者  89%

★同性婚の支持者がかなり多い。

米、年齢層別の労働状況、労働感の調査

米の求人情報サイトCareerBuilderの
 「年齢層別の労働状況、労働感の調査」によると
 ・2012年5~6月
 ・米国の3800人以上の社員、2200人以上の採用担当者対象
 ・25~34歳、55歳以上の2グループ分け

☆上司は自分より年下
YES 34%、10歳以上年下が15%

《キャリア》
☆3年以上同じ会社に勤めるべき
・55歳以上  62%
・25~34歳  53%

☆いまの会社で十分に学んだ後、転職先を探すべき
・55歳以上 38%
・25~34歳 47%

☆ちゃんとした仕事をしていれば2~3年ごとに出世できるはず
・55歳以上 43%
・25~34歳 61%

※古い世代は会社への忠誠心が強く、
 若い世代ほどチャンスはつかめ"と考えているようだ


《コミュニケーション》
☆コミュニケーション手段は対面を好む
・55歳以上 60%
・25~34歳 55%

☆最も好む手段は、メール・テキストメッセージ
・55歳以上 28%
・25~34歳 35%


《労働時間》
☆1日の労働時間は8時間以内
・55歳以上 58%
・25~34歳 64%

☆8時前に会社に着いている
・55歳以上 41%
・25~34歳 38%

☆夕方5時には帰宅する
・25~34歳 38%
・55歳以上 41%


《業務に対する態度》
・途中のプロセスは省略してさっさと実行したい
・55歳以上 66%
・25~34歳 52%

・同僚と一緒にランチをとるより、ひとりがいい
・55歳以上 6割強
・25~34歳 6割強

★意外にも、小差でした。

MLB、レギュラーシーズン入場者数

米大リーグ機構の
 「今季レギュラーシーズン入場者数」によると

☆総入場者数
・7485万9268人、144万人増、史上5番目、1試合平均3万0895人

☆球団別
1.フィリーズ  356万5718人(1試合平均4万4021人)、2年連続首位
2.ヤンキース  354万2406人
3.レンジャーズ 346万0280人、球団記録

※9球団が300万人以上

※日本のプロ野球、2012年は、
 総入場者2137万0226人、メジャーの28.5%
 1試合平均2万4734人、メジャーの80.1%とさほど変わらない。
 チーム数と年間試合数の差ですな。

 セが1179万536人、1試合平均2万7293人(0・02%減)
 パが957万9690人、1試合平均2万2175人(2%減)

 セ1位、巨人     290万3947人
 セ2位 阪神     272万7790人(5.9%減)、昨年まで7年連続最多
 パ1位 ソフトバンク 244万7501人
 パ1位 日本ハム   185万8524人

★日米の人口差は1.5倍、総入場者数は3.5倍。

 こちらの努力不足と思うが、
 プロ野球組織に改革する気が全く無いし。
 ナベツネが消えれば、変わるのかなあ。

 コミッショナーを王さんにし、権力と決裁権与えて...

ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012

インターブランドの
 「ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012」によると

☆ブランド価値ランキング Best Global Brands 2012
1.Coca-Cola、77,839、8%増、連続首位、売上は3.7兆円
2.Apple 76,568 129%増、前年8位、昨年売上8.5兆円
3.IBM 75,532 8%増
4.Google、69,726 26%増
5.Microsoft、57,853 -2%

6.GE、43,682 2%増
7.McDonald's、40,062 13%増
8.Intel、39,385 12%増
9.Samsung、32,893 40%増、前年17位
10.トヨタ、30,280 9%増、売上22兆円

11.Mercedes-Benz、10%増
12.BMW、18%増
13.Disney、-5%
14.Cisco Business Services、7%増
15.HP、-8%
16.Gillette、4%増
17.Louis Vuitton、2%増
18.Oracle、28%増
19.Nokia、-16%
20.Amazon、46%増

★急上昇はアップル、サムスン、アマゾン
 売上世界一のウォルマートはランク外!

☆日本企業
10.トヨタ、30,280 9%増、売上22兆円
21.ホンダ、17,280 -11%
30.キャノン、12,029 3%増
40.ソニー、9,111 -8%
56.ニンテンドウ、7,082 -8%
65.パナソニック、5,765 14%増
73.日産、4,969 30%増

☆自動車
10.トヨタ、9%増
11.Mercedes-Benz、10%増
12.BMW、18%増
21.ホンダ、-11%
39.Volkswagen、18%増
45.Ford、6%増
53.Hyundai、24%増
55.Audi、17%増
72.Porsche、12%増
73.日産、30%増
73.Nissan、30%増
87.Kia
96.Harley-Davidson
99.Ferrari

★フェラーリじゃないんだ。アルファはランク外だし。


☆アパレル
23.H&M、1%増
37.ZARA、18%増
46.Heinz、1%増
91.Ralph Lauren、New
100.Gap、8%減

★H&MもZARAも日本では今一。
 ユニクロは主客層が高齢者。

☆ラグジュアリー
17.Louis Vuitton、2%増
38.Gucci、8%増
63.Hermes、15%増
68.Cartier、15%増
70.Tiffany、15%増、
82.Burberry、16%増
84.PRADA、New

★評価方法しだいだが、ヴィトン>エルメスはなあ

☆スポーツ
26.Nike、4%増、売上1.9兆円
60.adidas、9%増、売上1.4兆円

★ナイキはアメリカでの浸透力絶大


☆飲料、酒
1.Coca-Cola、8%増
22.Pepsi、14%増
31.Budweiser、-3%
35.Nescafe、-8%
57.Nestle、5%増
81.Jack Daniel's
83.Johnnie Walker
88.Starbucks
89.Corona
90.Smirnoff
92.Heineken
98.Moet & Chandon

★米国企業優先ということで。

NHK受信料の都道府県別世帯支払率

NHKの
 「受信料の都道府県別世帯支払率」によると
 ・初公表
 ・2011年度末時点

☆受信料の都道府県別・世帯支払率
1.秋田  94.6%
2.島根  90.9%
3.新潟  90.1%

全国平均  72.5%

45.東京  60.8%
46.大阪  57.2%
47.沖縄  42.0%

※沖縄県が低いのは、受信料制度開始が遅く浸透度が低いため
 大都市が低いのは、数と移動が多く、対象世帯把握が困難とした

★3割近くが払っていないんだ。沖縄は半分以下だし。

 強制徴収なのに、慰安婦など偏向報道するしなあ。

 価値ありそうなのは、Eテレ(旧教育)の子供番組位か。

子供が好きなスポーツ

バンダイの
 「子供が好きなスポーツ」によると
 ・7月27日~8月9日、雑誌、新聞、インターネット
 ・3~12歳の子供1500人(男女同数)の保護者
  ~5歳・~8歳・~12歳も同数

☆子供が好きなスポーツ(複数回答含)
1.サッカー   34.3%(男児50.9%、女児17.7%)
2.水泳-    23.0%(男児17.5%、女児28.5%)
3.野球     11.1%(男児18.8%)
4.体操      4.4%(男児2.1%、女児6.7%)
5.ドッジボール  4.3%

6.バトミントン  4.2%(女児6.7%)
7.陸上      4.1%(女児6.7%)
8.テニス     3.8%
9.バレーボール  3.6%
10.縄跳び    3.5%(女児6.8%)

※男児6位空手2.3%、女児7位ダンス5.1%

★男児のサッカー人気は超だんとつ。
 香川か、本田か。
 強いストライカーも欲しいぞ。

 女児もサッカーが2位と、なでしこ以下世代も期待大。

夫婦間における家計管理の意識の違い

オリックス銀行の
 「夫婦間における家計管理の意識の違いに関する調査」によると
 ・全国の20歳以上既婚男女計2115名(男性961名、女性1154名)
 ・インターネット調査、7月4,5日

☆夫婦間で、プレゼントを贈る際の費用の出所(複数回答)
・自分の小遣いから      ★男性66.3%、 女性39.2%
・自分のへそくりから      男性22.4%、 女性16.2%
・自分の預貯金(カード含)から 男性14.5%、 女性 4.9%
・家計の預貯金から       男性13.2%、★女性50.4%

☆この1年、配偶者へのプレゼントに費やした金額の平均
      妻へ    夫へ
・20代  3万3617円 1万5218円
・30代  4万2418円 1万5946円
・40代  3万5942円 2万5189円
・50代  8万0839円 3万4933円
・60以上 5万0301円 3万6975円
・全体  5万1353円 2万5367円

★「釣った魚に餌はやらない」は昔話で。

☆こづかい金額
・夫平均 3万4332円
・妻平均 1万8493円

☆家計を握っている割合
・妻  60.7%
・夫  24.8%(20代17.0%)
・共同 13.8%(20代20.3%)

★世代差がほとんどなく、妻上位。

三大都市圏における鉄道混雑率

国交省鉄道局の
 「平成23年度の三大都市圏における鉄道混雑率」によると

☆朝の通勤ラッシュ時・混雑率
1.JR中央・総武線(各停)錦糸町-両国、201%、▲2、3年連続1位
2.JR山手線(外回り)上野-御徒町、 200%、▲1
3.東京メトロ東西線  木場→門前仲町、199%、+3
4.埼京線       板橋→池袋   198%、▲2
5.横須賀線      新川崎→品川、 195%、+2

※東京圏  主要区間平均混雑率 164%、2%減、過去30年で最低
      新聞を広げて楽に読めない混雑率180%以上が15区間。
 大阪圏  123%、過去30年で最低
 名古屋圏 127%、過去30年で最低

 混雑率が下がった要因は東日本大震災、新線建設、バイパス線整備、
 幅広車両の導入など

★人口減の長所?がジワジワと。

浅漬け製造業者の全国衛生調査

厚労省の
 「全国浅漬け製造業者の衛生調査」によると
 ・9月中旬までに調査した2282施設の状況。

☆殺菌の不備
・76%、1729施設。

☆施設の衛生管理不備、清掃・室温等
・65%、1488施設

☆調査22項目中、8割以上が適正
・31%、717施設

※北海道の浅漬け集団食中毒は169人発症、8人死亡

 厚労省は塩素消毒や加熱殺菌、10度以下保管など
 管理指導を強化する。

★浅漬けは家で作るということで。