最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2010年世界人口白書

国連人口基金の
「2010年世界人口白書」によると、

☆2010年の世界人口
・69億0870万人、8000万人増

★あくまで推計。中国は現在15億人超説も根強く、
 既に70億人を超えている可能性も高い。


☆2010年国別人口
1.中国      13億5410万人
2.インド     12億1450万人
3.米国      3億1760万人
4.インドネシア  2億3250万人
5.ブラジル    1億9540万人

6.パキスタン   1億8480万人
7.バングラディシュ1億6440万人
8.ナイジェリア  1億5830万人
9.ロシア     1億4040万人
10.日本      1億2700万人、20万人減


☆2050年推計人口
・91億5000万人

1.インド 16億1380万人
2.中国  14億1700万人


☆合計特殊出生率(女性の生涯出産数平均。2人で人口不変)
・世界    2.52

・アフリカ  4.45
・アジア   2.30
  日本    1.26、極度な人口減へ
・ヨーロッパ 1.52
  フランス  1.87、各種政策で改善
・中南米   2.17
・北米    2.02
・オセアニア 2.42


☆乳児死亡率、出生1000人当たり
・世界    45人

・アフリカ  79人
・アジア   39人
  日本3、北朝鮮47、中国22
・ヨーロッパ  7人
・中南米   20人
・北米     6人
・オセアニア 22人、※豪とニュージで4人

★アフリカの衛生向上が急務。

 米財界は貧困撲滅でなく、
 給食による食生活の欧米化と、その後のビジネス化に執着。

 地域に合った食物の増産と、上下水道の整備を。



☆平均寿命
・世界    女性70.5才、男性66.1才

・アフリカ  女性56.2才、男性53.8才
・アジア   女性71.5才、男性67.8才
  日本    女性86.6才、男性79.6才

・ヨーロッパ 女性79.6才、男性71.7才
・中南米   女性77.2才、男性70.8才
・北米    女性81.9才、男性77.5才
・オセアニア 女性79.3才、男性74.6才

★アフリカが低いのは、乳児死亡率の高さが主因、
 乳児死亡率の高さは、非衛生と医療不備により、
 その主因は、米欧財界の横暴強欲。そこに中国共産党が追従。
スポンサーサイト

正社員給与調査

厚労省の
 「正社員給与調査」によると
 ・従業員30人以上企業6143社対象、4406社回答

☆正社員の平均給与(2009年11月時点)
・32万2054円

・電気・ガス・熱供給・水道業   43万6793円
・学術研究、専門・技術サービス業 38万1432円
・金融業、保険業         37万3207円

・運輸業、郵便業         25万9443円
・サービス業           24万9872円
・医療、福祉           23万7679円


☆諸手当を支給している企業割合
・通勤手当             91.0%
・役付手当             80.7%
・家族手当、扶養手当、育児支援手当 64.8%


★国際化という名の、米国式格差制度導入で、
 随分、せちがらくなりました。

喫煙と増税

imiの
 「たばこ税増税に関する調査」によると
 ・20歳以上全国男女2915人
 ・2010年10月7~14日

☆たばこを吸いますか
・吸わない      56.6%

・1年以上前にやめた  17.8%
・半年~1年以内にやめた  2.1%
・9月~半年以内にやめた  1.7%
・増税後の10月からやめた  2.5%

・吸っている       19.4%

☆10月の増税前にたばこのまとめ買いを(吸っている565人)
・した   58.4%
・してない 41.6%

☆一箱いくらになったら禁煙しようと思う(今後もたばこを吸う138人)
・500円~600円未満 21.7%
・~700円未満    13.0%
・~800円未満    7.2%
・~900円未満    3.6%
・~1000円未満    4.3%
・~1200円未満   25.4%
・~1500円未満    1.4%
・1500円以上     2.2%
・いくら上がってもやめない 21.0%

★成人は自己責任で。

-----------------------------------------------------------

楽天リサーチの
 「タバコに関する調査」によると
 ・9月28日~29日
 ・楽天リサーチ、全国20~69歳男女、性別5歳毎各同数、計5000人

☆喫煙状況
・喫煙者 21.3%

※10月1日の値上げをきっかけに禁煙 0.9%


☆喫煙者の喫煙頻度
・ほぼ毎日 92.5%

☆1日の喫煙本数
・ 1~ 2本  2.9%
・ 3~ 5本  8.0%
・ 6~10本 18.6%
・11~15本 17.5%
・16~20本 32.1%
・21~30本 12.6%
・31~40本  6.3%
・41本以上  2.0%

☆喫煙者の10月以降喫煙意向
・変わらず  31.2%
・本数減らす 41.3%
・やめる   29.3%

☆買いだめをした人
・喫煙者の65%
・平均買いだめ量 4.1カートン(1.9か月分)

★自己責任。健康に悪い。

オトコのプライドが傷つくことば

gooの
 「オトコのプライドが傷つくことば」によると
 ・gooリサーチモニター1127名、男性43%、女性57%
 ・非公開型ネットアンケート(選択回答式)
 ・2010年8月23~24日

☆オトコのプライドが傷つくことば
1.給料安いんだね
2.頼りないね
3.体力ないね
4.老けたんじゃない
5.優柔不断だね

6.もういい歳なんだから
7.元恋人はもっと優しかった
8.世間知らずだよね
9.これ常識だよね
10.太った?

★当然ながら、若いときは不安のほうが多い。
 自信がなく、自覚している弱点を突かれるとへこむ。

 そこを優しく包める女性は、もてる。

 マザコンのようでもあるが、男は単純。

米疾病対策センターCDCのヒスパニック系住民調査

米疾病対策センターCDCの
 「ヒスパニック系住民調査」によると

☆人種別平均寿命(06年生まれの出生時平均余命・推計)
・ヒスパニック系  80歳07カ月
・白人       78歳01カ月
・黒人       72歳11カ月

※ヒスパニックは白人の3倍にあたる19%が貧困状態で、
 糖尿病や心臓病など病気の率も高い。

 教育面も、大卒率が13%と、白人30%、黒人19%より低い。

★格差がさらに拡大している中で。

 アメリカのおデブさんは、ヒスパニックは少なく、
 たいてい白人か黒人のような気がする。
 食やライフスタイルで寿命の差?

国別CO2排出、2008年

国際エネルギー機関IEAの
 「2010報告書、CO2排出」によると、

☆08年の世界のCO2排出
・293億8140万トン、1.5%増、90年比40.1%増
 1人当たり4.39トン

☆08年の国別のCO2排出    前年比  90年比
1.中国    65億5050万トン、8%増 191.9%増増!
2.米国    55億9590万トン、3%減 14.9%増、
※EU    38億4950万トン、2%減  5.0%減
3.ロシア   15億9380万トン、1%増 26.8%減
4.インド   14億2760万トン、8%増 141.6%増増
5.日本    11億5110万トン、7%減  8.2%増

6.ドイツ    8億0390万トン、    15.4%減
7.カナダ    5億5090万トン     27.4%増
8.英国     5億1060万トン、    7.0%減
9.イラン    5億0500万トン、   180.2%増増!
10.韓国    5億0130万トン、   118.6%増増!

11.イタリー  4億3010万トン、    8.2%増
12.メキシコ  4億0830万トン、    54.2%増
13.オーストラリア 3億9750万トン、  52.9%増
14.サウジアラビア 3億8920万トン、 141.3%増増!
15.インドネシア  3億8540万トン、 174.2%増増!

16.フランス  3億6820万トン、    4.5%増
17.ブラジル  3億6460万トン     87.8%増
18.南アフリカ 3億3740万トン、    32.5%増
19.スペイン  3億1760万トン、    54.3%増
20.ウクライナ 3億0960万トン、    55.0%減

21.ポーランド 2億9870万トン、    13.1%減
22.台湾    2億6430万トン    130.5%増増!

★中と米だけで世界の41%、上位10国で世界の65%。
 
 中米印韓、共に京都議定書に縛られず、
 削減義務なし。

 中国は環境無視、米はメディア支配で国民に知らせず。


 バカ真面目な日本は、それでも世界のために頑張る。



☆08年・1人当たりCO2排出
・世界平均 4.39トン

★そんなに大量に出して生きています。

 ほとんどは海の循環に依存。
 木や植物は、増えた分だけ、炭素を一時固定します。

・アフリカ   0.90トン
・アジア    1.38
・南米     2.31
・EU27国   7.72トン
・ソ連邦    8.53
・ヨーロッパ  
・北米     
・中東     7.52トン


☆同・国別(主要国)
・カタール    42.09トン
・UAE     32.77
・バーレーン   29.08
・クウェート   25.47

・ルクセンブルグ 21.27トン
・オーストラリア 18.48
・米国      18.38
・カナダ     16.53
・台湾      11.53

・ロシア     11.24トン
・韓国      10.31
・ドイツ      9.74
・日本       9.02
・英国       8.32

・イタリー     7.18トン
・スペイン     6.97
・ウクライナ    6.69
・フランス     5.74
・中国       4.92

・メキシコ     3.83
・トルコ      3.71
・ブラジル     1.90
・インド      1.25

★中東産油国の過剰な量は、政策的な面があるかも。

 豪や北米の過剰は日本より人口密度が少ないという面もありますが、
 工夫や努力も不足で、マスコミも財界の管理下。

好きなおでんの具

サッポロビールの
 「おでん国勢調査」によると
 ・2010年8月20日~9月10日

☆一番好きなおでんの具は
1.大根     34.0%
2.卵      14.5%
3.牛すじ     9.1%
4.ちくわぶ    5.3%
5.はんぺん    5.3%

6.厚揚げ     5.1%
7.餅きんちゃく  4.5%
8.こんにゃく   4.1%
9.がんもどき   3.5%
10.ちくわ    3.3%

※ランク外で、静岡の黒はんぺん、九州の餃子巻き、沖縄のてびちなども。
 レタス、トマト、春菊といったヘルシーな野菜も。

★2位の卵は、我が家は不人気なので、意外。

 がんもどきや豆腐もおいしいですが。


☆普段、どこでおでんを食べることが多いですか
1.家庭で手作り      75.9%
2.コンビニのテイクアウト 13.9%
3.居酒屋          6.4%
4.おでん専門店       2.7%
5.屋台           0.6%

★おでん屋そのものが希少な存在に。
 おでんの名店も、夏とか厳しいからなあ。
 おでん専門の屋台も、何とか残ってほしい。

男女平等度、Glabal Gender Gap、日本94位

世界経済フォーラムの
 「男女平等度、Glabal Gender Gap Report」によると、
 ・134カ国

☆男女平等度ランキング
1.アイスランド
2.ノルウェー
3.フィンランド
4.スウェーデン
5.ニュージーランド

6.アイルランド
7.デンマーク
8.レソト!
9.フィリピン!
10.スイス

13.ドイツ
15.英国
19.米国
20.カナダ
45.ロシア
46.フランス

61.中国
74.イタリー
85.ブラジル
91.メキシコ
94.日本(前年101位)、主要先進国中最下位
104.韓国
112.インド
123.イラン
126.トルコ

130.サウジアラビア
131.コートジボワール
132.マリ
133.チャド
134.イエメン

★下位はイスラム教国。文化でもあるから難しい。
 サウジとバチカン市国は女性参政権を認めていない。

 欧米の女性選挙権も20世紀から。
 日本の女性参政権も市川房枝らの運動で1945年から。

 日本では女性にかわいさが求められ、政治&経済人は小粒。

 政治無知の谷亮子、投票に行かない丸川珠代。
 W不倫の青木愛、体が武器だった小池百合子。
 有権者が悪いのだが。

 稲田朋美氏の先日の国会質問は立派。まっとう。

首都圏のシティーホテル

日経産業地域研究所の
 「首都圏のシティーホテル利用動向調査」によると
 ・2010年7月1~12日
 ・首都圏30km圏在住20~60歳消費者モニター男女519人

☆利用状況
・月1回以上  5.4%(世帯収入850万円以上10.0%)
・年1回以上 49.5%(同・66.9%)

★普通は縁遠い場所。
 地方だと結婚式も多いですが。


☆シティーホテルの店舗・施設で利用したいもの
《女性》
・レストラン       61.0%
・バイキング・ビュッフェ 58.1%
・エステ・スパ      17.6%
・映画・演劇など上演施設 14.7%)、
・フィットネスクラブ・プールなどレジャー施設 14.0%

《男性》
・レストラン       47.9%
・客室(宿泊)      40.5%
・バイキング・ビュッフェ 37.2%
・コーヒーショップ    36.4%

★男は仕事と彼女の接待。本音は居酒屋の方が上位。


☆どんなときにシティーホテルを利用したいか
《女性》
・豪華な食事を楽しみたい       53.7%
・友人、知人とのコミュニケーション  53.7%
・結婚記念日、誕生日など個人の記念日 49.3%
・気分転換、ストレス解消       42.6%
・おいしいケーキや菓子が食べたい   38.2%
・デート               18.4%
★ホテルのケーキバイキングは人気継続

《男性》
・結婚記念日、誕生日など個人の記念日 59.5%
・豪華な食事を楽しみたい       38.0%
・友人、知人とのコミュニケーション  33.9%
・気分転換、ストレス解消       28.9%
・取引先、恩師などの接待やお礼    28.9%
・デート               23.1%


☆一番お気に入りのホテル、経験者257名
1.帝国ホテル             13.6%、中高年層支持
2.ディズニーシー、ホテルミラコスタ  7.8%、40代女性13.8%
3.品川プリンシホテル         4.7%、20代女性13.6%
3.フォーシーズンズホテル椿山荘    4.7%
5.ホテルオークラ東京         3.9%
6.横浜ロイヤルパーク         2.7%
6.横浜ホテルニューグランド、     2.7%
6.横浜グランドインターコンチネンタル 2.7%

★体験数が少ないアンケートですが。

ウェザーニューズの夏の振り返り調査

ウェザーニューズの
 「夏の振り返り調査」によると
 ・9月25~27日
 ・同社携帯サイト利用者3万8530人(男性38%、女性62%)

☆あなたは熱中症になりましたか?(4択)
・なった      8%
・なりそうだった 35%
・ならなかった  56%
・わからない    1%

☆熱中症になりそうだった、都道府県別
1位 香川、44%
2位 秋田、40%
3位 三重、岩手、39%
5位 岡山、山形、群馬、栃木、和歌山、佐賀、38%

41位 青森、滋賀、奈良、32%
44位 愛媛、31%
45位 新潟、29%
46位 島根、沖縄、28%

※昨年の都市別熱中症患者発生率(人口100万人当)
 福岡92.1人、大阪73.4人、東京区部61.7人、仙台48.8人、札幌10.1人
 と南北格差が大きいが、今年は北日本も他と差がなかった。

☆暑すぎて睡眠不足になりましたか?(4択)
・エアコンつけて、よく眠れた    41%
・エアコンつけても、眠りが浅かった 34%

・エアコンなしで、眠りが浅かった  16%
・エアコンなしで、よく眠れた    10%

※7割以上の人がエアコンをつけて寝、
 その3人に1人は十分な睡眠が取れなかった


☆今年は蚊に刺されましたか(4択)
・昨年より刺された   13%
・例年通り       23%
・昨年より刺されてない 56%
・見てない        8%

★最近になって蚊がいます

※昨年より刺された都道府県
 北海道27%、山形26%、宮城24%、長野24%


☆仕事やフォーマルな場所に行く時、服装に変化はありましたか?(4択)
・いつも軽装、クールビズ  58%
・大切な場面の時だけ正装  39%
・常に暑さを我慢し「、正装  3%


☆アイテムで暑さ対策をしましたか?(8択、複数選択可)
・帽子           70.0%
・冷却シートなど冷却グッズ 42.5%
・扇子           31.5%
・日傘           30.6%


☆この夏、冷却器具を買いましたか?(5択、複数選択可)
・扇風機  28.2%
・エアコン 25.4%
・除湿機   3.4%
・冷風機   3.4%


☆今夏の電気使用量、昨年比較
・平均  15%増
・29%増 宮城、栃木、鳥取
・28%増 京都
・25%増 岩手
・23%増 愛知

★猛暑で、様々な変化が。

好きな男、嫌いな男

週刊文春10月6日発売号の
 「好きな男、嫌いな男ランキング」によると
 ・anan恒例でっちあげ企画「好きな男・嫌いな男ランキング」が
  08年キムタク15連覇で途絶えたのを、勝手に継承。
 ・全国18~39歳女性2000人アンケート

☆好きな男
1位 福山雅治
2位 向井理
3位 三浦春馬
3位 櫻井翔(嵐)
5位 佐藤健

6位 木村拓哉
7位 水嶋ヒロ
8位 松本潤(嵐)
9位 堺雅人
10位 小栗旬

☆嫌いな男
1位 島田紳助
2位 出川哲朗
3位 木村拓哉
4位 狩野英孝
5位 押尾学

★佐藤健が早くも5位。
 キムタクは出川と狩野の間に。

今春の初任給

経団連の
 「2010年3月卒新規学卒者初任給調査」によると
 ・経団連会員と東京経営者協会会員1915社中回答496社
  (製造業52.6%、非製造業47.4% 従業員500人以上77.0%)

☆今春の初任給
・大卒事務系 20万7445円、0.13%増
・大卒技術系 20万7961円、0.06%増
・高卒事務系 16万2749円、0.05%増
・高卒事務系 16万3279円、0.05%増
・高卒現業系 16万3836円、0.02%増

★大卒と高卒の差が4万円。

 医者・弁護士等、専門職は別ですが、
 他で学歴と能力は無関係。


☆初任給の状況
・据え置き 90.9%
・引き上げ  8.3%
・引き下げ  0.9%

★給与変わらず。社会としての問題は正社員比率。


☆産業別初任給(大卒事務系)
・石油・石炭製品  238,612 (115.0)
・新聞・出版印刷  234,675 (113.1)
・紙・パルプ    216,493 (104.4)
・化学・ゴム    215,761 (104.0)
・その他の製造業  210,835 (101.6)

・サービス業    209,278 (100.9)
・窯業       208,689 (100.6)
・卸売・小売業   206,140 (99.4)
・食料品      205,474 (99.0)
・運輸・通信業   204,544 (98.6)

・機械器具     204,546 (98.6)
・金属工業     204,335 (98.5)
・繊維・衣服    203,938 (98.3)
・電気・ガス業   202,389 (97.6)
・土木建設業    201,777 (97.3)
・金融・保険業   191,307 (92.2)

★1位のエネルギー系は利益も大きい。
 2位の出版系は衰退間近。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。