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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

燃費の良い車

国土交通省の
 「燃費の良いガソリン乗用車」によると
 ・法令の10.15モードのデータ(カタログ燃費)
 ・平成19年末現在販売されているガソリン乗用車で
  AT、又はCVT車

☆燃費の良いガソリン乗用車
《小型・普通車》
1.プリウス       38.0km/リットル
2.シビックハイブリッド 31.0km/リットル
3.インサイト      30.0km/リットル
4.ヴィッツ       24.5km/リットル
5.フィット       24.0km/リットル

★ハイブリッドが上位独占

《軽自動車》
1.ミラ         27.0km/リットル
2.R1(スバル)    24.5km/リットル
2.R2(スバル)    24.5km/リットル
4.ステラ(スバル)   23.0km/リットル
4.ムーブ        23.0km/リットル

★高性能高燃費なスバルの軽。自社モデル消滅が惜しい。



e燃費の
 「e燃費アワード」によると
 ・ユーザーの実用燃費の平均値
  給油量と走行距離を携帯で入力、燃費をオンライン管理するサービス
 ・09年現行型車種で、信頼できるデータ数を確保できたモデル

☆e燃費
《乗用車部門》
1.プリウス       21.7km/リットル
2.インサイト      19.2km/リットル
3.シビックハイブリッド 18.5km/リットル
4.トヨタiQ       17.4km/リットル
5.ヴィッツ       15.0km/リットル

★プリウスとインサイトの差が1割強
 ハンドリングはインサイトが上だが

《軽自動車部門》
1.スバルR2 17.1km/リットル
2.スバルR1 17.1km/リットル
3.ワゴンR  16.9km/リットル)
4.スバルステラ/ステラカスタム 15.9km/リットル
5.ダイハツエッセ 15.8km/リットル

★それにしても、4気筒スバルがもったいない

《輸入車部門》
1.フィアット500   16.8km/リットル
2.フィアットパンダ 14.3km/リットル、
3.VWゴルフTSIコンフォートライン  14.3km/リットル
4.VWジェッタTSIコンフォートライン 13.9km/リットル
5.VWゴルフヴァリアントTSIトレンドライン 13.2km/リットル

★ポロで1.2LターボのTSIも高人気が予想されるが、
 欧州車はオクタン価基準が違うため、ハイオクが必要。

iPadの購入者調査

Piper Jaffrayの
 「iPad購入者の聞き取り調査」によると
 ・iPad購入者448人
 ※米で発売初日(4月3日)に30万台完売

☆Mac,iPod,iPhoneの所有
・Mac   74%
・iPod  92%
・iPhone 66%

★米でも初日購入はマック好きが。

☆iPadの用途
・Webサーフィン  74%
・電子書籍    38%
・メール     34%
・ビデオ視聴   26%
・ゲームやアプリ 18%
・音楽       8%

※iPadはジョブズがデスクトップとスマートフォンの
 間を埋める装置と位置付けている。

★米では、iPadとKindleで、電子書籍の主導権争い。

 iPadに無線LAN不具合で苦情。

書籍・雑誌の09年販売額

出版科学研究所調査の
 「09年の書籍・雑誌の推定販売額」によると、

☆09年の書籍・雑誌の推定販売額は、
 1兆9358億円、5年連続減
 21年ぶりに2兆円台割り込み

☆09年の雑誌売上
・22億6974万冊、6.9%減
・1兆0864億円、3.9%減

・月刊誌
 15億1632万冊、5.9%減
 8445億円、3.2%減

・週刊誌
 7億5342万冊、8.9%減
 2419億円、6.1%減

・創刊  135点、42点減
・休廃刊 189点、過去2番目
・発行銘柄数 3539点、2.0%減

※付録企画、年1万2877点

☆09年の書籍売上
・7億1781万冊、4.5%減
・8492億円、4.4%減

※ミリオンセラー
 223万部の1Q84(1&2)、
 114万部の読めそうで読めない間違いやすい漢字の2点。

・新刊点数 7万8555点、2.9%増

・平均単価 1123円、6年連続低下

・返品率、40.6%、3年連続悪化

★携帯での電子書籍閲覧も増えそう。

身体状況、栄養摂取状況調査

厚労省の「国民健康・栄養調査(平成19年)
 身体状況調査、栄養素等摂取状況調査」によると
 ・平成22年4月発表
 ・平成19年調査

☆栄養摂取量・1人1日当たり

           平均  男性  女性
・エネルギー(kcal) 1898   2114  1708

・たんぱく質(g)    69.8   76.2  64.2
・脂質(g)       55.1   59.4  51.3
・炭水化物(g)    264.1  291.7  239.7

☆食品群別摂取量・1人1日当たり(g)
・総量      2084.5

・穀類      445.7
  米・加工品  337.7
  小麦・加工品  99.0
・いも類      56.3
・砂糖・甘味料類  6.7

・豆類      56.0
・種実類      2.0
・野菜類     276.7
  緑黄色野菜  92.2
  その他    160.9

・果実類     111.6
・きのこ類    16.0
・藻類      11.4

・魚介類     80.2
・肉類      82.6
・卵類      35.6
・乳類      123.9
・油脂類     10.2

・菓子類     26.3

・嗜好飲料類   634.4

・調味料・香辛料類 93.0
・補助栄養素・特定保健用食品 15.8

★健康に良い和食
 バランス良く、塩と糖、油を控えめにね



☆BMI【体重(kg)÷身長(m)の二乗】の平均
・18以下やせ、18~25未満が標準、
 25以上が肥満1、30以上が肥満2、35以上肥満3
 他国では30以上が肥満

     男性  女性
・20代  22.25 20.28
・30代  23.79 21.24
・40代  23.93 21.89
・50代  23.81 22.93
・60代  23.78 23.28
・70以上 23.32 22.89

☆BMIによる女性のやせ、標準、肥満の比率
     やせ  標準  肥満
・15~19 16.7% 79.6%  3.7%
・20代  25.2% 69.0%  5.9%
・30代  14.0% 74.8% 11.1%
・40代  11.4% 72.2% 16.3%

・50代   4.5% 74.3% 21.2%
・60代   6.2% 64.3% 29.5%
・70以上 11.6% 62.9% 25.4%
 合計  11.0% 69.6% 19.5%

☆腹囲の分布(女性・20代)
・55~60cm未満  2.8%
・60~65    18.3
・65~70    27.4
・70~75    22.2
・75~80    14.7
・80~85     6.3
・85~90     3.6
・90~95     2.4
・95~100cm未満 1.2

★日本女性は全然、太っていません。


☆1日歩行数の平均
・男性20才以上 7321歩
・女性20才以上 6267

・男性65~74才 6562歩
・女性65~74才 5657

・男性75才以上 4114歩
・女性75歳以上 3184

★健康に、目標1日1万歩

2009年に世界の美術館で開かれた特別展の1日当たり来場者数

英アート情報誌 The Art Newspaperの、
 「2009年に世界の美術館で開かれた特別展の1日当たりの来場者数」によると

☆2009年に世界の美術館で開かれた特別展の1日当たりの来場者数
1.東京国立博物館「国宝 阿修羅展」1日平均1万5960人、延べ94万6172人
2.奈良国立博物館「正倉院展」、1万4965人、29万9294人、
3.東京国立博物館「皇室の名宝」、9473人、44万7944人、
4.国立西洋美術館「ルーヴル美術館展」、9267人、85万1256人
5.仏ケ・ブランリ美術館「フォトケ2009」、7868人、41万9256人、

6.仏グラン・パレ「ピカソと巨匠たち」、7270人/78万3352人、
7.仏ポンピドゥーセンター「カンディンスキー展」、6553人、70万3000人、
8.米MoMA「ミロ展」6299人、37万7068人、
9.米MoMA「ピピロッティ・リスト展」、6286人、39万1476人、
10.国立新美術館「THE ハプスブルグ」、5609人、39万0219人。

★日本の展示会が1~4位を独占。ベスト10の半分が日本の展示会。
 混雑は苦痛だけれど、日本人の民度の高さ!、続く仏と米のNY。

漁業就業者、21万人

農水省の
 「平成21年 漁業就業動向調査」によると
 ・平成21年11月1日現在)
 ・満15才以上で、過去1年に漁業の海上作業に30日以上従事した者

☆漁業就業者数
・21万1810人、4.6%減

 男性17万9360人(4.5%減、全体の84.7%)
 女性3万2450人(4.8%減、15.3%)

 60才以上の割合、49.7%、2.9ポイント増
 65歳以上の割合、35.8%、1.6ポイント増

☆自営・雇われ別にみると、
・自営漁業就業者 13万4510人(全体の63.5%)
・雇われ漁業就業者 7万7300人(36.5%)

☆大海区別漁業就業者数
・北海道太平洋北区 2万1370人(全体の10.1%)
・太平洋北区    2万7750人(13.1%)
・太平洋中区    2万9730人(14.0%)
・太平洋南区    1万8060人

・北海道日本海北区 1万1680人
・日本海北区    1万1710人
・日本海西区    1万2720人
・東シナ海区    4万9720人(23.5%)

・瀬戸内海区    2万9090人

★21万人、国民の0.17%。
 魚介類はずいぶん食べていますが。

平成の大合併で、市町村半減の1727に

総務省の
 「平成の大合併に関する統計」によると
 ・1999年度スタートで、今年3月末で終了

☆平成の大合併による市町村増減
・99年3月 3232市町村
・10年3月 1727市町村、ほぼ半減

☆合併が進んだ都道府県
・新潟 112市町村が、30に
・広島 86市町村が、23に
・長崎 79市町村が、21に

☆進まなかった都道府県
・東京 1市減
・大阪 1町減

※岐阜県高山市が日本一広い市となり、
 香川県や大阪府より広い!

※合併で首長ら三役と議員が2.1万人減り、年1200億円削減。
 経費削減効果は10後、年1.8兆円とした。

★さらに議員数削減と多選禁止を。

ビックリした日本の食習慣

ooの
 「ビックリした日本の食習慣」によると
 ・gooリサーチモニター
 ・非公開型ネットアンケート、選択回答式
 ・2010年2月22~23日
 ・有効回答1123名、男性41.4%、女性58.6%

☆ビックリした日本の食習慣
1.カレーにさくらんぼ、山形
  ソースがさくらんぼと同じピンク色!
2.そうめんに甘いあんかけ、山形・庄内地方
3.カレーにラ・フランス、山形
4.味噌汁にキュウリ、富山
5.ちくわの入ったパン、札幌

6.おひたしにマヨネーズ、福島・相馬地方
7.カリカリの固い桃を食べる、山梨
8.具なしの炊き込みご飯、静岡
  しょうゆとお酒を入れて炊き「さくらご飯」と呼ぶ
9.お好み焼きに天ぷらのせ、徳島
10.うどんに納豆、山形

11.味噌汁に枝豆、山形
12.干し鱈に生卵、青森
13.ちくわサラダ、熊本
  ちくわにポテトサラダを入れた天ぷら
14.蕎麦にイクラ、岩手
15.十五夜に小豆のビッシリついたお餅、沖縄

16.中に餅が入ったあげパン、沖縄
17.ラーメンに天かす、和歌山
18.焼きそばにジャガイモ、栃木
19.カレー味のモツ煮込み、静岡・清水市
20.お茶(ほうじ茶)で炊いたお粥、和歌山

★山形がトップ3独占
 さくらんぼもラ・フランスも、他県ではかなりの高級品。

 秘密のケンミンSHOWの局地的な食は面白いですね。
 鳥取・倉吉市の「鶏ひき肉タバスコ入り納豆」はおいしそう。
 北海道のバターご飯は子供の頃、普通に食べてました。
 群馬だったけど。

入学祝いの金額

住信SBIネット銀行の
 「今春の入学祝いに関する意識調査」によると
 ・ネット銀行を利用する全国20~60代13万人中、2115人回答
   20代110人 30代361人 40代651人 50代564人 60代429人
 ・2010年3月12~16日
 ・インターネットアンケート

☆一人あたりの入学祝い予算額(今春、入学祝いをあげる予定の人)
・平均 2万5392円

・小学校(幼稚園等含)  2万0160円
  20代1万2443円、30代1万2654円、40代1万1589円
  50代1万6141円、60代3万8000 円

・中学校         1万8685円
・高校(高専含)     2万4381円
・大学(院、専門学校含) 4万5738円

★60代の3.8万円は「可愛くてしょうがない孫」に

☆自身の子供の祝い
・現金13.3%、文房具・学習関連26.6%、かばん・ランドセル20.6%

☆他の子供の祝い
・現金71.6%、文房具・学習関連12.5%

★ぜひ図書券(図書カード)を

自殺の多い日、月、曜日

内閣府と厚労省の
 「自殺者に関する調査」によると
 ・2004~08年の平均
 ・警察庁データと人口動態統計から分析

☆自殺が多かった日
・3月1日 138.0人
・4月1日 121.4人
・6月1日 118.6人

※ワースト10はすべて1日か末日。借金?

☆自殺が少ない日
・12月30日 55.2人
・12月31日 57.0人
・12月29日 58.0人

※少ない日は年末年始と旧盆に集中

☆自殺が多かった月(1日平均)
・3月 91.0人
・4月 87.5人
・5月 86.6人

★新年度の変化か、けだるい気候か?

☆少ない月
・12月 72.9人

☆職業別に多い月
・サラリーマンや自営等有職者   3月
・無職の主婦           4~5月
・失業者、年金・雇用保険等生活者 5~6月

☆曜日別の最多
・月曜 92.8人

※週末の土日は少ない。

★人は、ただ生きるだけで良い...

EPI、Environmental Performance Index 2010

米エール大などの
 「EPI、Environmental Performance Index 2010
  環境パフォーマンス指数2010」によると、
 ・世界163カ国を算定。
 ・環境の健全性、大気汚染、水資源管理、生物の多様性と生息地、
  農林水産業、気候変動等10分野25指標。世界経済会議で公表。
 ※日米英スペイン、ブルネイ、キプロス、ルクセンブルク、ペルー等60カ国は
  仮説の推計が含まれ、順位に注意が必要とした。

☆2010 環境ランキング Environmental Performance Index
1 アイスランド、Iceland 93.5
2 スイス、Switzerland 89.1
3 コスタリカ、Costa Rica 86.4
4 スウェーデン、Sweden 86.0
5 ノルウェーNorway 81.1

6 モーリシャス、Mauritius 80.6
7 フランス、France 78.2
8 オーストリア、Austria 78.1
9 キューバ、Cuba 78.1
10 コロンビア、Colombia 76.8

11 Malta 76.3
12 Finland 74.7
13 Slovakia 74.5
14 英国、United Kingdom 74.2
15 New Zealand 73.4
16 Chile 73.3
17 ★ドイツ、Germany 73.2
18 イタリア、Italy 73.1
19 Portugal 73.0
20 ★日本、Japan 72.5

21 Latvia 72.5
22 Czech Republic 71.6
23 Albania 71.4
24 Panama 71.4
25 Spain 70.6
26 Belize 69.9
27 Antigua and Barbuda 69.8
28 Singapore 69.6
29 Serbia and Montenegro 69.4
30 Ecuador 69.3

31 Peru 69.3
32 Denmark 69.2
33 Hungary 69.1
34 El Salvador 69.1
35 Croatia 68.7
36 Dominican Republic 68.4
37 Lithuania 68.3
38 Nepal 68.2
39 Suriname 68.2
40 ブータン、Bhutan 68.0
41 Luxembourg 67.8
42 Algeria 67.4
43 Mexico 67.3
44 Ireland 67.1
45 Romania 67.0
46 Canada 66.4
47 Netherlands 66.4
48 Maldives 65.9
49 Fiji 65.9
50 Philippines 65.7

51 Australia 65.7
52 Morocco 65.6
53 Belarus 65.4
54 Malaysia 65.0
55 Slovenia 65.0
56 Syria 64.6
57 Estonia 63.8
58 Sri Lanka 63.7
59 Georgia 63.6
60 Paraguay 63.5
61 ★アメリカ、United States of America 63.5
62 ブラジル、Brazil 63.4
63 Poland 63.1
64 Venezuela 62.9
65 Bulgaria 62.5
66 Israel 62.4
67 Thailand 62.2
68 Egypt 62.0
69 ★ロシア、Russia 61.2
70 Argentina 61.0
71 Greece 60.9
72 Brunei Darussalam 60.8
73 Macedonia 60.6
74 Tunisia 60.6
75 Djibouti 60.5
76 Armenia 60.4
77 Turkey 60.4
78 Iran 60.0
79 Kyrgyzstan 59.7
80 Laos 59.6
81 Namibia 59.3
82 Guyana 59.2
83 Uruguay 59.1
84 Azerbaijan 59.1
85 Viet Nam 59.0
86 Moldova 58.8
87 Ukraine 58.2
88 Belgium 58.1
89 Jamaica 58.0
90 Lebanon 57.9
91 Sao Tome and Principe 57.3
92 Kazakhstan 57.3
93 Nicaragua 57.1
94 韓国、South Korea 57.0
95 Gabon 56.4
96 Cyprus 56.3
97 Jordan 56.1
98 Bosnia and Herzegovina 55.9
99 Saudi Arabia 55.3
100 Eritrea 54.6

101 Swaziland 54.4
102 Co^te d’Ivoire 54.3
103 Trinidad and Tobago 54.2
104 Guatemala 54.0
105 Congo 54.0
106 Dem. Rep. Congo 51.6
107 Malawi 51.4
108 Kenya 51.4
109 Ghana 51.3
110 Myanmar 51.3
111 Tajikistan 51.3
112 Mozambique 51.2
113 Kuwait 51.1
114 Solomon Islands 51.1
115 南アフリカSouth Africa 50.8
116 Gambia 50.3
117 Libyan Arab Jamahiriya 50.1
118 Honduras 49.9
119 Uganda 49.8
120 Madagascar 49.2
121 ★中国、China 49.0
122 Qatar 48.9
123 ★インド、India 48.3
124 Yemen 48.3
125 Pakistan 48.0
126 Tanzania 47.9
127 Zimbabwe 47.8
128 Burkina Faso 47.3
129 Sudan 47.1
130 Zambia 47.0
131 Oman 45.9
132 Guinea-Bissau 44.7
133 Cameroon 44.6
134 Indonesia 44.6
135 Rwanda 44.6
136 Guinea 44.4
137 Bolivia 44.3
138 Papua New Guinea 44.3
139 Bangladesh 44.0
140 Burundi 43.9
141 Ethiopia 43.1
142 Mongolia 42.8
143 Senegal 42.3
144 Uzbekistan 42.3
145 Bahrain 42.0
146 Equatorial Guinea 41.9
147 北朝鮮、North Korea 41.8
148 Cambodia 41.7
149 ボツワナ、Botswana 41.3
150 イラク、Iraq 41.0
151 チャド、Chad 40.8
152 UAE、United Arab Emirates 40.7
153 ナイジェリア、Nigeria 40.2

★日本の環境技術は世界一。
 国民もまずまず頑張っている。

 下位はアフリカのサハラ以南諸国ばかり。
 資源のある国も、有力国からのアメとムチで
 部族紛争になってしまう。