最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

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お餅について

テポレの
 「お餅について」によると
 ・インターネットリサーチ
 ・09年11月26~29日
 ・TEPORE会員6万2510人、男性3万5457人、女性2万7053人

☆お餅をどのようにして食べるのが好き(特に好きなものを3つ以内)
1.しょう油をつけて海苔を巻いた「磯辺焼き」 66.6%
2.お雑煮                  56.0%
3.きなこと砂糖をつけた「あべかわ餅」    33.0%
4.おしるこ・ぜんざい            31.0%
5.焼いて砂糖しょう油で           21.6%

6.大根おろしをからめた「からみ餅」     15.2%
7.あんこをからめた「あんころ餅」      12.7%
8.油で揚げた「揚げ餅」           6.9%
9.納豆をからめた「納豆餅」         5.4%
10.チーズを乗せて焼いて           4.4%
11.すりつぶした枝豆をからめた「ずんだ餅」  2.9%

☆家のお雑煮に入っているお餅はどのタイプ
1.焼いた角餅  57.2%
2.ゆでた角餅  15.8%
3.ゆでた丸餅  12.5%
4.焼いた丸餅  9.1%
5.食べない   2.5%

6.あん入り餅  0.5%
7.雑煮に餅は入っていない 0.4%

☆最近食べているお雑煮は、どのような由来
1.母方の実家由来      42.1%
2.父方の実家由来      20.9%
3.結婚した妻の実家由来   16.4%
4.結婚した夫の実家由来    7.2%
5.現在暮らしている土地由来  5.7%
6.本やテレビ、ネットのレシピ 2.8%
7.料理教室や料理研究家    0.8%
8.知人・友人から教わった   0.6%

★しょう油と海苔が王道でしょうけど、

 お雑煮はどこの地域のもおいしいですね。

 単なる力うどんもなかなかに。
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ビジネスパーソンの就業意識

gooリサーチの
 「ビジネスパーソンの就業意識調査」によると
 ・gooリサーチ登録ビジネスモニター1038人
  就業者(正社員)、男性82.0%、女性18.0%
  20代10.9%、30代32.2%、40代35.6%、50歳以上21.3%
  勤務先従業員規模、300人未満25.7%、~1千人未満24.6%
           ~5千人未満25.6%、5千人以上24.1%
 ・非公開型インターネットアンケート
 ・09年12月1~3日

☆現在の仕事にどの程度満足している
・大いに満足       8.3%
・どちらかといえば満足 53.4%
・どちらかといえば不満 29.1%
・おおいに不満      9.2%

☆職場の上司にどの程度満足している
・大いに満足       9.7%
・どちらかといえば満足 45.7%
・どちらかといえば不満 28.8%
・大いに不満がある   15.8%

☆現在の収入にどの程度満足している
・大いに満足       2.6%
・どちらかといえば満足 33.8%
・どちらかといえば不満 43.0%
・大いに不満      20.6%

☆年収があと最低どのくらいアップして欲しいか
・50万円未満     14.4%
・50~100万円未満   32.1%
・100~200万円未満  29.7%

※100万円未満割合は、男性40.2%、女性74.9%

★収入は会社の時代対応力と体質で。

☆現在の会社でこの先何年働き続ける意向がある
・定年まで 31.8%
  20代16.8%、30代26.6%、40代44.1%、50代26.7%)
  5千人以上41.2%、~5千人未満36.1%、~1千人未満29.0%、300人未満21.3%

☆仕事に対し、何を強く求め、何を重視する(複数回答)
・やりがい、取り組みがいがあること(達成感)   72.4%
・自分の能力やセンスを活かせること(充実感)   57.9%
・成果や貢献度に応じた報酬が得られること(処遇) 56.5%
・知識やスキル、ノウハウを習得できること(成長感)50.6%
・経験や人脈、人間関係を築けること(経験)    41.4%

☆職場に対して何を強く求め、何を重視する(複数回答)
・職場のコミュニケーションが良好であること
 /職場の雰囲気がよいこと            69.7%
・人を育てる風土があること            51.4%
・仕事上の役割や責任が明確であること       50.1%
・仕事をする環境や体制が十分に整っていること   50.1%

★トップと上司次第です。

☆上司に対して何を強く求め、何を重視する(複数回答)
・部下の成果や業績を正当に評価すること      60.8%
・部下の立場や状況を理解しようとすること     59.1%
・能力が高く、人間的に魅力があること       56.4%
・部下とのコミュニケーションを密にとること    43.8%

☆自分の強み(複数回答)
・柔軟性・適応力・順応性  67.4%
・協調性・関係調整力    57.2%
・責任感・コミットメント  55.3%
・包容力・優しさ・思いやり 54.6%
・判断力・決断力      50.0%

☆自分の弱み(複数回答)
・統率力・リーダーシップ  43.0%
・人間的な器の大きさ    36.0%
・豊富な経験・人脈     33.5%
・精神的な強さ       32.6%
・交渉力・説得力      32.6%

★政府与党もリーダーシップ不足。
 ありそうな小沢氏は別な面で危ういし。
 強い意思や信頼度の他、清濁併せ呑むとか、なかなか難しい。

労働生産性の国際比較

日本生産性本部の
 「労働生産性の国際比較・2009年版」によると

☆2008年のGDP労働生産性(就業者1人当たり名目付加価値)
 OECD加盟30カ国、購買力平価換算
平均       7万4375ドル

1.ルクセンブルク 11万6627ドル、1359万円
2.ノルウェー   11万0347ドル、1286万円
3.米国      9万8853ドル、1152万円
4.アイルランド  8万8355
5.ベルギー    8万3529

6.フランス    8万1856
7.イタリア    7万9000
8.オランダ    7万8953
9.オーストリア  7万7184
10.オーストラリア 7万6658

14.英国      7万4627

20.日本      6万8219ドル、795万円、1.9%増
  先進7カ国で、94年以降15年連続最下位、
22.韓国      5万7599


☆製造業の名目労働生産性(2007年)、OECD加盟国でデータがある25国)
1.アイルランド 18万4568ドル
2.ノルウェー  12万6387ドル
3.スイス    11万7333ドル
4.スウェーデン 11万6984
5.フィンランド 11万1856

7.米国     10万1920

13.ドイツ    8万3171
14.日本     8万0400ドル、947万円
 先進7カ国で米仏独に次ぐ4位。

18.韓国     5万9163


☆世界銀行データの労働生産性(2007年)、
1.ルクセンブルグ 11万4332ドル
2.ブルネイ    10万9469ドル
3.ノルウェー   10万2955ドル
4.米国       9万4157ドル
5.アイルランド   9万2682ドル

6.マカオ      8万9995
7.シンガポール   8万7688
9.香港       8万4115
10.フランス    8万1597

11.イタリア    7万7606
15.ドイツ     7万4313
17.英国      7万3642

26.日本   6万7018ドル
30.韓国   5万5487

53.ロシア  2万9580ドル
66.ブラジル 2万0281ドル
80.中国     9218ドル

※インドは計測不可

★国民幸福度とは、大きく異なるでしょうけど、
 
 まあ、平和と食べ物があれば...

モバイルショッピングについて

gooリサーチとjapan.internetの
 「モバイルショッピングについて」によると
 ・2009年12月9~14日
 ・全国1082人、男性45.3%女性54.7%
  10代3.2%、20代27.5%、30代38.4%、40代23.0%、50以上7.8%

☆携帯電話を利用したインターネットショッピングをしたことがありますか
・よく利用する      11.6%(前回10.4%)
・ときどき購入する    22.7%(前回24.2%)
・購入したことはある程度 31.1%

☆普段利用しているモバイルショッピングサイトで不満な点(利用経験者707人)
・商品が探しづらい   48.8%(345人)
・ページ移動が遅い   35.1%(248人)
・画像が不十分     33.0%(233人)
・セキュリティ面が不安 18.8%(133人)
・不満な点はない    19.2%(136人)

☆モバイルショッピングを利用するのはなぜですか(利用経験者707人)
・手軽(便利)だから     57.6%(407人)
・いつでもどこでも利用できる 51.3%(363人)
・ポイントがつくから     38.8%(274人)
・店舗にいけないから     20.2%(143人)

★携帯の通信速度は数年後にPCの光ファイバー級になるけれど、
 画面の小ささは、しょうがないですね。

女性の買い物心理

マガシークとアイシェアの
 「女性の買い物心理調査」によると
 ・女性20~40代女性ネットユーザー862名
 ・09年11月30日~12月3日

☆流行のファッションアイテムを取り入れるのは(複数回答)
・トップス   63.5%
・靴      29.1%
・ボトム    25.9%
・アクセサリー 25.4%
・バッグ    20.4%
・コート    17.4%
・帽子     15.0%
・ベルト     7.4%
・その他     7.5%

☆今秋冬トレンドで最も気になるアイテム
・レギンス/トレンカ     30.3%
・ファー          14.5%
・ライダースジャケット   12.8%
・サルエル/コクーンスカート 10.1%
・ジップ/スタッズ      8.1%
・スパンコール/グリッター  6.7%

☆店舗での買い物に不満を感じる(感じる85%の人)
・接客されるのが苦手       74.5%
・人混みが嫌い          61.5%
・混んでいるとゆっくり見られない 39.6%
・欲しい服がある店を探すのが大変 38.2%
・店に入りづらい         36.7%

・行くのが面倒          35.5%
・欲しい服が一つの店で揃わない  29.3%
・試着が面倒           26.4%
・荷物が増える          21.0%
・行きたい時間に開いていない   20.5%

★接客苦手が7割強も。
 高級ブランド店以外はほぼセルフになりました。

☆最も参考にしたい現役モデル
1.香里奈(Ray)  12.2%
2.蛯原友里     8.8%
3.田中美保(mina)、7.7%、20代1位
4.梨花       6.0%
5.西山茉希     3.2%

★女性誌の人気も大きく変化して。

未婚女性の意識調査・オス化

NECの
 「未婚女性の意識調査・オス化」によると
 ・25~35歳の未婚女性500人
 ・11月27~30日

☆自分がオス化していると感じているか
・時々ある 43%
・良くある 20%

☆具体的に経験したこと(複数回答)
・家で1人でもお酒を飲む        42%
・同性の友人に男前だと言われる     41%
・奥さんや秘書が欲しいと思うことがある 32%
・1人で居酒屋やラーメン屋に行く     28%
・彼氏よりも仕事を優先する       27%
・あごにヒゲらしきものが生えた     15%

☆自分よりも男らしくない男性が周囲にいるか
・いる 70%

☆女子力が足りないかどうか
・とてもそう思う 19%
・まあそう思う  50%

☆もっと女子力をアップしたい
・思う 94%

★先日、某ラーメン店で、隣に座ったお一人様らしき女性。
 「レバニラ、ギョウザ、ビール!」でした...

駅と電車内のマナー

日本民営鉄道協会の
 「平成21年度・駅と電車内のマナーに関するアンケート」によると
 ・4247人回答
 ・10月1日~11月30日、協会ホームページ上アンケート

☆お客さまが迷惑と感じる行為ランキング(総合)
1.騒々しい会話・はしゃぎまわり等 31.3%
2.ヘッドホンからの音もれ 30.9
3.座席の座り方      30.2
4.携帯電話の着信音や通話 28.0、男性2位、女性7位
5.乗降時のマナー     24.6

6.車内での化粧      18.4
7.ゴミ・空き缶等の放置  17.0
8.電車の床に座る     17.0
9.酔っ払って乗車する   15.0、男性11位、女性5位
10.混雑した車内へのベビーカーを伴った乗車14.7

☆荷物の持ち方・置き方』のうち、最も迷惑に感じる行為
1.リュックサック・ショルダーバッグ 46.4%
2.座席に置かれた荷物 17.2
3.濡れ傘        7.0
4.キャリーバッグ    6.1
5.その他       23.3

☆座席の座り方で最も迷惑に感じる行為
1.座席を詰めて座らない        48.8%
2.座りながら足を伸ばす・広げる・組む 33.7
3.お年寄や身体の不自由な方、妊婦の方等に席を譲らない 6.6
4.(子供が)靴を履いたまま座席に立つ  3.0
5.寝転がる               2.0
その他                 5.9%

★ウォークマン等の音被害は減りました。
 携帯音も朝の通勤通学時間は減りました。

スポーツの経験と将来志向

産業能率大学スポーツマネジメント研究所の
 「スポーツの経験と将来志向に関する実態調査」によると
 ・8月21~31日
 ・インターネット調査
 ・16~40歳の男女年代別各千人、計1万人

☆子どもにやってほしいスポーツ、70種から5つまで選択
《男子》
1.野球     44.0%
2.サッカー   37.8%
3.バスケットボール  16.0%
4.競泳     15.8%
5.テニス    15.2%

6.ゴルフ    10.3%
7.空手     10.3%
8.陸上     10.0%
9.剣道      8.4%
10.柔道     5.9%

★武道3種がランクイン!
 いずれ、総合格闘技の世界一を目指してね。
 今はヒョードルで、ブロックやオーフレイムもなかなか。

《女子》
1.テニス    25.6%
2.バレエ    17.6%(女親想定層26.0%)
3.バレーボール   14.2%
4.競泳     12.9%
5.バドミントン   10.0%

6.新体操     9.8%
7.バスケットボール   8.1%
8.弓道      7.9%
9.ゴルフ     7.8%(男親想定層4位)
10.フィギュアスケート  7.6%

★テニスはクルム伊達さんが素晴らしい存在。
 バレエも、英ロイヤルバレエ・プリンシパルの吉田都さんが。


☆小学生時代での運動部・クラブチーム在籍経験
《男子》
なし      33.6%
1.サッカー   17.6%
2.軟式野球   17.2%
3.ソフトボール    14.2%
4.水泳     14.1%
5.バスケットボール   6.3%

6.卓球      5.9%
7.剣道      4.4%
8.陸上      4.0%
9.硬式野球    2.0%
10.空手     1.6%

《女子》
なし      52.8%
1.水泳     11.9%
2.バスケットボール  11.1%
3.バドミントン    8.3%
4.バレーボール    7.4%
5.陸上      4.7%

6.卓球      4.0%
7.サッカー    1.9%
8.軟式テニス   1.8%
9.体操      1.7%
10.剣道     1.4%


☆中学生時代での運動部・クラブチーム在籍経験
《男子》
なし      26.8%
1.軟式野球   10.8%
2.卓球     10.7%
3.バスケットボール  9.8%
4.サッカー   9.2%
5.軟式テニス  8.5%

6.陸上     7.4%
7.バレーボール   4.7%
8.水泳     4.4%
9.剣道     3.5%
10.バドミントン   2.9%

《女子》
なし      46.3%
1.軟式テニス  10.1%
2.バレーボール    8.9%
3.バスケットボール   7.3%
4.卓球      6.2%
5.バドミントン    6.0%
6.陸上      4.3%
7.水泳      3.4%
8.剣道      2.5%
9.硬式テニス   2.1%
10.体操     1.4%

※スラムダンク流行時の26~30歳、31~35歳世代はバスケが人気。


☆高校生時代の運動部・クラブチームへの所属経験
《男子》
なし     51.2%
1.サッカー   6.0%
2.硬式テニス  4.5%
3.硬式野球   4.4%
4.バスケットボール  4.3%
5.陸上     4.2%

6.卓球     3.3%
7.軟式テニス  3.1%
8.バドミントン   2.9%
9.バレーボール   2.7%
10.水泳    2.4%

《女子》
なし     72.1%
1.バドミントン   3.6%
2.バスケットボール  2.9%
2.バレーボール   2.9%
4.硬式テニス  2.8%
5.軟式テニス  2.5%

6.水泳     2.0%
6.陸上     2.0%
8.弓道     1.6%
9.卓球     1.4%
10.剣道    1.3 %

★経験者が男子半分、女子3割に減少。
 県体上位レベルじゃないと、モチベーションが続きにくいし、
 恋愛や受験も本格化しますからねえ。


☆今後やりたいスポーツ・運動(45項目から複数回答)
《男女計》
1.ウォーキング      24.5%
2.ジョギング・ランニング 16.6%
3.筋力トレーニング    14.9%
4.水泳          14.2%
5.ヨガ           9.1%

6.テニス          7.8%
7.ゴルフ(練習場)     6.6%
8.ゴルグ(コース)     6.4%
9.テレビゲームによるエクササイズ 6.1%
10.サイクリング        5.8%

《男性》
1.ウォーキング      21.5%
2.ジョギング・ランニング 20.7%
3.筋力トレーニング    18.6%
4.水泳          13.6%
5.ゴルフ(コース)    8.7%

6.ゴルフ(練習場)    8.5%
7.サイクリング      7.7%
8.テニス         7.5%
9.野球          7.3%
10.スノーボード      6.4%

《女性》
1.ウォーキング      27.3%
2.ヨガ          16.1%
3.水泳          14.6%
4.ジョギング・ランニング 12.2%
5.筋力トレーニング    10.9%

6.テレビゲームによるエクササイズ  8.3%
7.DVDを利用したエクササイズ   8.1%
8.テニス         7.9%
9.バドミントン      5.6%
10.エアロビクス      4.7%

★女性はヨガや家庭エクササイズが人気。
 ダイエットは種目うんうんより、
 長く続けられるかどうか。

メジャー各球団の2009年年俸総額

米大リーグ機構MLBの
 「各球団の2009年年俸総額」によると

☆各球団の2009年年俸総額
総額、29億1390万ドル、1.2%増

1.ヤンキース 2億2002万ドル、200億円
2.メッツ   1億4223万ドル
3.カブス   1億4163
4.レッドソックス 1億4045
5.タイガース 1億3943

6.フィリーズ 1億3829
7.ドジャース 1億3151
8.エンゼルス 1億2195
9.アストロズ 1億0806
10.ホワイトソックス 1億0529万

30.マーリンズ 3753万ドル、34億円

※1億ドル超えは13球団。

 規定超えはヤンキースのみで、課徴金は2569万ドル23億円、

★年俸最低のマーリンズは、経常利益が30球団中1位。
 97年と03年に世界一になったが、直後に主力選手を放出。
 当然、ファンが少ないが、リーグからの分配金をたくさん獲得。

2008年の世界主要国・ビール消費

キリン食生活文化研究所の
 「2008年の世界主要国・ビール消費」によると
 ・世界各国のビール協会に独自アンケート、
 ・日本は発泡酒・新ジャンル含

☆世界のビール総消費量
・1億7806万kl、1.2%増、23年連続増、
  東京ドーム144杯分、大びん換算2813億本

☆国別ビール消費量
1.中国   4081.7万kl、4.3%増、6年連続1位
2.アメリカ 2503.5
3.ロシア  1091.0
4.ブラジル 1004.5
5.ドイツ   911.3

6.メキシコ  644.0
7.日本    511.1、2.7%減
8.イギリス  512.8
9.ポーランド 356.2
10.スペイン  342.3


☆国別一人当たりビール消費量
1.チェコ    149.3L(大瓶236.8本分)、16年連続1位
 大人だけなら毎日1本ですね。
2.アイルランド 124.8
3.ドイツ    110.6
4.オーストリア 109.5
5.ポーランド   92.5

6.ベネズエラ   92.1
7.エストニア   91.2
8.ルーマニア   90.8
9.フィンランド  88.6
10.スロベニア  88.6

14.イギリス  83.5
16.アメリカ  82.3

23.ロシア   75.5
39.日本    47.9(大瓶75.6本分、2.1本減)
54.中国    29.0

★「まずビール」パターンが、さらに減りました。
 ハイボールも何時まで続くやら。

旅行消費額

観光庁の
 「我が国における旅行消費額」によると
 ・平成20年4月~平成21年3月分
 ・1.5万人対象の旅行・観光消費動向調査から推計

☆2008年度の旅行消費額
・国内の旅行消費額   23兆5600億円、0.3%増

・国民の国内旅行    22兆2270億円、0.9%増
    宿泊旅行    15兆5990億円、2.0%増
    日帰旅行     4兆9240億円、0.5%減
    海外旅行用消費  1兆7040億円、4.0%減

・訪日外国人の旅行    1兆3330億円、10.1%減

★あくまで推計ですが、旅がプラス

 アキバと築地、ニセコや阿蘇・雲仙にもっと外人を呼びましょう。旅行消費額」によると
 ・平成20年4月~平成21年3月分
 ・1.5万人対象の旅行・観光消費動向調査から推計

☆2008年度の旅行消費額
・国内の旅行消費額   23兆5600億円、0.3%増

・国民の国内旅行    22兆2270億円、0.9%増
    宿泊旅行    15兆5990億円、2.0%増
    日帰旅行     4兆9240億円、0.5%減
    海外旅行用消費  1兆7040億円、4.0%減

・訪日外国人の旅行    1兆3330億円、10.1%減

★あくまで推計ですが、旅がプラス

 アキバと築地、ニセコや阿蘇・雲仙にもっと外人を呼びましょう。

プライベートパソコンのデータ整理・管理

イメーションの
 「プライベートパソコンのデータ整理・管理調査」によると
 ・10代以上の男女1000名、10代100人、20~50代・60代以上各180人
 ・12月9~10日、インターネット調査

☆パソコン内のデータ整理頻度
・定期的に整理 13%
・不定期に整理 66%
・年末に整理   2%
・整理しない  18%

☆失った時に最もショックが大きいプライベートデータ
・写真・画像/音楽/動画・映像データ   62.6%
・住所録/個人データ(ID・パスワード等) 33.3%
・文書データ              18.4%

☆データの長期保存をする場合、どの記録メディアを最もよく利用する
・光ディスク(CD/DVD/ブルーレイディスク)36.6%
・USBフラッシュメモリ/メモリーカード   24.0%
・外付/ポータブルハードディスク     23.2%

★パソコンも大掃除をしましょう。
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