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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

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仏男性誌FHMのセクシーな女性100

仏男性誌FHMの
 「世界でもっともセクシーな女性100人ランキング」によると
 ・5月2~5日
 ・フランスの15才以上男性485人

☆セクシーウーマン2006
 1位 Adriana Karembeu(モデル)
 2位 Naomi Watts
 3位 Tara Reid
 4位 Angelina Jolie
 5位 Alyssa Milano
 6位 Se'gole`ne Royal(社会党大統領候補、4児の母)

13位 Cameron Diaz
15位 Pe'ne'lope Cruz
30位 Jessica Alba
66位 Sophie Marceau

★ロワイヤルおばさまのすごい人気
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米フォーブス誌の有名人トップ100

米フォーブス誌の
 「有名人トップ100番付」によると

☆The Celebrity 100
1. Tom Cruise(5年ぶり2度目の首位、年収70億円)
2. Rolling Stones(昨年ランク外)
3. Oprah Winfrey(テレビ司会者、黒人女性、前年1位)
4. U2
5. Tiger Woods(昨年2位)

6. Steven Spielberg
7. Howard Stern(過激で下品なDJ)
8. 50 Cent(有名ラッパー)
9. Cast of The Sopranos(人気TVドラマ出演者)
10. Dan Brown(ダヴィンチコード作者)

11. Bruce Springsteen
12. Donald Trump
13. Muhammad Ali
14. Paul McCartney
15. George Lucas

16. Elton John
17. David Letterman(テレビ司会者)
18. Phil Mickelson(プロゴルファー)
19. J.K. Rowling(ハリポタ作者)
20. Brad Pitt

 23位 Jay Leno(テレビ司会者)
 25位 Kobe Bryant
 26位 Michael Jordan
 27位 ジョニー・デップ
 30位 Michael Schumacher

 31位 Tom Hanks
 35位 ジェニファー・アニストン
 36位 アンジェリーナ・ジョリー
 37位 The Olsen Twins
 38位 ニコール・キッドマン
 39位 The Eagles

 40位 Rod Stewart
 41位 Shaquille O'Nea
 43位 デイビッド・ベッカム
 46位 LeBron James
 56位 パリス・ヒルトン
 58位 Derek Jeter
 59位 ジェニファー・ロペス

 61位 スカーレット・ヨハンソン
 63位 マリア・シャラポワ、
 70位 キャメロン・ディアス、
 77位 ケイト・モス
 91位 Annika Sorenstam
 95位 ニコール・リッチー

★13位のアリ氏は既に伝説化しているようです。

ファーストフード店調査

JMR生活総合研究所の
 「ファーストフード店調査」によると
 ・調査06年5月31日~6月1日
 ・インターネットモニター
 ・全国の男女20~49才、638人
 ・主要ファーストフードチェーン19店対象

☆普段利用出来る人
 1位 マクドナルド    95.3%
 2位 ミスタードーナッツ 74.8%
 3位 ケンタッキー    69.4%
 4位 モスバーガー    69.0%
 5位 吉野屋       59.2%
 6位 CoCo壱番屋     48.4%
 7位 松屋        40.4%
 8位 ロッテリア     39.3%
 9位 すき屋       32.6%
10位 築地銀だこ     26.2%

☆半年以内に利用した人
 1位 マクドナルド    87.1%
 2位 ミスタードーナッツ 63.6%
 3位 モスバーガー    56.4%
 4位 ケンタッキー    52.8%
 5位 吉野屋       37.3%
 6位 CoCo壱番屋     27.0%
 7位 ロッテリア     25.5%
 8位 松屋        25.4%
 9位 築地銀だこ     20.1%
10位 すき屋       19.7%

☆好きなファーストフード
 1位 モスバーガー    66.0%
 2位 ミスタードーナッツ 53.8%
 3位 マクドナルド    53.6%
 4位 ケンタッキー    46.2%
 5位 吉野屋       33.1%
 6位 CoCo壱番屋     28.4%
 7位 築地銀だこ     23.5%
 8位 松屋        21.2%
 9位 ロッテリア     16.6%
10位 すき屋       16.3%

★モスが好きだけど、マックとミスドを利用、が主流。
 モスのジューシーな感じは好きです。

コーヒーショップに関するアンケート

インターワイヤードの
 「コーヒーショップに関するアンケート」によると
 ・06年3月29日~4月4日
 ・全国男女7565人、男性3327人、女性4238人

☆利用したことのあるコーヒーショップ(複数回答)
 1位 スターバックス 82.8%
 2位 ドトール    80.5%
 3位 珈琲館     43.1%

☆最も好きなコーヒーショップ(利用したことがある方)
 1位 スターバックス 38.0%
 2位 ドトール    21.2%
 3位 珈琲館      5.0%
 ※女性は年代が下ほどスターバックスを選択

☆そのショップを気に入っている理由(あると回答した方)
 ・コーヒーがおいしい 54.3%
 ・店内の雰囲気    37.4%
 ・居心地の良さ    28.9%

☆スタバ、ドトール、珈琲館、タリーズで好きな理由
《タリーズ》
 ・コーヒーがおいしい   68.8%

《スタバ》
 ・コーヒーメニューが豊富 41.6%

《ドトール》
 ・価格が安い        55.6%
 ・サイドメニューがおいしい

☆どのくらいの頻度で利用していますか
 ・月2~3回    22.2%
 ・2~3ヶ月に1回 16.7%
 ・月に1回    16.5%
 ※年代が上になるほど利用頻度は高かった

☆好きなドリンクメニュー(複数回答)
 ・ラテ・カフェオレ  43.9%
 ・ドリップ・ブレンド 42.9%
 ・カプチーノ     26.6%で

☆コーヒーが似合う有名人
 1位 唐沢寿明 918人
 2位 田村正和 380人
 3位 高倉健  233人

★昔の平均的な喫茶店よりかなりおいしくなりました。
 コーヒー豆で飲んでいる家庭も増えましたし。

駅弁に関する調査

IMIの
 「駅弁に関する調査」によると
 ・有効回答 1,467件
 ・06年5月25日~28日
 ・全国30~50代男性会社員

☆新幹線で食事を取るときのパターン
 ・駅売店で駅弁購入    54.2%
 ・車内販売で駅弁購入     7.0%
 ・駅付近デパ地下で弁当購入  6.5%
 ・駅付近コンビニで弁当購入  7.8%
 ・その他           0.3%
 ・新幹線で食事は取らない  10.5%
 ・新幹線は利用しない    13.7%

★管理人は時間があればデパ地下、なければ何でも

☆夕方だったら飲み物は
 ・ビール     48.3%
 ・お茶・ジュース 44.4%
 ・チューハイ    3.3%
 ・日本酒      0.6%
 ・買わない     2.5%
 ・その他      0.9%

☆駅弁に一番求めるものは
 ・おかずの種類の多さ 36.8%
 ・価格        32.8%
 ・ボリューム     19.2%
 ・色取り        5.0%
 ・その他        6.2%

☆よく買う駅弁の価格は
 ・1000円未満    61.5%
 ・1000~1500円 30.7%
 ・1500~2000円  0.5%
 ・駅弁は買わない     7.3%

☆駅弁のおかずで好きなもの(3つ以内)
・鳥のから揚げ 204件
・たまご焼き  147件
・肉      143件
・焼き魚     83件
・鮭       73件
・煮物      73件
・魚       67件
・焼肉      65件
・シューマイ   64件
・とんかつ    57件

★駅弁て、デパ地下、コンビニ弁、ホカ弁に比べ
 高いと思うんですが。味も並だし。

変形性関節症の調査

東大の中村教授らの
 「変形性関節症の調査」によると
 ・昨年から今年
 ・和歌山県と東京都の50歳以上2164人
 ※変形性関節症は老齢によるとされる

☆腰の変形性関節症
 ・男性 81%
 ・女性 68%

☆ひざの変形性関節症
 ・男性 54%
 ・女性 75%

★男女の違いは遺伝らしいですが、
 軟骨によるひざの痛みは運動で回復するそうですよ。

人間関係に関する全国世論調査

読売新聞社の
 「人間関係に関する全国世論調査」によると
 ・5月13、14日
 ・面接方式

☆人間関係が希薄になりつつあると思うか
 ・そう思う    80%
 ・そうは思わない 19%

☆そう思う人の都市規模別
 ・中都市          81%
 ・小都市(人口10万人未満)80%
 ・大都市          78%
 ・町村           75%

☆その理由
 ・人と接するのをわずらわしいと思う人が増えた         49%
 ・人の立場を理解できない人が増えた              48%
 ・テレビゲームやパソコンなどでひとりの時間を過ごす人が増えた 45%

☆人間関係の希薄化で社会にどんな悪影響が出るのか
 ・自己中心的な人が増える 62%
 ・社会のモラルが低下する 55%
 ・地域のつながりが薄れる 53%

☆携帯電話のメールが人間関係に及ぼす影響
 ・誤解が多くなる                  34%
 ・人間関係が表面的になる              29%
 ・感情や思いを面と向かって伝えられなくなる     25%
 ・コミュニケーションの回数が増え、人間関係が深まる 18%
 ・けんかをしたときに、謝るきっかけを作れる     13%

★確かに、モラルと地域意識の低下、自己中の増加は顕著です。
 核家族やアングロサクソン流ビジネス、コンビニなど問題は複雑ですが、
 幼児殺傷事件をきっかけにして、各地で増えた地域住民のパトロールが
 地域全体の交流にとつながっていくと良いのでしょうけど。

ネット上のコミュニケーションについての調査

インターネットコムとgooの
 「ネット上のコミュニケーションについての調査」によると
 ・全国10~50代インターネットユーザー1019人
 ・男性44%女性56%、10代2%、20代22%、30代40%、40代26%、50代9%。

☆ネット上のコミュニケーションで不快な思いをしたことが
 ・ある 38%

☆不快な思いをしたコミュニケーションの種類(経験者390人)
 ・掲示板  254人
 ・メール  118人
 ・Blog   100人
 ・チャット  61人
 ・SNS    21人

☆不快な思いをした原因(複数選択)
 ・相手の言い方にあるべき丁寧さがなかった 174人
 ・わいせつな言葉・下品な言葉       136人
 ・暴言・揶揄するような言葉         88人
 ・中傷を受けた               77人

☆ムカっとする強さが、ネット上と面と向かってとでは
 ・インターネットが強い 49%
 ・面と向かって     13%

★不快経験38%なら、実生活よりはずっと少なそう。
 不快な書き込みする一部の人は、その実生活も危うそう。

米国に対するイメージ調査

米ピュー・リサーチ・センターの
 「米国に対するイメージ調査」によると
 ・アジア、中東、欧州、アフリカの15カ国1万6710人対象
 ・3月31日~5月14日

☆米国に対する好感度の前年比較
 ・スペイン   23%(前年41%)
 ・インド    56%(71%)
 ・ロシア    43%(52%)
 ・インドネシア 30%(38%)
 ・トルコ    12%(23%)
 ・英国     56%
 ・フランス   39%
 ・ドイツ    37%
 ・日本     63%
 ※微増は中国、パキスタン

★日本がトップって変じゃない。
 日米関係が大事なのは間違いないけど、
 戦争も牛肉もあるし。
 ワールドベースボールのせいかなあ。
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