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最新、アンケートによると

アンケートや世論調査の結果をピックアップしてデータベース化。変化する日本や世界の今はどうなのか。
折角まとめられたアンケートやリサーチ結果、ランキングを、参考資料やヒント、雑談に。

2021年自動車ブランドランキング、米コンシューマーレポート

米コンシューマーレポートの
 「2021年自動車ブランドランキング」によると
 ・ロードテストのパフォーマンス、信頼性、安全性
  所有者30万人の満足度
 ・所有者満足度は同じ車両を再び購入するユーザー割合
 ・29ブランド、販売極少の欧ブランドは除外

☆2021年自動車ブランドランキング
1、マツダ 80点、前年4位、初の首位
  信頼性と所有者満足度が向上

2、BMW 78点
3、SUBARU 76点
4、ポルシェ 76点
5、ホンダ 75点

6、レクサス 75点
7、トヨタ 74点
8、クライスラー 74点
9、ビュイック 72点
10、ヒュンダイ 71点

20.メルセデスベンツ
21.キャデラック
22.フォード
23.ミニ
24.フォルクスワーゲン
25.テスラ
26.リンカーン

★アメリカ人はミアータ(マツダロードスター)が大好き

NPB、日本人選手の年俸・歴代ランキング

日本プロ野球の
 「NPB、日本人選手の年俸・歴代ランキング」によると

☆NPB、日本人野球選手の年俸(推定)・歴代ランキング
1.菅野智之(巨人) 6.5億円
1.佐々木主浩(横浜) 6.5億円
3.柳田悠岐(ソフトバンク) 6.1億円
3.松井秀喜(巨人) 6.1億円
5.金子千尋(オリックス) 6.0億円
5.黒田博樹(広島) 6.0億円
5.阿部慎之助(巨人) 6.0億円
8.金本知憲(阪神) 5.5億円
9.イチロー(オリックス) 5.3億円
10.坂本勇人(巨人) 5.0億円
10.山田哲人(ヤクルト) 5.0億円
10.浅村栄斗(楽天) 5.0億円

★MLBだと最高30億円だし、毎試合、強敵と競えるし、
 プロスポーツマンなら、MLBに挑戦して当然。

自動車ブランド信頼度調査、米コンシューマー・リポート

米コンシューマー・リポートの
 「自動車ブランド・信頼度調査」によると
 ・過去12か月間に発生した問題に重みを付け、それと
  トラックテストデータ、所有者満足度、安全性データを
  合わせた総合スコア
 ・32万9000台の車で回答

★自動車ブランド・信頼度
1.マツダ 83 前年2位
 MX-5 Miata(ロードスター)は98点

2.トヨタ 74 前年3位
3.レクサス(トヨタ) 71 前年1位
4.ビュイック(GM)
 ※GMの同じ中級ポンティアックとオールズモビルは廃止
5.ホンダ 63

6.ヒュンダイ 62
7.ラム(GM) 58
8.スバル 57
9.ポルシェ 55
10.ダッジ(GM) 54

11.インフィニティ(日産)
12.BMW
13.日産
14.アウディ
15.起亜(ヒュンダイ)
16.GMC
17.シボレー(GM)
18.ボルボ
19.ジープ

20.メルセデスベンツ
21.キャデラック(GM)
22.フォード
23.ミニ(BMW)
24.フォルクスワーゲン
25.テスラ
 モデル3を除き低評価

26.リンカーン(フォード)
 Continental、MKZは生産中止。他も低評価

☆他の仏伊ブランドなどは台数不足で、対象外。

 ユーザー評価では
 ベンツやBMより、マツダ・トヨタだと。

メジャーリーガーの資産額ランキング

ラジオ.comの
 「メジャーリーガーの資産額ランキング」によると

☆メジャーリーガーの資産額ランキング
1.アレックス・ロドリゲス 3億5000万ドル(385億円)
2.デレク・ジーター 1億8500万ドル(204億円)
3.イチロー・スズキ 1億8000万ドル(198億円)
4.アルバート・プホルス 1億7000万ドル(187億円)
5.ミゲル・カブレラ 1億2500万ドル(137億円)
7.ザック・グリンキー 1億2000万ドル(132億円)
7.ライアン・ハワード 1億2000万ドル(132億円)
10.マニー・ラミレス 1億1000万ドル(121億円)
10.ジョーイ・ボット 1億1000万ドル(121億円)
10.チッパー・ジョーンズ 1億1000万ドル(121億円)

※年俸では昨春、
 マイク・トラウト外野手(エンゼルス)が
 12年4億3200万ドル(482億円)で契約

 今オフ、ゲリット・コール投手(ヤンキース移籍)が
 9年3億2400万ドル(352.3億円)で契約


※大リーグの2020年平均年俸、2020年
 443万2530ドル(4億7120万円)、1.3%増

※日本プロ野球昨年支配下731人の平均年俸
 3985万円、1980年調査開始以降最高

 1位菅野智之投手6.5億円、2位柳田悠岐外野手5.7億円、
 3位坂本勇人内野手、浅村栄斗内野手、山田哲人内野手
 が各5億円

 昨季の12球団総年俸は 291.3億円
 MLBトップ球団ヤンキース単独で 257.2億円(2億4185万ドル)

★MLB年俸は日本の10倍以上。
 日本のトップ選手がMLBに行くと、
 打率は、4分下がり(青木が3割打てない)
 防御率は、1.5点も増える(ダル・田中が3.5に)

米、初代オーナーが15年以上乗り続けた車種

米アイ・シー・カーズの
 「長く乗り続けられている車ランキング」によると
 ・19年に中古市場に出された35万台車両対象、
  初代オーナーが15年以上乗り続けた割合
 ※15位まで日本車が独占

★初代オーナーが15年以上乗り続けた割合
・全車種平均 7.7%

1.トヨタ・ハイランダー(SUV) 18.3%
2.トヨタ・シエナ(ミニバン) 15.5%
3.トヨタ・タコマ(トラック) 14.5%
4.トヨタ・タンドラ(トラック) 14.2%
5.スバル・フォレスター 12.8%

6.トヨタ・RAV4 12.7%
7.ホンダ・パイロット(SUV) 12.6%
8.ホンダ・CR-V 12.4%
9.トヨタ・プリウス 11.9%
10.トヨタ・ハイラックスサーフ 11.8%

11.ホンダ・オデッセイ 11.6%
12.トヨタ・カローラ 11.4%
13.トヨタ・カムリ 11.0%
14.ホンダ・シビック 11.0%
15.トヨタ・ランドクルーザー 10.6%

☆トヨタ強し。米の主需要はトラック&SUV。
 日本は軽ハイトワゴン主流だが、交通環境の違い。 【“米、初代オーナーが15年以上乗り続けた車種”の続きを読む】